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「いやぁ、食った食った」
「余分に持ってきたつもりでしたけど、思ったよりいっぱい食べてくれましたね~!」
「お肉の質もだけど、焼き方も凄くいいのよね。さすがいちごちゃん」
:さすいち
:全ての肉が完璧に美味そうだった
:俺もいちごちゃんの焼いた肉食いてぇ~
:やみちゃんもいっぱい食べたね
「というわけでの、今日は、チャンネル登録いっぱいありがとう記念コラボ配信に来てくれてありがとうじゃ!このあともちょっと休憩と雑談を挟みながら、のんびりゆったりやっていくぞ」
「やみちゃんがいると、後片付けが楽でいいんですよね~!」
:洗浄魔法?
:分離魔法のほうが近いかも
:食器から汚れを剥がすんだよ
:うわあその魔法ほしすぎる
その後も飲み物を嗜みながらのんびりと過ごし、記念配信は無事に大盛況のうちに終わった。
「ふぅ、無事に済んでよかったわい」
「ふたりとも、ありがとうね!今日だけで1000人くらい増えちゃった……!!」
「最近ふたりともペース上がってきてるよね。なにかあった?」
「うーん、海外からのアクセスが増えてるかなぁ?急上昇にも乗りやすくなったかも。これは……大儲けの予感!」
「ワシは詳しいことは知らんが、たしかに初見さんは増えた……かのぅ?」
「やみちゃんは頓着しなさすぎなのよ……」
「まぁたしかに、もう少し力をいれてもよいかの。唯一の収入源じゃし」
「私ももっと頑張って、お父さんお母さんのお店を盛り上げるんだ……!!」
「いちごちゃん、ほんとに孝行者よねぇ。いまでも凄く盛り上がってると思うけど」
いちごの親の精肉屋だが、今では配信者コラボや他企業とのコラボ商品開発などで、知名度と利益を物凄く稼いでいるのだ。その影には、敏腕オタクの母の存在があるとか。
やみちゃんも何度かPR配信をしているのだが、大変気に入られているらしく、またお話が来ていたりする。どのように紹介しているのかは、またいずれ。
「いやぁ、食った食った」
「余分に持ってきたつもりでしたけど、思ったよりいっぱい食べてくれましたね~!」
「お肉の質もだけど、焼き方も凄くいいのよね。さすがいちごちゃん」
:さすいち
:全ての肉が完璧に美味そうだった
:俺もいちごちゃんの焼いた肉食いてぇ~
:やみちゃんもいっぱい食べたね
「というわけでの、今日は、チャンネル登録いっぱいありがとう記念コラボ配信に来てくれてありがとうじゃ!このあともちょっと休憩と雑談を挟みながら、のんびりゆったりやっていくぞ」
「やみちゃんがいると、後片付けが楽でいいんですよね~!」
:洗浄魔法?
:分離魔法のほうが近いかも
:食器から汚れを剥がすんだよ
:うわあその魔法ほしすぎる
その後も飲み物を嗜みながらのんびりと過ごし、記念配信は無事に大盛況のうちに終わった。
「ふぅ、無事に済んでよかったわい」
「ふたりとも、ありがとうね!今日だけで1000人くらい増えちゃった……!!」
「最近ふたりともペース上がってきてるよね。なにかあった?」
「うーん、海外からのアクセスが増えてるかなぁ?急上昇にも乗りやすくなったかも。これは……大儲けの予感!」
「ワシは詳しいことは知らんが、たしかに初見さんは増えた……かのぅ?」
「やみちゃんは頓着しなさすぎなのよ……」
「まぁたしかに、もう少し力をいれてもよいかの。唯一の収入源じゃし」
「私ももっと頑張って、お父さんお母さんのお店を盛り上げるんだ……!!」
「いちごちゃん、ほんとに孝行者よねぇ。いまでも凄く盛り上がってると思うけど」
いちごの親の精肉屋だが、今では配信者コラボや他企業とのコラボ商品開発などで、知名度と利益を物凄く稼いでいるのだ。その影には、敏腕オタクの母の存在があるとか。
やみちゃんも何度かPR配信をしているのだが、大変気に入られているらしく、またお話が来ていたりする。どのように紹介しているのかは、またいずれ。
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