歌のお姉ちゃんにHな応援します

白道椿

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マンコの歌

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 「うひひ……、わ、私アンコールに答えます! まーんーこーのーうーたーがー、きーこーえーてーくーるーよぉぉぉぉ」

 くちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……。

 「せーえきイタダキびゅっびゅっびゅ!」


 お姉さんは僕のアンコールで歌い始めたのは、大人のカエルの歌だった。
 その歌いながら踊るダンスは実に変態だった。

 チンポをマンコで加えながら腰を回し、乳首を指先で弄りながら、胸に向けてヨダレをわざと垂らす。
 まるで糸のようにダラーっと……変態的に……。

 だけどここで僕は重要なことを思い出すことになる。

 これがマキお姉さんだけのコンサートでないことを……。


 「あーたーしーのーマーンーコー、ぺーローぺーローしーてーよー。 ん、ん、ん、んんぅ! イクイクイクイクま、ん、こぉ!」

 ぷしゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!


 アキちゃんは僕の口にマンコをのせ、早速僕の口に潮を吹いた。
 だけどこれは始まりだった。
 終わりがないセックスコンサートの……。


 「ふふ、アキ、そろそろ私と変わる?」
 「はっはっは、アタシもチンポハメハメしたい、チンポとダンスしたい!」
 「ふふ、ならセンターこーたーい」


 お姉さんはチンポを抜き、代わりにアキちゃんのマンコが僕のチンポを加え、歌い出す。
 妖艶でエッチな歌声を……。


 「ちーんーぽーとマーンーコー……もう我慢できなーい! あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あん! ゲロゲロゲロゲロ~チンポ好き!」

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!


 それは歌と言うには遠く、ただの性欲全快のメスガエルの鳴き声だと思った。
 チンポに欲情し、まるでカエルのように跳ねながら精液を貰おうとするメスガエル。
 だけどそんな彼女の魅力的な鳴き声の魅力を更に引き出すように。


 「アキのおっぱい、おいしそ~!」

 んちゅ、んちゅ!

 「ゲロゲロ~! ゲロゲロ~!」

 パンッパンッパンッパンッ!


 エロガエルの胸をお姉さんが舐め、そして吸う。
 おかげで彼女のマンコは僕のチンポをくわえて離さない。
 ちゅぽちょぽとマンコが奏でる音が大きくなる。
 だけど、センターを支えるお姉さんの力はそれだけでなかった。


 「舞台のアツシ君には、もっと彼女のエッチな魅力を引き出してもらいまーす、あむっ!」
 「んん!?」

 ごくっごくっごくっごく……。


 お姉さんがボトルの液体を口に含んだと思いきや、それを僕に口移しで飲ませてきた。
 すると僕のチンポは膨れ上がり。


 ミチミチミチミチ!

 「ゲロゲロォォォォォォォ! マンコ割けるぅぅぅぅぅぅぅ!」


 アキちゃんのお腹に僕のチンポの形が浮かび上がった。
 それだけじゃない。

 僕のチンポは彼女のステージとして、マンコに精液をぶっかけて応援したくなっている。
 激しく欲望の限りに!


 「マンコール! マンコール! マンコール! マンコール!」

 パンッパンッパンッパンッ!
 ビュルッビュルッビュルッビュル!

 「ゲロ、ゲロゲロゲロ~ん!」


 僕は中出ししながら彼女のマンコをパンパンし、彼女は下品な顔を浮かべ、ステージの上で跳ねている。
 そして、それが彼女の魅力を引き出したのだろうか。


 「あーたしーのまーんこー、ちーんぽーのケース、ゲロゲロゲロゲロ、孕ませ孕ませびゅっびゅっびゅ!」
 「お、おーかして! アタシのマンコはちーんぽケース! きーみのちんぽのオナホール! な、な、なーかだし!」
 「アタシをレイプ、アタシをレイプ、ひゅひゅひゅ中出しヤっちゃって!」

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!


 それから始まったのはセックスコンサートのリサイタル、そんなアキちゃんの側ではお姉さんがマンコを弄りながら、アキちゃんのせーえき漏れ漏れマンコに吸い付き。


 「うひひ、その調子よアキ! これで貴方もいずれ、大人の歌のお姉さんになれるわね!」

 じゅるるるるるるる……。


 嬉しそうな声でアキちゃんに声援を送っている。


 「ゲロロ~! 壊れる、私壊れるゲロー!」

 パンパンパンパン!


 遂にアキちゃんの魅力を最大に引き出す瞬間が来た!
 そう、チンポマイクをマスターし、僕のチンポアイドルへ生まれ変わるアキちゃんの姿が!
 そして僕は。


 「ゲロゲロゲロゲロ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」

 ビュルッビュルッビュルッビュル!


 彼女のマンコに中出しし、アへ顔浮かべたアキちゃんはチンポをマンコで加えたまま、僕の胸に倒れこむのであった。


 「ふふ、アキったらズルいわー、お姉ちゃんだって……」

 クチュクチュ……。
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