67 / 67
ハネムーン
私たちは、新婚旅行で有名な温泉旅館に泊まりにいくことになった。ようやく旅行先に到着した。
「瞬、やっと着いたねー!!旅館チェックインしよ!」
「うん、旅館こっちかな~楽しみだね」
荷物も瞬が持ってくれて、ずっと腕を組んで私たちは移動していた。2人きりの時とは全く違う、しっかりしたスマートな瞬が見れて幸せだった。途中、外国人に道を聞かれた時も、瞬は流暢な英語で応対していた。その姿がかっこよくて、惚れ直した。
旅館に到着した。部屋は露天風呂付きの眺望のいい部屋で、仲居さんが一通り部屋を案内してくれた。
「…以上が案内になります。ご質問等ございますか?」
「いえ、ありがとうございました」
瞬がそう言うと、仲居さんが出ていく。襖が閉まった。
「紗歩~!!」
ぎゅーっと抱きしめてくる。
「やっと二人きりになれたね、荷物もっててくれてありがとう疲れたでしょ」
「ずっとこうしたかった~~」
「あ、おしっこしとく?」
「うんする~~」
旅館のトイレに一緒に行き、放尿させてあげる。
「いっぱい出るねえ」
「えへへ、気が張ってたから全然尿意感じなかったかも、きもちい」
私に支えられながら放尿する姿は、とても外国人にスマートに案内していた姿とはかけ離れていた。しかし、そこが愛おしくもあった。
「全部でたかな?」
「うん、景色見よー!!」
瞬と窓際に向かう。オーシャンビューが広がっていた。
すると、バックハグしておっぱいを揉んできた。
「も~まったく笑笑」
「は~やわらかい、本当は外でもずっとやってたいこれ」
「そんなにー?笑 じゃあ、エスコートしてくれたご褒美かな」
ズボンの上からそっと触ると、やはり大きくなっていた。
「えへへ、だって紗歩がそんな格好するから」
今日はノースリーブで割とぴたっとした服装をしていた。
「ほら、こっち」
ベッドへ行き、服を脱がせる。私も下着姿になり、胸を揉ませながら手コキしてあげる。
「はあ、きもちい、、んん、すき」
「かわいいね、本当に、可愛い」
気持ちよさで目がとろんとしているのが世界一可愛い。もっと気持ちよくなって欲しくて、咥えた。
「んんんんんあったかい、はあ、はあ」
いきそうになっては弱めを繰り返し、寸止め状態の瞬のおちんちんはカチカチだった。 限界状態の瞬にキスすると、ゆっくり舌を入れてきたのがまた愛おしかった。
「きもちい?」
「うん、そろそろかも」
勢いを強める。
「はあ、はあ、はあ、出る、出る、あ」
大きく痙攣し、射精した。朝時間が無くて抜けなかったからか、濃く量が多かった。
「いっぱい出たねえ」
「んん、、きもちかった、、」
瞬はしばらく放心状態だったので、抱きしめてゆっくりとその余韻を楽しんだ。
「瞬、やっと着いたねー!!旅館チェックインしよ!」
「うん、旅館こっちかな~楽しみだね」
荷物も瞬が持ってくれて、ずっと腕を組んで私たちは移動していた。2人きりの時とは全く違う、しっかりしたスマートな瞬が見れて幸せだった。途中、外国人に道を聞かれた時も、瞬は流暢な英語で応対していた。その姿がかっこよくて、惚れ直した。
旅館に到着した。部屋は露天風呂付きの眺望のいい部屋で、仲居さんが一通り部屋を案内してくれた。
「…以上が案内になります。ご質問等ございますか?」
「いえ、ありがとうございました」
瞬がそう言うと、仲居さんが出ていく。襖が閉まった。
「紗歩~!!」
ぎゅーっと抱きしめてくる。
「やっと二人きりになれたね、荷物もっててくれてありがとう疲れたでしょ」
「ずっとこうしたかった~~」
「あ、おしっこしとく?」
「うんする~~」
旅館のトイレに一緒に行き、放尿させてあげる。
「いっぱい出るねえ」
「えへへ、気が張ってたから全然尿意感じなかったかも、きもちい」
私に支えられながら放尿する姿は、とても外国人にスマートに案内していた姿とはかけ離れていた。しかし、そこが愛おしくもあった。
「全部でたかな?」
「うん、景色見よー!!」
瞬と窓際に向かう。オーシャンビューが広がっていた。
すると、バックハグしておっぱいを揉んできた。
「も~まったく笑笑」
「は~やわらかい、本当は外でもずっとやってたいこれ」
「そんなにー?笑 じゃあ、エスコートしてくれたご褒美かな」
ズボンの上からそっと触ると、やはり大きくなっていた。
「えへへ、だって紗歩がそんな格好するから」
今日はノースリーブで割とぴたっとした服装をしていた。
「ほら、こっち」
ベッドへ行き、服を脱がせる。私も下着姿になり、胸を揉ませながら手コキしてあげる。
「はあ、きもちい、、んん、すき」
「かわいいね、本当に、可愛い」
気持ちよさで目がとろんとしているのが世界一可愛い。もっと気持ちよくなって欲しくて、咥えた。
「んんんんんあったかい、はあ、はあ」
いきそうになっては弱めを繰り返し、寸止め状態の瞬のおちんちんはカチカチだった。 限界状態の瞬にキスすると、ゆっくり舌を入れてきたのがまた愛おしかった。
「きもちい?」
「うん、そろそろかも」
勢いを強める。
「はあ、はあ、はあ、出る、出る、あ」
大きく痙攣し、射精した。朝時間が無くて抜けなかったからか、濃く量が多かった。
「いっぱい出たねえ」
「んん、、きもちかった、、」
瞬はしばらく放心状態だったので、抱きしめてゆっくりとその余韻を楽しんだ。
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(9件)
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
久しぶりの投稿本当に嬉しいです!
普段と2人の時のギャップが
最高です…
これからも投稿を楽しみにしています✨️
私のリクエストに答えていただきありがとうございます。そこで質問があってコメントをしました。そこで質問なのですが、瞬くんが子供用のトイレでおしっこをした時は立っておしっこをしたのですか?また、便器は何を使ったのですか?教えてください。よろしくお願いします。
立って、ですね!子ども用の小さめの小便器です。またリクエストもお待ちしてますね!(全て答えられるとは限りませんが💦)
かえるくんと言います私のリクエストに答えていただきありがとうございます。そこでそこで質問があってコメントをしました。そこで質問なのですが瞬くんが使った便器は小便器なのですか?大便器なのですか?追加でこの小説の続きを書いてもらえると嬉しいです。検討よろしくお願いします。
小便器です!熱心に読んでくださってありがとうございます、どう感じたかとか感想いただけると励みになるのでよかったらお願いします♡
この続きはどう展開していいか分からないので一旦ここで締める予定です、、笑