大人の階段登れなかったおっさんと黒ギャルの同棲日記

くろすけ

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至高の地雷技

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 今日もAM4時を回り、ほぼ全てのキャストの清算も終わり稼働中なのは優里亜ゆりあちゃんだけ。

 なんだかんだで本指も着くようになって思っていたよりも順調だ。最終まで稼働になるのは、ほぼ本指名が付いた場合だ。

 深夜1時を過ぎると電話はパッタリと止まる。なので深夜も稼働しているのは基本的には本指持ちのキャストだけなのだ。

 なので、清算がラストになるのは当店ではちょっとしたステータスにもなるのだ。

 優里亜ゆりあちゃんも無事稼働を終えて事務所に帰って来た。

 ちょっと様子がおかしい・・・。

 どうもラスト枠のお客さんとお酒を飲んでたらしい。酒くさい。ベロベロだ。

 優里亜ゆりあちゃんてお酒飲むとリミッターが壊れちゃうんだよなぁ・・・。とか思いながら清算をした。

「今日は佐々木さんに必殺の地雷技を見せてあげるーw」

 とハイテンションで言いながらズボンをいきなり脱がされた。

「は?」

 と驚いていたが、上機嫌で僕のチ◯コを触り始めた。

「お!おっきくなってきたぞーwww」

 と言いながらローションを使い始め手首をひねりながら上手に手コキを始めた。

「え?何この手コキ?めっちゃ気持ちいい」

「でしょ?でしょ?フェラすんのがウザくってめっちゃ手コキ勉強したwww」

 これは凄いわ。名付けるとするとトルネード手コキ?なんかカッコ悪いなw

 手首をひねりながら上下し指先の微妙な強弱と絶妙な力加減でヘタなフェラよりも圧倒的に気持ちいい!

 これが地雷の技なのか・・・。これは手コキで逝っちゃうわw

「てかさ、佐々木さんのチ◯コめっちゃデカくね?」

 と言いながら手コキをやめて口に咥えてフェラを始めた。これはこれで気持ちいい。

「佐々木さん。どうする?逝きたいよね?」

 と優里亜ゆりあちゃんが小悪魔のように囁いた。

 スカートを捲ってお尻を突き出して

「はい。この穴使っていいよ。私にもちゃんとご奉仕してね♡」

 指でワレメを触ってみるとしっかり濡れていた。酔うとやっぱりヤリたくなるのかな?とか思いながら挿入した。

「あん♡やっぱり大きい♡凄いw」

 ここは事務所なので声を出されるとアレなので手で口を塞ぎながらバックでゆっくりと大きくストロークさせながら焦らしてみた。

 半分くらいまで挿れては抜いてを繰り返して、たまに奥までグリグリと挿れ込んでは抜いて、また半分くらい挿れてを繰り返した。

 優里亜ゆりあちゃんは全身ビクンビクンしながら必死に耐えていた。

 一番奥まで挿れてチ◯コを奥にゴリゴリ擦り付けながら指でクリトリスをコリコリイジりながら乳首をつねると

「あああああああああ」

 と絶叫しながら自分で腰を必死に動かし始めたのでお尻をピシッと叩いて

「勝手に動くな!我慢しろ!」

 と言うと

「ダメ・・・。我慢出来ない・・・。お願い逝かせて。」

 と懇願を始めた。

「逝っていいよって言うまで絶対いくなよ」

 と言って続行した。

 途中で優里亜ゆりあちゃんが立って居られなくなったので背面側位に変えて更に続行。

 挿入から30分を過ぎたあたりで、すでに目が虚になり口からよだれが垂れていた。喘ぎ声も既に声になっておらず、ケモノのような唸り声になっていた。

 優里亜ゆりあちゃんが逝きそうになると止めて、また再開して、逝きそうになるとまた止めてを繰り返していたらこうなった。

 多分、脳内分泌がバグってドバドバ出てキメセクと同等な状態になっているのだと思う。

 身体もすでにいう事をきかないようでダラっとしていて小刻みに痙攣していた。

「死んじゃう。死んじゃう。もうダメ。ホントに死んじゃう。」

 とたどたどしい言葉で必死に訴えていた。

「もう逝くよ」

 と言うと

「逝って。お願い逝って。早く中に出して。」

 と必死に言っていた。

 結局、僕が逝く前に優里亜ゆりあが失神してしまった。

 ちょっとやり過ぎた。

 この件以降、優里亜ゆりあちゃんの本指を取るペースが格段に上がった。結果オーライだったのかな?
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