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52,戦
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「明日は戦闘をしない!」
「「やー」」
食堂で俺が宣言する。
「旦那様は戦いがイヤになったのですか…」
「わたしはあなたの意見を尊重するわ」
「兄様… 頑張れ…」
「明日は戦だぜ?ユキャールがやらなきゃ誰がやるのさ」
「俺の明日は子供達を温泉の日にする」
「あたしが戦ってる時に自分は温泉かよ!」
「それならルナさんがこの子と戦ってくださいよ」
「あ、あたしは明日、総大将としての役割が…」
「あなた… 温泉もいいけど走って転ばない様にしてね」
「ボクも姉さんと同じです」
「シンくん?サチちゃん?ラーも一緒でいい?」
「「だー」」
「それならマドーラもユキャールの所に行きなさい」
「はい、師匠」
「マドーラが炭にする分は残してあげるわ」
「ありがと、師匠…」
「ボクはどう動こうかなぁ」
「レナは最初から突撃だぞ?」
「なんでですか!」
「そりゃぁ面白いから」
「そんな理由じゃ納得しないのです!」
「大ボスである、あたしが前に出るわけにいかないだろう?」
「スピカは後方で魔法だし、そうなると突撃できるのはレナしかいないんだ」
「うぅ…そこまで言われたらしかたないのです…」
「そして敵が敗走を始めたら、あたしの指揮権をユキャールに渡し、あたしは追撃戦に入る」
{以上!」
「温泉に入ってる人が総大将になるのですか…」
「その頃には戦は終わってるしね、誰がなっても一緒よ」
「それじゃ今日は終わりだな明日は早朝より行動開始!、スピカ!ヤりすぎるなよ!!」
「母さん…わたしだってちゃんと弁えて…」
「してないですね」
「うぅ…」
「ただスピカのLVを199にするのは絶対だ」
「ユキャール!頑張れよ」
それで解散となり俺とスピカ・マドーラは3人で温泉に向かった。
「ん…兄様」
「はぁ…あなた… ん…」
スピカの大きくなったおっぱいとマドーラの小さなおっぱいを堪能しながら俺は温泉を堪能しようとしたら逆襲を受けスピカの膣奥に一発マドーラの口に2発発射された…
ベッドの上で服を脱いだマドーラがいる、小さな人形のようで、すぐ壊れてしまいそうだ。
「まず、あなたの好きにしてみなさい」
俺はマドーラにキスをする…
「ん…兄様のキス… ん…」
何度かキスをしておっぱいへ
「あぁ… 兄様の手… んん… あ…」
乳首も愛撫することを忘れない
「あ!兄様! ピリッっときました…」
乳首を吸う
「あん… 兄様赤ちゃんみたい… やん…」
こんな感じでマドーラが出来上がるまで続けていた。
ついでと言ったら怒られそうだが口が空いた時はスピカにもキスをする…
「ん… 今日はマドーラが先だからこれで許す… ん…」
「あ…兄様… もっと… もっと…」
マドーラが出来てきたので秘所の愛撫を開始する
十分濡れているので膣に指を入れてほぐしていく
「あぁ! 兄様!そこ!あん!ぐりぐりしちゃダメ!」
「マドーラ、そうしないと痛い思いするのはマドーラですからね…」
「はい!師匠! あん! ん! ん!」
「あなた…そろそろいけそうよ…」
俺はマドーラの秘所に肉棒を当てる…
「これが兄様の… 今度は私のここへ…」
「マドーラ、頑張るのよ…」
「はい…師匠…」
「マドーラ、苦しいかもしれないが一気に行くぞ」
「はい兄様、きてください」
俺は一気にマドーラの膣奥へ入れた
「んん! ……イッ グ……」
ようやく全部入った…
「マドーラ、全部入ったぞ、よく頑張ったな」
「ハァハァ… 兄様… わたしのお腹いっぱいになってる…」
落ち着くまでキスしたり撫でたりして様子を見る。
「あなたもういけるわ」
スピカの合図で腰を動かす、まずはゆっくりと膣内を楽しむように動かす
「あ! あ! 中でゴリゴリしてます! やん!」
慣れるまでゆっくりでよさそうだな、俺もマドーラの膣はきもちいいし
「あなた…キス…」
そういやスピカもいたんだ…
スピカにキスしてマドーラの膣をゆっくり楽しむ…
「あ! あ! あ! あ! 兄様! ヤダ! あん!」
「ふふ… マドーラったら可愛いわね…」
「兄様! 何か!何かくる! やだ! こわい!兄様!」
「マドーラそれに身を任せるんだ」
マドーラがイきそうなので俺も動きを早める…
「あん!兄様!激し!ああ!くる!きちゃう!おかしくなる!!」
「あーーーーーーー!!」
マドーラの絶頂と共に俺はマドーラの膣奥へ射精する…
「出てます… 兄様の… わたしの膣へ… ふふ… これが精…」
「マドーラったら満足そう…」
「ではあなた、次はわたしね最低5回かしら?それで199になってなかったら追加ね」
お手柔らかにお願いします…
その後スピカのおっぱいを飲みながら俺は5回達成したが199に及ばず、追加発動してしまった…
スピカが満足したあとにマドーラももう一回ほしいといいもう一回してあげた
俺が目覚めると2人は能力を見ていたようだ
名前:スピカ(女) LV:199
年齢:16
スリーサイズ:B87(C) W65 H87
武技:弓術(強)
魔法:すべて(超)
スキル:魔力調整+、魔力蓄積++
称号:勇者に尽くす者++。勇者から愛されている者+、勇者の橋に乗りし者++。
人類の限界を突破した者。大魔導士+new。超越者。魔法先生。
建築士。未来の大魔導士の師匠。必殺処刑人。双子の母
名前:マドーラ(女) LV:45
年齢:12
武技:暗器(強)new、杖術(中)
魔法:すべて(中)
スキル:魔力調整、魔力蓄積new、手加減
称号:女神の弟子。ママの弟子。勇者に尽くす者。????。????。
スピカは聞いてからわかる。
マドーラはもう45か、でも子供達から見ればまだまだだな…
魔力蓄積も覚えて魔力も安定してくるな。
暗器が(強)か魔法を使う今使用機会があるのかな?
「兄様…すごいです。もう最初の2倍以上になってます…」
「兄様… これずるい… もっとほしくなります…」
「これからはマドーラにもあげるわよ。さすがに毎日とはいかないけどね」
「師匠!ありがとう…」
「マドーラにはもっと強くなって我が子の相手になってもらいたい」
「私…頑張る…」
食堂に行くとみんな揃ってた
「「ママ・ラー・バカ?」」
「シン!サチ!何度言ったらわかるのさ! これはパパだ!もう一回!」
「「パパ!」」
「よし!よくやった!」
「「キャッキャッ」」
スパルタ婆さんだけどうまくやってくれてる…
『ユキャール…言葉の使い方を間違えないようにな』
『はい…』
「みんな揃ってるな?やるべきことを忘れた者はいないか?」
「大丈夫そうだな、では飯を食ったら軍の施設に移動だ!」
俺とマドーラはここで温泉だな…
「ユキャール?逃がすんじゃないよ!」
「了解!」
「シン・サチ。パパの言う事をちゃんと聞くんだぞ」
「「だー」」
「いい返事だ!」
では出陣!!
そとは青空、絶好の戦日和だ。
みんな施設に行ってしまって、残ったのは俺とマドーラと子供達だ。
「温泉入る人!」
俺が言うと全員手を上げる。
「よろしい!では行こうか!!」
「「だー」」
「はい兄様」
青空の中で入る温泉…
とても良い物だ… 隣にはマドーラ、小さいおっぱいだけどふにふにして柔らかい…
「「ラー」」
子供達がマドーラに飛びつく。そして2人共おっぱいに吸い付いた。
「やだ… シン!サチ!ラーのおっぱいは出ませんよ」
「「だー」」
どうやらわかってて吸ってるようだ
「わかってて吸ってるようだから、落ち着くまでそうしてくれるか?」
「でも兄様… これ落ち着かないです… 兄様がしてくれるほどじゃないけど… くすぐったい…」
「でもなぁ、子供達のおっぱいを俺が取ろうとすると殴られるんだよ…」
「なんですかそれ… ん… ん…」
「これキツイ… 兄様の方が好き…」
子供は快感を与える目的じゃないからなぁ、頑張れマドーラ…
「シン・サチ。パパとお風呂入ろうか?」
「「やー」」
「と 言う訳で頑張れマドーラ」
「えー… 助けて兄様… ん…」
「どうしても無理!ってなったら俺が殴られても止めるけど、その後は任せるぞ?」
「それもヤダ… あ… ふぅ」
~~~ルナ視点~~~
今日はいい天気だ。遠くまでよく見える。
向こうさんは整列完了したみたいだな。
まぁどんな陣形で来ようが小数人には効かないだろうさ
「向こうは整列終わったぞ! レナ! いつでも行けるようにしときな!」
「わかったのです」
ドーンドーン と音が聞こえる… 向こうの出陣の合図か
「レナ!突撃さ!しくじるなよ!」
「任せるのです!」
レナは高速で敵陣に突っ込む…ほう見事の左右に分かれたな、レナは次は左か
スピカ!右の軍を炭にしてやりな!
「わかったわ」
スピカの得意の火魔法だ。さて何百人炭になったかな?
左のレナも結構崩したな、さてそろそろかな
『レナもう一回そこの陣にちょっかいかけてやりな!』
『はいです』
「スピカもう一発だ!」
「はい!」
これで決まりだな、あとはあたしの出番か… 暴れるぜ!!
『レナ撤収だ』
『はいです』
「スピカ、レナが来たら様子見で待機、あたしはレナが戻ったら指揮権をユキャールに譲渡する」
「母さん気を付けてね」
「あぁ」
レナが戻ってきた。
「じゃぁあとは頼んだよ!」
あたしは残兵に向かい突撃した。
今日でお前らの最期さ!!
「「やー」」
食堂で俺が宣言する。
「旦那様は戦いがイヤになったのですか…」
「わたしはあなたの意見を尊重するわ」
「兄様… 頑張れ…」
「明日は戦だぜ?ユキャールがやらなきゃ誰がやるのさ」
「俺の明日は子供達を温泉の日にする」
「あたしが戦ってる時に自分は温泉かよ!」
「それならルナさんがこの子と戦ってくださいよ」
「あ、あたしは明日、総大将としての役割が…」
「あなた… 温泉もいいけど走って転ばない様にしてね」
「ボクも姉さんと同じです」
「シンくん?サチちゃん?ラーも一緒でいい?」
「「だー」」
「それならマドーラもユキャールの所に行きなさい」
「はい、師匠」
「マドーラが炭にする分は残してあげるわ」
「ありがと、師匠…」
「ボクはどう動こうかなぁ」
「レナは最初から突撃だぞ?」
「なんでですか!」
「そりゃぁ面白いから」
「そんな理由じゃ納得しないのです!」
「大ボスである、あたしが前に出るわけにいかないだろう?」
「スピカは後方で魔法だし、そうなると突撃できるのはレナしかいないんだ」
「うぅ…そこまで言われたらしかたないのです…」
「そして敵が敗走を始めたら、あたしの指揮権をユキャールに渡し、あたしは追撃戦に入る」
{以上!」
「温泉に入ってる人が総大将になるのですか…」
「その頃には戦は終わってるしね、誰がなっても一緒よ」
「それじゃ今日は終わりだな明日は早朝より行動開始!、スピカ!ヤりすぎるなよ!!」
「母さん…わたしだってちゃんと弁えて…」
「してないですね」
「うぅ…」
「ただスピカのLVを199にするのは絶対だ」
「ユキャール!頑張れよ」
それで解散となり俺とスピカ・マドーラは3人で温泉に向かった。
「ん…兄様」
「はぁ…あなた… ん…」
スピカの大きくなったおっぱいとマドーラの小さなおっぱいを堪能しながら俺は温泉を堪能しようとしたら逆襲を受けスピカの膣奥に一発マドーラの口に2発発射された…
ベッドの上で服を脱いだマドーラがいる、小さな人形のようで、すぐ壊れてしまいそうだ。
「まず、あなたの好きにしてみなさい」
俺はマドーラにキスをする…
「ん…兄様のキス… ん…」
何度かキスをしておっぱいへ
「あぁ… 兄様の手… んん… あ…」
乳首も愛撫することを忘れない
「あ!兄様! ピリッっときました…」
乳首を吸う
「あん… 兄様赤ちゃんみたい… やん…」
こんな感じでマドーラが出来上がるまで続けていた。
ついでと言ったら怒られそうだが口が空いた時はスピカにもキスをする…
「ん… 今日はマドーラが先だからこれで許す… ん…」
「あ…兄様… もっと… もっと…」
マドーラが出来てきたので秘所の愛撫を開始する
十分濡れているので膣に指を入れてほぐしていく
「あぁ! 兄様!そこ!あん!ぐりぐりしちゃダメ!」
「マドーラ、そうしないと痛い思いするのはマドーラですからね…」
「はい!師匠! あん! ん! ん!」
「あなた…そろそろいけそうよ…」
俺はマドーラの秘所に肉棒を当てる…
「これが兄様の… 今度は私のここへ…」
「マドーラ、頑張るのよ…」
「はい…師匠…」
「マドーラ、苦しいかもしれないが一気に行くぞ」
「はい兄様、きてください」
俺は一気にマドーラの膣奥へ入れた
「んん! ……イッ グ……」
ようやく全部入った…
「マドーラ、全部入ったぞ、よく頑張ったな」
「ハァハァ… 兄様… わたしのお腹いっぱいになってる…」
落ち着くまでキスしたり撫でたりして様子を見る。
「あなたもういけるわ」
スピカの合図で腰を動かす、まずはゆっくりと膣内を楽しむように動かす
「あ! あ! 中でゴリゴリしてます! やん!」
慣れるまでゆっくりでよさそうだな、俺もマドーラの膣はきもちいいし
「あなた…キス…」
そういやスピカもいたんだ…
スピカにキスしてマドーラの膣をゆっくり楽しむ…
「あ! あ! あ! あ! 兄様! ヤダ! あん!」
「ふふ… マドーラったら可愛いわね…」
「兄様! 何か!何かくる! やだ! こわい!兄様!」
「マドーラそれに身を任せるんだ」
マドーラがイきそうなので俺も動きを早める…
「あん!兄様!激し!ああ!くる!きちゃう!おかしくなる!!」
「あーーーーーーー!!」
マドーラの絶頂と共に俺はマドーラの膣奥へ射精する…
「出てます… 兄様の… わたしの膣へ… ふふ… これが精…」
「マドーラったら満足そう…」
「ではあなた、次はわたしね最低5回かしら?それで199になってなかったら追加ね」
お手柔らかにお願いします…
その後スピカのおっぱいを飲みながら俺は5回達成したが199に及ばず、追加発動してしまった…
スピカが満足したあとにマドーラももう一回ほしいといいもう一回してあげた
俺が目覚めると2人は能力を見ていたようだ
名前:スピカ(女) LV:199
年齢:16
スリーサイズ:B87(C) W65 H87
武技:弓術(強)
魔法:すべて(超)
スキル:魔力調整+、魔力蓄積++
称号:勇者に尽くす者++。勇者から愛されている者+、勇者の橋に乗りし者++。
人類の限界を突破した者。大魔導士+new。超越者。魔法先生。
建築士。未来の大魔導士の師匠。必殺処刑人。双子の母
名前:マドーラ(女) LV:45
年齢:12
武技:暗器(強)new、杖術(中)
魔法:すべて(中)
スキル:魔力調整、魔力蓄積new、手加減
称号:女神の弟子。ママの弟子。勇者に尽くす者。????。????。
スピカは聞いてからわかる。
マドーラはもう45か、でも子供達から見ればまだまだだな…
魔力蓄積も覚えて魔力も安定してくるな。
暗器が(強)か魔法を使う今使用機会があるのかな?
「兄様…すごいです。もう最初の2倍以上になってます…」
「兄様… これずるい… もっとほしくなります…」
「これからはマドーラにもあげるわよ。さすがに毎日とはいかないけどね」
「師匠!ありがとう…」
「マドーラにはもっと強くなって我が子の相手になってもらいたい」
「私…頑張る…」
食堂に行くとみんな揃ってた
「「ママ・ラー・バカ?」」
「シン!サチ!何度言ったらわかるのさ! これはパパだ!もう一回!」
「「パパ!」」
「よし!よくやった!」
「「キャッキャッ」」
スパルタ婆さんだけどうまくやってくれてる…
『ユキャール…言葉の使い方を間違えないようにな』
『はい…』
「みんな揃ってるな?やるべきことを忘れた者はいないか?」
「大丈夫そうだな、では飯を食ったら軍の施設に移動だ!」
俺とマドーラはここで温泉だな…
「ユキャール?逃がすんじゃないよ!」
「了解!」
「シン・サチ。パパの言う事をちゃんと聞くんだぞ」
「「だー」」
「いい返事だ!」
では出陣!!
そとは青空、絶好の戦日和だ。
みんな施設に行ってしまって、残ったのは俺とマドーラと子供達だ。
「温泉入る人!」
俺が言うと全員手を上げる。
「よろしい!では行こうか!!」
「「だー」」
「はい兄様」
青空の中で入る温泉…
とても良い物だ… 隣にはマドーラ、小さいおっぱいだけどふにふにして柔らかい…
「「ラー」」
子供達がマドーラに飛びつく。そして2人共おっぱいに吸い付いた。
「やだ… シン!サチ!ラーのおっぱいは出ませんよ」
「「だー」」
どうやらわかってて吸ってるようだ
「わかってて吸ってるようだから、落ち着くまでそうしてくれるか?」
「でも兄様… これ落ち着かないです… 兄様がしてくれるほどじゃないけど… くすぐったい…」
「でもなぁ、子供達のおっぱいを俺が取ろうとすると殴られるんだよ…」
「なんですかそれ… ん… ん…」
「これキツイ… 兄様の方が好き…」
子供は快感を与える目的じゃないからなぁ、頑張れマドーラ…
「シン・サチ。パパとお風呂入ろうか?」
「「やー」」
「と 言う訳で頑張れマドーラ」
「えー… 助けて兄様… ん…」
「どうしても無理!ってなったら俺が殴られても止めるけど、その後は任せるぞ?」
「それもヤダ… あ… ふぅ」
~~~ルナ視点~~~
今日はいい天気だ。遠くまでよく見える。
向こうさんは整列完了したみたいだな。
まぁどんな陣形で来ようが小数人には効かないだろうさ
「向こうは整列終わったぞ! レナ! いつでも行けるようにしときな!」
「わかったのです」
ドーンドーン と音が聞こえる… 向こうの出陣の合図か
「レナ!突撃さ!しくじるなよ!」
「任せるのです!」
レナは高速で敵陣に突っ込む…ほう見事の左右に分かれたな、レナは次は左か
スピカ!右の軍を炭にしてやりな!
「わかったわ」
スピカの得意の火魔法だ。さて何百人炭になったかな?
左のレナも結構崩したな、さてそろそろかな
『レナもう一回そこの陣にちょっかいかけてやりな!』
『はいです』
「スピカもう一発だ!」
「はい!」
これで決まりだな、あとはあたしの出番か… 暴れるぜ!!
『レナ撤収だ』
『はいです』
「スピカ、レナが来たら様子見で待機、あたしはレナが戻ったら指揮権をユキャールに譲渡する」
「母さん気を付けてね」
「あぁ」
レナが戻ってきた。
「じゃぁあとは頼んだよ!」
あたしは残兵に向かい突撃した。
今日でお前らの最期さ!!
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