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不良が来た
⚠️R18⚠️もめやの回
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虎が不良、もめやの頭を優しく撫でるバッチリ決まったリーゼントもこの状態では滑稽だ
もめや「……んぅっきもちぃっごろーたっんぅぅっ」
舐められたくないと言っていた事が嘘のように虎に甘え、撫でられ気持ちいいと言ってしまう
もめや(ぁ……ァ…きもちいっすきもっかい……かわいいって言ってほしっでも…いえねぇ…やっぱ恥ず…いさっき…っ言えたのに……っ)
虎「ふふ…なんだか猫ちゃんみたいでかわいい…」
頭を撫でながら優しく耳元で呟く
もめや「ぁ…っ…ん゛ぁッ…♡…ぁ」
頭の芯からぶるぶるっと震え乳首も感じているが、虎の声で頭の奥から来る快感にどうしようも無くなっていた
もめや(ぁっごめんなさいっすきっすきっすきっ)
そんな2人を眺める梅
梅(……やばいかわいい…もめやくんが虎くんを大好きなのは明らかだけどその感情が行き過ぎてかわいいって言われただけで発情して感じている……かわいいって言うのを楽しんでる小悪魔な虎くんもかわいい…)
もめや「……ごろった…触っ…………っぁ……あっ乳首…///…っ……」
もう片方のちゅーちゃんが居ない方を触って欲しいと懇願する
虎「いいの……?」
もめや「うんっお願っ触ってく…れ…ぇ……っ」
虎の大きい手で優しく、濃いピンク色の先端をき…にゅっと摘んだ
今まで先端をちゅーちゃんに触られず、焦らされまくった乳首は唐突な快感、脳に電流が駆け抜けたようにビリビリっっッと
脳が痺れる衝撃が身体を伝う
もめや「っ゛あッぁぐッ…ッ!あっやっ゛ッっっァーッッァーッぎもぢいッぁっだッっっめ゛ええッ」
虎「ふふ……かわいい……」
ガクッがくっと振動する身体と快感に歪んだ顔を見て安らかに笑い、乳首を優しく指のひらで撫でつつ頭も撫でる虎
梅はその光景を真顔で見つつ、
梅(虎くん……意外とドSなのかな……そんな虎くんも興奮する…)
と思っていた
もめや「ーッあ゛ハァッハァッンッおごじくなゆっはァっあっぇああッんゥっぅゥぁッ」
虎「ふ~っ耳きもちいいね…気持ちよくなっててかわいい…」
もめや「んぎゅぅっあ゛あっっッみっみ゛ッおがぢくやゆ゛っんうぐッっあ…っ…」
もめやは乳首の先端をちゅーちゃんに吸われ虎に撫でられ、耳に息を吹きかけられ大変な事になっていた
もめや「んうう゛あグスッんッあ゛ーっううッ」
もめやは気持ちよすぎて泣いてしまった……
虎「ぁっ…!やりすぎちゃった…っ…かわいいから…つい……」
泣いてしまいやってしまった!と乳首を触る手を戻す
もめや「ぁっゃだっごろっだあ」
虎の指を乳首に戻そうと腕を掴かみ、ぐいっと乳首に寄せる
涙とヨダレでぐちゃぐちゃの顔
リーゼントは崩れ、長めのサラサラの髪が落ちきっていた。
もめや「き゛もちいの…っ…もっと゛ぉ…っくれっ…くれぇえ…っ…」
涙を流しプライドを忘れ虎にねだる
虎「う~ん、わがままな不良君には、くれくれだけではあげられないな」
もめや「…っ…な…んでもするっなんでもっ」
虎「もめやくん、僕梅くんとも仲良く3人でえっちな事を研究したい……」
真剣な顔でもめやに伝える
もめや「…っ…梅野郎は…っやだぁあっごろうっだだけっ触るのも見るのも好きにしていいのはごろうただけなんだよぉっ……」
虎の腰に縋りつき頬をすりすりと埋め涙を流し、訴える
虎「じゃあ…触ってあげないちゅーちゃんと仲良くしてて」
もめや「…へ……っ……グズッあ゛ーっっやだぁぁあっグスッごろうたっやだあ」
長い髪を揺らして泣き崩れる
もめや「梅…グスッ野郎もっうぅっ…仲良くするっごろうたっごろうたっ」
ぐりぐりっと身体を虎に寄せる
虎「…っ…ごめんね梅くんとも仲良くして欲しいのと、僕がもめやくんとこれからもエッチな事したくて嫌な言い方しちゃった」
もめや「ごろうたっごろうたぁぎゅってしてほじいっすきっ♡すきっ♡ぁぁ゛グス」
虎が抱きしめるともめやは虎の身体に足を巻きつけ、顔をうずめてめちゃくちゃ泣いていた
梅はそれを恍惚の表情で見ている
梅「あぁ…出番は無いけど……見てるだけで最高……っ…」
もめや「……んぅっきもちぃっごろーたっんぅぅっ」
舐められたくないと言っていた事が嘘のように虎に甘え、撫でられ気持ちいいと言ってしまう
もめや(ぁ……ァ…きもちいっすきもっかい……かわいいって言ってほしっでも…いえねぇ…やっぱ恥ず…いさっき…っ言えたのに……っ)
虎「ふふ…なんだか猫ちゃんみたいでかわいい…」
頭を撫でながら優しく耳元で呟く
もめや「ぁ…っ…ん゛ぁッ…♡…ぁ」
頭の芯からぶるぶるっと震え乳首も感じているが、虎の声で頭の奥から来る快感にどうしようも無くなっていた
もめや(ぁっごめんなさいっすきっすきっすきっ)
そんな2人を眺める梅
梅(……やばいかわいい…もめやくんが虎くんを大好きなのは明らかだけどその感情が行き過ぎてかわいいって言われただけで発情して感じている……かわいいって言うのを楽しんでる小悪魔な虎くんもかわいい…)
もめや「……ごろった…触っ…………っぁ……あっ乳首…///…っ……」
もう片方のちゅーちゃんが居ない方を触って欲しいと懇願する
虎「いいの……?」
もめや「うんっお願っ触ってく…れ…ぇ……っ」
虎の大きい手で優しく、濃いピンク色の先端をき…にゅっと摘んだ
今まで先端をちゅーちゃんに触られず、焦らされまくった乳首は唐突な快感、脳に電流が駆け抜けたようにビリビリっっッと
脳が痺れる衝撃が身体を伝う
もめや「っ゛あッぁぐッ…ッ!あっやっ゛ッっっァーッッァーッぎもぢいッぁっだッっっめ゛ええッ」
虎「ふふ……かわいい……」
ガクッがくっと振動する身体と快感に歪んだ顔を見て安らかに笑い、乳首を優しく指のひらで撫でつつ頭も撫でる虎
梅はその光景を真顔で見つつ、
梅(虎くん……意外とドSなのかな……そんな虎くんも興奮する…)
と思っていた
もめや「ーッあ゛ハァッハァッンッおごじくなゆっはァっあっぇああッんゥっぅゥぁッ」
虎「ふ~っ耳きもちいいね…気持ちよくなっててかわいい…」
もめや「んぎゅぅっあ゛あっっッみっみ゛ッおがぢくやゆ゛っんうぐッっあ…っ…」
もめやは乳首の先端をちゅーちゃんに吸われ虎に撫でられ、耳に息を吹きかけられ大変な事になっていた
もめや「んうう゛あグスッんッあ゛ーっううッ」
もめやは気持ちよすぎて泣いてしまった……
虎「ぁっ…!やりすぎちゃった…っ…かわいいから…つい……」
泣いてしまいやってしまった!と乳首を触る手を戻す
もめや「ぁっゃだっごろっだあ」
虎の指を乳首に戻そうと腕を掴かみ、ぐいっと乳首に寄せる
涙とヨダレでぐちゃぐちゃの顔
リーゼントは崩れ、長めのサラサラの髪が落ちきっていた。
もめや「き゛もちいの…っ…もっと゛ぉ…っくれっ…くれぇえ…っ…」
涙を流しプライドを忘れ虎にねだる
虎「う~ん、わがままな不良君には、くれくれだけではあげられないな」
もめや「…っ…な…んでもするっなんでもっ」
虎「もめやくん、僕梅くんとも仲良く3人でえっちな事を研究したい……」
真剣な顔でもめやに伝える
もめや「…っ…梅野郎は…っやだぁあっごろうっだだけっ触るのも見るのも好きにしていいのはごろうただけなんだよぉっ……」
虎の腰に縋りつき頬をすりすりと埋め涙を流し、訴える
虎「じゃあ…触ってあげないちゅーちゃんと仲良くしてて」
もめや「…へ……っ……グズッあ゛ーっっやだぁぁあっグスッごろうたっやだあ」
長い髪を揺らして泣き崩れる
もめや「梅…グスッ野郎もっうぅっ…仲良くするっごろうたっごろうたっ」
ぐりぐりっと身体を虎に寄せる
虎「…っ…ごめんね梅くんとも仲良くして欲しいのと、僕がもめやくんとこれからもエッチな事したくて嫌な言い方しちゃった」
もめや「ごろうたっごろうたぁぎゅってしてほじいっすきっ♡すきっ♡ぁぁ゛グス」
虎が抱きしめるともめやは虎の身体に足を巻きつけ、顔をうずめてめちゃくちゃ泣いていた
梅はそれを恍惚の表情で見ている
梅「あぁ…出番は無いけど……見てるだけで最高……っ…」
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