3 / 4
3.小学生から中学生へ
しおりを挟む
小学生6年生になれば
あのサンバイザーの子の名前を
仮にAさんとして、
Aとは喧嘩したり仲良くしたり、よーぶつかりあったけど、結局卒業式もそいつとの写真であふれとった
卒業間近から姉の影響で煙草を吸いはじめ
マンションの下にたまっては騒いで
ホント迷惑な事ばっかしよった
ピアスをあけて卒業までは安全ピンやらデカいピアスやら小学校につけていって
なんかしらかっこつけとったw
この時は全然小学校は厳しくなかったし、ピアスも髪染めたり髪型も自由やった
卒業して中学の入学式はロンスカなみに長いスカートにハイソックス、髪は真っ黒で、眉毛ははえてこんやったけん仕方なく無しw
とりあえずくそ真面目でいったわけよ
姉もきたけどなんか足骨折して松葉杖ついてきたw
父は淡い緑のスーツw
あっち系かってくらいおそろしいお父様でしたw
でもそれがすきだったんだな~
カッコよくて、いつも守ってくれて、信じてくれて、私は母より父が大好きな子供でした。←これがのちのち大変な事に。。なんでこーなったんやろ。。
ま、とりあえずそんなんはおいといてから~
カッコイイ父に、松葉杖の姉、優しい母、意味不明な反抗期の私w
無事入学式をおえて、
さーて入学初日から眉毛がないだのなんだのってw
そんなんはいーけど
またまた事件がおきたっちゃん
中学生は事件しかおこらんw
とりあえず毎日なにかしらハプニングがおこるw
入学してから1週間?くらいたって
初給食がはじまったのよねー
「お腹へった~」
っていいよったら新任のおばちゃん先生が
掃除しはじめたわけよ
もー給食は目の前にあると!
ホウキで私のまわりら辺を掃除しよーと?
私「いやいやほこりがたつけんやめてくれん?」
先生「汚いから掃除しないと」
私「いやだけん今から給食よ?頭おかしっちゃないと?ほこりがまうやんって!」
ってゆった瞬間私平手打ちくらって馬乗りなってなぐりかかってきたと!w
先生「いいかげんしなさいよ」
っていいながら
おばさんの女の先生なのにえらい元気やったね
私はムカついて先生吹っ飛ばして給食バーンよねw
廊下の窓際にはギャラリーがいっぱいw
その時に小学校から一緒やった悪そもギャラリーにおってニヤニヤしながらみられて
それにも余計はらたったw←この悪そものちにでてくる
とりあえず給食バーンしたし給食ないし、殴られたしで、イラッとして
廊下でてトイレいこーかしたら
おばさん先生ついてきて髪乱れながら、私の手ひっぱって生徒指導室つれていかれて、なんかえらいヒステリックにおこられたw
そっから親呼ばれて手あげたことにあやまりよってうちの親手あげたりしてもなんもゆわん親やって
「言うこと聞かん時は仕方ないですビシバシやってください」
とかいいよってw
でもその先生新聞にものるような子供の心理カウンセラーなんとかかんとかみたいな
教育の先生やったらしく、生徒に手を上げたことをめっちゃ後悔と反省しとって、その次の日やったかいな?いつからかその先生おらんくなっとった!
ほかの先生に聞いたら精神的に病んだらしい
今考えたら申し訳なかったよね
その後1回確か会ってからあやまったっちゃんね
時間がたってから
「あん時ごめんね~先生ー」って
先生も泣きよったよーなきがする
あいまいにしかおぼえてないけど、
学年上がる時か卒業前かそんくらいやった
入学そうそうほんっと迷惑ばっかかけとーよねー
中学で何回親よばれたか。何回叩かれたか。
何回家にこられて、警察沙汰になり
波乱万丈やなまぢw
とりあえず入学してからはこんなもんやな~
中学生。
楽しいな(笑)
つづく。、、
あのサンバイザーの子の名前を
仮にAさんとして、
Aとは喧嘩したり仲良くしたり、よーぶつかりあったけど、結局卒業式もそいつとの写真であふれとった
卒業間近から姉の影響で煙草を吸いはじめ
マンションの下にたまっては騒いで
ホント迷惑な事ばっかしよった
ピアスをあけて卒業までは安全ピンやらデカいピアスやら小学校につけていって
なんかしらかっこつけとったw
この時は全然小学校は厳しくなかったし、ピアスも髪染めたり髪型も自由やった
卒業して中学の入学式はロンスカなみに長いスカートにハイソックス、髪は真っ黒で、眉毛ははえてこんやったけん仕方なく無しw
とりあえずくそ真面目でいったわけよ
姉もきたけどなんか足骨折して松葉杖ついてきたw
父は淡い緑のスーツw
あっち系かってくらいおそろしいお父様でしたw
でもそれがすきだったんだな~
カッコよくて、いつも守ってくれて、信じてくれて、私は母より父が大好きな子供でした。←これがのちのち大変な事に。。なんでこーなったんやろ。。
ま、とりあえずそんなんはおいといてから~
カッコイイ父に、松葉杖の姉、優しい母、意味不明な反抗期の私w
無事入学式をおえて、
さーて入学初日から眉毛がないだのなんだのってw
そんなんはいーけど
またまた事件がおきたっちゃん
中学生は事件しかおこらんw
とりあえず毎日なにかしらハプニングがおこるw
入学してから1週間?くらいたって
初給食がはじまったのよねー
「お腹へった~」
っていいよったら新任のおばちゃん先生が
掃除しはじめたわけよ
もー給食は目の前にあると!
ホウキで私のまわりら辺を掃除しよーと?
私「いやいやほこりがたつけんやめてくれん?」
先生「汚いから掃除しないと」
私「いやだけん今から給食よ?頭おかしっちゃないと?ほこりがまうやんって!」
ってゆった瞬間私平手打ちくらって馬乗りなってなぐりかかってきたと!w
先生「いいかげんしなさいよ」
っていいながら
おばさんの女の先生なのにえらい元気やったね
私はムカついて先生吹っ飛ばして給食バーンよねw
廊下の窓際にはギャラリーがいっぱいw
その時に小学校から一緒やった悪そもギャラリーにおってニヤニヤしながらみられて
それにも余計はらたったw←この悪そものちにでてくる
とりあえず給食バーンしたし給食ないし、殴られたしで、イラッとして
廊下でてトイレいこーかしたら
おばさん先生ついてきて髪乱れながら、私の手ひっぱって生徒指導室つれていかれて、なんかえらいヒステリックにおこられたw
そっから親呼ばれて手あげたことにあやまりよってうちの親手あげたりしてもなんもゆわん親やって
「言うこと聞かん時は仕方ないですビシバシやってください」
とかいいよってw
でもその先生新聞にものるような子供の心理カウンセラーなんとかかんとかみたいな
教育の先生やったらしく、生徒に手を上げたことをめっちゃ後悔と反省しとって、その次の日やったかいな?いつからかその先生おらんくなっとった!
ほかの先生に聞いたら精神的に病んだらしい
今考えたら申し訳なかったよね
その後1回確か会ってからあやまったっちゃんね
時間がたってから
「あん時ごめんね~先生ー」って
先生も泣きよったよーなきがする
あいまいにしかおぼえてないけど、
学年上がる時か卒業前かそんくらいやった
入学そうそうほんっと迷惑ばっかかけとーよねー
中学で何回親よばれたか。何回叩かれたか。
何回家にこられて、警察沙汰になり
波乱万丈やなまぢw
とりあえず入学してからはこんなもんやな~
中学生。
楽しいな(笑)
つづく。、、
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる