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幼児化
あるお泊まり後の朝。起きて瞬という彼氏が隣で寝ている幸せを噛み締める。昨日の仲良しも激しかったなあ…
「瞬~おはよ」
「んん、、」
瞬は基本的に朝が弱い。でももう9時だ。
「起きて~瞬」
そう言いながらふと瞬の下半身を見ると、見事に朝勃ちしていた。
「おちんちんめっちゃ勃ってるよ、くるしくない?」
「んん、、抜いてえ」
「しょうがないなあ。抜いたら起きるんだよ」
「うん、、」
私は瞬のおちんちんを咥える。ジュボジュボという音を響かせながら快感を送った。
「ん!!」
亀頭に刺激を与え続けていると、瞬がとうとう声を漏らした。
「紗歩、きもちい、、んん、、でる、でる」
ビュッと飛び出した精液は朝だからか、すごく濃かった。朝から飲むのはきつかったので、ティッシュに出す。
「きもちよかった??」
「うん、ありがと、めっちゃきもちよかったあ、、ねえ紗歩、おしっこ、、」
「瞬おしっこもしたいのね、朝っておしっこしたくなるよね、出しに行こうか」
瞬を立たせてトイレに向かう。
「我慢できて偉かったね、持っててあげるから朝のおしっこしてみよっか」
私は後ろから瞬のおちんちんを握り、便器の方に向けてあげる。
「うん、おしっこする、、」
「しー、しー」
そう呼びかけると、ショーーーーと瞬のおちんちんから濃い黄金色のおしっこが出てきた。
「あ!おしっこ出てきたね、沢山出てるね」
「紗歩、しーしーきもちい、、」
瞬は気持ちよさそうに放尿した。
「すごい勢いよく出すね、我慢してたんだね」
しばらく出して、ようやくおしっこは終わった。
「おしっこおわったあ、すっきりした」
笑顔で瞬が言う。
「良かったねえ。いっぱいおしっこ出来たね。私もおしっこしてから出るから、外で待っててもらえる?」
「紗歩もおしっこしたいの?僕も紗歩のおしっこ見たいなあ」
「ええ、恥ずかしいよお」
「お互い様でしょ、大丈夫だよ。立ってして欲しいから、お風呂でしようよ」
「えええ、恥ずかしくておしっこ出なくなっちゃうって」
「ほら行こ、大丈夫大丈夫!」
私は無理やりお風呂場に連れていかれた。
「パンツ脱がせてあげるね、足上げて」
瞬はパンツまで脱がせてくれた。
「後ろから抑えててあげるからおしっこしよ?」
するとなぜか瞬は胸を抑えた。
「なんで!?感じちゃっておしっこ出せないよお」
「大丈夫大丈夫、お腹押してあげる」
「あ、だめ、」
お腹を押されて急に尿意が高まる。
「ほら、おしっこして大丈夫だからね」
「ん、あ、、瞬、、おしっこ出ちゃう」
とうとうジャーーーと勢いよくおしっこが出てしまった。
「うわあ、紗歩のおしっこ綺麗な黄色だねえ」
瞬はおまんこを開いた。
「んん、恥ずかしいよ」
朝だからか全然おしっこが止まらない。
「紗歩がおしっこしてるの可愛い、、」
瞬はじっと私を見つめていた。
「あ、終わるかも」
おしっこが一旦止まった。
「おわった??ん、あ!また出てきた、かわいいねえ」
残っていたおしっこが時間を空けて出てきた。
「これで全部終わった、ありがと」
「紗歩のおしっこ姿めちゃくちゃ好きだった、また見せてね」
瞬はトイレットペーパーで私のおまんこを拭いてくれた。
「瞬~おはよ」
「んん、、」
瞬は基本的に朝が弱い。でももう9時だ。
「起きて~瞬」
そう言いながらふと瞬の下半身を見ると、見事に朝勃ちしていた。
「おちんちんめっちゃ勃ってるよ、くるしくない?」
「んん、、抜いてえ」
「しょうがないなあ。抜いたら起きるんだよ」
「うん、、」
私は瞬のおちんちんを咥える。ジュボジュボという音を響かせながら快感を送った。
「ん!!」
亀頭に刺激を与え続けていると、瞬がとうとう声を漏らした。
「紗歩、きもちい、、んん、、でる、でる」
ビュッと飛び出した精液は朝だからか、すごく濃かった。朝から飲むのはきつかったので、ティッシュに出す。
「きもちよかった??」
「うん、ありがと、めっちゃきもちよかったあ、、ねえ紗歩、おしっこ、、」
「瞬おしっこもしたいのね、朝っておしっこしたくなるよね、出しに行こうか」
瞬を立たせてトイレに向かう。
「我慢できて偉かったね、持っててあげるから朝のおしっこしてみよっか」
私は後ろから瞬のおちんちんを握り、便器の方に向けてあげる。
「うん、おしっこする、、」
「しー、しー」
そう呼びかけると、ショーーーーと瞬のおちんちんから濃い黄金色のおしっこが出てきた。
「あ!おしっこ出てきたね、沢山出てるね」
「紗歩、しーしーきもちい、、」
瞬は気持ちよさそうに放尿した。
「すごい勢いよく出すね、我慢してたんだね」
しばらく出して、ようやくおしっこは終わった。
「おしっこおわったあ、すっきりした」
笑顔で瞬が言う。
「良かったねえ。いっぱいおしっこ出来たね。私もおしっこしてから出るから、外で待っててもらえる?」
「紗歩もおしっこしたいの?僕も紗歩のおしっこ見たいなあ」
「ええ、恥ずかしいよお」
「お互い様でしょ、大丈夫だよ。立ってして欲しいから、お風呂でしようよ」
「えええ、恥ずかしくておしっこ出なくなっちゃうって」
「ほら行こ、大丈夫大丈夫!」
私は無理やりお風呂場に連れていかれた。
「パンツ脱がせてあげるね、足上げて」
瞬はパンツまで脱がせてくれた。
「後ろから抑えててあげるからおしっこしよ?」
するとなぜか瞬は胸を抑えた。
「なんで!?感じちゃっておしっこ出せないよお」
「大丈夫大丈夫、お腹押してあげる」
「あ、だめ、」
お腹を押されて急に尿意が高まる。
「ほら、おしっこして大丈夫だからね」
「ん、あ、、瞬、、おしっこ出ちゃう」
とうとうジャーーーと勢いよくおしっこが出てしまった。
「うわあ、紗歩のおしっこ綺麗な黄色だねえ」
瞬はおまんこを開いた。
「んん、恥ずかしいよ」
朝だからか全然おしっこが止まらない。
「紗歩がおしっこしてるの可愛い、、」
瞬はじっと私を見つめていた。
「あ、終わるかも」
おしっこが一旦止まった。
「おわった??ん、あ!また出てきた、かわいいねえ」
残っていたおしっこが時間を空けて出てきた。
「これで全部終わった、ありがと」
「紗歩のおしっこ姿めちゃくちゃ好きだった、また見せてね」
瞬はトイレットペーパーで私のおまんこを拭いてくれた。
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