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昨日の話
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10/27(土)昨日、愛犬が天国に行きました
聞かされたのはバイト終わりの23時家に帰ってからのことです。
昼にはもう他界していてLINEで伝えたら私が事故にあうと両親が気遣ってくれました。
昨日の朝から様子はおかしかったのですがまさかそんな早くに行ってしまうとは思いませんでした。
お気に入りのソファーでぐったりと寝てるように少し半目でねてました。触った時いつもより異常に冷たくて、それがまた辛くて辛くて仕方なかったです。
よく吠える子でいつも元気に走り回ってよく家族の足元やよこでねる子でした。家族にとって愛犬は当たり前にいて、いつもお出迎えして、すごく可愛くて、冬の時も私たちを温めてくれる存在でした。
お別れがおわり、火葬は業者の人に任せました。もう、みんな見るのが辛かったんだと思います。いつも笑ってた父も愛犬を抱っこした時は泣いたそうです。
今日もお別れの時燃やせるようにダンボールにいれるんですけど、父と母が二人で愛犬を抱えて大事に大事にいれてくれました。
その時、父は上を向いて涙をこらえていました。はじめて見る父にもういないんだなって実感湧いて、私もずっと泣いて、目がパンパン腫れて一重になりました。
死に際に愛犬はずっと撫でられがってたらしいです、母がずっと撫でて、蘇生も何回もしてもらって、弟は愛犬のぐったりした姿をみて、帰る時愛犬を父が抱っこして帰ってきたそうです。
弟は父に抱っこするかと聞かれて首を横に振ったらしです。まだ弟もこども同然なので抱えることが怖かったのかもしれません。
なので、抱っこできる父は強いひとだと思いました。誰よりも愛犬と共にすごしたのはホントに父だったから、そんな父に大事にだかれるマリンは幸せだったのかな。
もうこの家にはいない、帰ってきた時思い知らされます。
みんなLINEのアイコンは愛犬なんです。
弟が撮った愛犬をみんながアイコンにしてて、ほんとに愛された子なんだなって、ほんとに愛犬は私の妹のようなものだったので、結構、きついです。
ほんとに辛いのは最後の最後まで私は愛犬をちゃんと見れなかったことがとても辛い
ちゃんと見送ってあげたかった、さいごにちゃんとありがとうって言いたかった、
泣いてる時、よく私の顔を舐めるんです、心配そうに駆け寄って、泣き止むまでずっとそばにいてくれる、
できることならまだ生きてて欲しかったです。あと1ヶ月いや、1日でも良かったから、お礼を返したかった、
でも、1週間たったらそれが当たり前になる。愛犬がいないことが当たり前に、そうなるのが私は怖いなって思いました。
いつか、あの子を忘れることが怖くて、写真フォルダ作ったんです。カレンダーにも忘れずに誕生日や、命日とか、重いんですかね、私って、
でも、長いこといたからほんとに一瞬で思い出が無くなるのが怖い、ずっと記憶していたい、
それが私はずっと怖いです。
もし、夢だったら、いいのに、起きてそして愛犬のそばに行って写真撮って、遊んで、いっぱいおやつとかご飯あげて、やりたいことたくさんしてあげたいです。
頑張って立ち直ります、私には私の人生があって、愛犬はそれをすぐそばでずっと見てくれたりして、まぁわかんないですけど
とりあえず自分は頑張ります。
聞かされたのはバイト終わりの23時家に帰ってからのことです。
昼にはもう他界していてLINEで伝えたら私が事故にあうと両親が気遣ってくれました。
昨日の朝から様子はおかしかったのですがまさかそんな早くに行ってしまうとは思いませんでした。
お気に入りのソファーでぐったりと寝てるように少し半目でねてました。触った時いつもより異常に冷たくて、それがまた辛くて辛くて仕方なかったです。
よく吠える子でいつも元気に走り回ってよく家族の足元やよこでねる子でした。家族にとって愛犬は当たり前にいて、いつもお出迎えして、すごく可愛くて、冬の時も私たちを温めてくれる存在でした。
お別れがおわり、火葬は業者の人に任せました。もう、みんな見るのが辛かったんだと思います。いつも笑ってた父も愛犬を抱っこした時は泣いたそうです。
今日もお別れの時燃やせるようにダンボールにいれるんですけど、父と母が二人で愛犬を抱えて大事に大事にいれてくれました。
その時、父は上を向いて涙をこらえていました。はじめて見る父にもういないんだなって実感湧いて、私もずっと泣いて、目がパンパン腫れて一重になりました。
死に際に愛犬はずっと撫でられがってたらしいです、母がずっと撫でて、蘇生も何回もしてもらって、弟は愛犬のぐったりした姿をみて、帰る時愛犬を父が抱っこして帰ってきたそうです。
弟は父に抱っこするかと聞かれて首を横に振ったらしです。まだ弟もこども同然なので抱えることが怖かったのかもしれません。
なので、抱っこできる父は強いひとだと思いました。誰よりも愛犬と共にすごしたのはホントに父だったから、そんな父に大事にだかれるマリンは幸せだったのかな。
もうこの家にはいない、帰ってきた時思い知らされます。
みんなLINEのアイコンは愛犬なんです。
弟が撮った愛犬をみんながアイコンにしてて、ほんとに愛された子なんだなって、ほんとに愛犬は私の妹のようなものだったので、結構、きついです。
ほんとに辛いのは最後の最後まで私は愛犬をちゃんと見れなかったことがとても辛い
ちゃんと見送ってあげたかった、さいごにちゃんとありがとうって言いたかった、
泣いてる時、よく私の顔を舐めるんです、心配そうに駆け寄って、泣き止むまでずっとそばにいてくれる、
できることならまだ生きてて欲しかったです。あと1ヶ月いや、1日でも良かったから、お礼を返したかった、
でも、1週間たったらそれが当たり前になる。愛犬がいないことが当たり前に、そうなるのが私は怖いなって思いました。
いつか、あの子を忘れることが怖くて、写真フォルダ作ったんです。カレンダーにも忘れずに誕生日や、命日とか、重いんですかね、私って、
でも、長いこといたからほんとに一瞬で思い出が無くなるのが怖い、ずっと記憶していたい、
それが私はずっと怖いです。
もし、夢だったら、いいのに、起きてそして愛犬のそばに行って写真撮って、遊んで、いっぱいおやつとかご飯あげて、やりたいことたくさんしてあげたいです。
頑張って立ち直ります、私には私の人生があって、愛犬はそれをすぐそばでずっと見てくれたりして、まぁわかんないですけど
とりあえず自分は頑張ります。
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