【本編完結】ブーゲンビリアの花束を

戌依 寝子 (旧いろあす)

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どうでもいい話

後記

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 と言うことで、『ブーゲンビリアの花束を』
 最後までお読みいただきありがとうございました。


 まず最初にお詫びを。
 私には営業経験もなければシステム開発の知識もありません。ましてや花屋でも床屋でもバーテンダーでもありません。あとFPSもやったことありません。今思うと、どうしてそんな人達ばっかり出そうと思ったのか。
 ある程度調べはしましたけど、すべて想像と妄想です。知識のある人達には「え?」て思わせるところもあるかもしれません。まぁそもそも男じゃないからそこからなんですけどね。
 なんとなく、ふわ…っ、と読んでいただけると幸いです。
 このお話で一番強かったの花屋。品ぞろえが狂気的。頑張ったね。
 個人的には床屋とママが好きです。

 書いてて思いました。もう擦られまくって手垢ついたラブストーリーやな。と。
 まぁ、いいんです。幸せな男が2人産まれましたから。
 これから2人はもっと幸せになります。
 その後とかも書きたいですね。

 このお話は別で書いてる短編集の設定を考えてるうちに突然降ってわいたストーリーに必死で息を吹き込んで膨らませたものになります。よければそっちも読んでくださいね。ストーリーのないエロばっかですけど。

 初めての長編。
 書き上がった時は「やったー」とか「終わっちゃったなぁ」とかじゃなくて、「あ、なんか終わったわ」って感じでした。いかに行き当たりばったりで書いてるかがよくわかりますね。
 いや、順序だてて一作品で50万字とか書いてるひと、本当に尊敬します。


 と言うことで、拙い部分ばかりだったと思いますが、こんな所まで読んでいただいて感無量です。
 最後まで読んでいただいた皆様に最大限の感謝を。
 本当にありがとうございました。

 今後はまた降ってわいたアナザーストーリーをちょっとずつ更新していくと思います。
 よかったら読んでくださいね。
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