メリッサ博士の欲望開発メモ

豆丸

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※あとがき 駄文 


話が思いの外、長くなった→あるあるくん。

祖父が出てくるまで、メリッサの名前必要なかった。  
 

メリッサ→最後まで、清々しいほどに自分のことしか考えないグズ子だった。研究一筋、頭は良くて才能はあるけど、ポンコツぷりが全てを壊している。僕呼びなのは、商家が男の子しか継げないと知ったため。優秀なお兄さんが居ましたが、商談で訪れたカジノにはまり店のお金に手を出し、祖父の逆鱗に触れて僻地に飛ばされています。賭け事から抜け出せず魚の餌になってるかも。下に8歳離れた弟(商才のあり)がいます。
 不本意ながら借金を盾にモロ様に嫁がされる。借金は軽く見積もっても一億位(--;) 
 愛情深いモロ様は毎夜しつこいらしいが、借金はなくなり、モロ様よりプレゼントに研究室を作ってもらえたのでハッピーかも?獣人国の発展の為に研究したとかしないだとか(笑)

モロサマ→獣人国奪還の立役者。英傑の1人。狼ベースに熊混じりmix獣人。豪腕、拳で頭蓋骨潰せるよ。いろいろでかく、顔も怖く口ベタ。mix獣人なため、純血を好む獣人女性人気は低い。あそこも規格外で疎遠されてたところに、小さな人間メリッサに強制送還、誘惑された。 自分に対し獣人雌にとっての最大級の愛情表現噛む行為をしてくれた。自分を愛し受け入れてくれたと勘違いノックアウトからの、女神様扱いです(笑) 
獣人は思い込んだら一途、メリッサを大切にしてくれるでしょう。多分毎夜気絶しても抱き潰されそうですが。
 獣人と人は子供が出来にくいので毎夜頑張り→4匹 のパパに。毎回誕生した我が子を涙で濡らし、メリッサに感染源を撒き散らすなと怒られる。こいつも尻に敷かれてるなぁ( *´艸`)

祖父→商家を一代で大きくさせた手腕の持ち主。家族に対しても損得勘定で動く冷静な判断が出来る人。 
メリッサの父親は、商談に向かう途中の馬車の事故で失くなっています。母親はメリッサの息子を養育中。メリッサの研究に多額の援助していた。メリッサが焼失したと思っている研究結果は、全て祖父に回収されています。欲望エネルギーは扱いが難しく危険なので世に発表するつもりはありません。他のはこっそり軍に流してます。悪いじいちゃんだ。薄々、メリッサが獣人とやったことに気づいてた。
 獣人が愛情深いの熟知し家族を大切にする種族+英傑のモロサマを高く評価しているのと、優先権のため、孫娘を差し出しましたが、一人だと危なっかし孫娘を心配する気持ちもあります。だから側に置き、秘書としてました。まあ一億の借金もあるしね。体で返金出来たし良かったねメリッサ(笑)
 孫娘が嫁いだことにより、多方面から獣人国の支援しその発展を支えます。

次こそ「シークレット?いいえ!オープンベイビーですわ!」の続きを書きます。お暇な人、読んで下さい~m(_ _)m
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