おちんちん管理付き男子寮&性処理自衛隊員寮

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風邪の子(優希)

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 (読者の皆様へ 優希は晴に片思いしていて、晴はそれに気づいていません)
「ただいまぁ、、」
「あー優希おかえり!!」
「なんか、、寒いです、、」
「そうかな?温度あげる?」 
「なんか、、変な感じで」 
そう言われて改めて優希の顔を見ると、なんだか顔が赤かった。
「あれ?顔赤いね??」
優希のおでこに手をやると、熱かった。
「んっ」
「熱あるじゃん!!ちょっとここ座って」
「はい、、」
私はうんちブースの隣にあるベッドに優希を座らせる。カーテンを閉めて、とりあえず荷物を置かせ靴下を脱がせた。部屋から部屋着を持ってきて、着替えさせてあげる。
「はいばんざーい」
「上は平気です、、」
「そう言わず!!」
そう言えばみんなの上半身はあんまり見た事がなかった。だから恥ずかしいのか。
「えー、、はい、、」
優希を何とか着替えさせることが出来た。
「布団被ろうね、温かくしないと」
私は隅まで布団をかける。
すると、部屋に誰かが入ってくる音がした。
「ただいまあ」
「あー蓮!おかえり」
「出したい出したい」
「了解」
蓮はすぐにおしっこ専用のチェアに座る。私は蓮のおちんちんを出し、ペットボトルをセットする。
「いい?いい?」 
いいよ、という前にシャーーーと勢いよくおしっこが出てきた。
「我慢してたんだね」
「はあぁ、、きもちい、、、」
「今日も沢山だね」
「晴さんに出してもらいたいから我慢しちゃうんだよね」
「そっか笑笑無理しすぎないようにね」 
可愛いなぁと思いつつ、隣のベッドで優希がモゾモゾしていることに気づいた。
「うんありがとーー」
蓮は自分の部屋へと帰って行った。

「優希お待たせ」 
「ぼくも」
「ん?」
「僕も、、」 
モゾモゾしてるってことは…
「あっおしっこ??」
優希は恥ずかしそうに頷いた。
「ごめんね、忘れてたね気づけばよかった。布団の中でさせてあげるね」 
「ありがとうございます、、」
私は急いでペットボトルを用意する。

「ただいまぁ!!」
「あ~光おかえり、ちょっと待ってね」
「うん!」
光が帰ってきた。帰宅ラッシュだ。他ブースで待っててもらう。

優希の布団の中にペットボトルを潜らせてセットする。
「いいよっ」
「はい、、」
しばらく待つが、出ない。
「おしっこ引っ込んじゃったかな?」
「いや、、恥ずかしいっ」
「?いつもやってるやつじゃん」
「隣に光くんいるから、、」
優希が小声になる。
「あーそゆこと!じゃあ少し待てる??」 
「はい、、」
私は優希に少し待ってもらって、先に光のおしっこを処理することにした。
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