明夫は最高のセフレよ なんどでも、なんどでも・・・

桐山 遥

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第7章

愛液あふれる花園

明夫は由美子の腰をもって、陰茎を出し入れをする。
奥に、上に、深く、浅く
さらに奥に突っ込んで、グルグルと回すように突く。

由美子は見ている
えぇ、見ていいの?いや見てはいけない。目をつぶりたい。
でも、見てしまう。
土手の奥の自分の卑猥な穴に
明夫の大きな肉棒が飲み込まれたり、出てきたりする。
ぬるぬるのマン汁が穴からあふれている。
いやらしい快感が頭の中をぐるぐる回る。
「あぁー、いぃー」「すごいー、気持ちいぃー」「あぁーいい」
由美子の腰が震え出した。膣が痙攣しだした。

震える由美子の膣が、ぎゅーと締まる、何度も締まる。
「あぁー、いいー」「あぁーだめだー。でるー」
久しぶりで、明夫はついにはててしまった。
腰から肉棒を引き出した。
精液を垂らした、まんこを、シャワーで洗った。

洗い流され、由美子は、荒く息をしながら、
「こんなの、はじめてよ」「気持ちいぃー」
「うずうずする。たまらない」「もっとよ。もっとよ」
と明夫をベットに誘った。

明夫と由美子はベットに行く。
「あぁーここを鎮めて、鎮めて」とまんこを突き出す。
「ここを舐めて、思い切り舐めて、お願い」
「わかった。じっくりいこう。見せておくれ」と言い、
あかりを付けたまま、両手で割れ目を広げさせた。
おまんこが目の前に広がった。

ランの花のような花園だった。
ビラビラは少し色が濃くはなっているが花びらが華麗に広がっている
花びらの奥には穴が口を開けている。ランの奥花を見ているみたい。虫が迷い込んだら、抜け出せないような穴花だ
膣の穴花は、さっきの明夫とのこともあり、大きく開いている。
はーはーという由美子の呼吸に合わせて、
大きな穴が開いたり締まったりしている。
「あぁー、きれいだよ。花のようだ、いやらしい花だ」

白い汁が膣から濡れだしている。
その愛液を指に取り、クリトリスに塗る。
ピックと動く。皮のままゆるゆると触る。
「あぁー、いぃー」という。
指で押さえて皮をむく、かわいいピンク色の豆が顔を出す。
でも、また顔を隠す。

皮のまま、濡れた指で触り続け、指先で丸く円を描く
クリトリスを前に突き出すように腰が浮いてきた。
豆を押さえながら細かく震わせる。腰が震えだした。
「あぁー、いぃー、いきそうよー」「そのまま続けて。続けて」「お願い」
「いや、やめよう」「もったいない」

「あーやめないで」半泣きになっている。
「もっと深くいかせてたいんだ」
「さーぁお望み通り。なめるよおぉー」

由美子のおまんこに頭を突っ込む。
まずは、割れ目の下の穴にぐっとベロを押しつけ
そのまま、上のクリトリスめがけてゆっくり舐め上げる。
右のビラビラを下から上に、左のビラビラを上から下へ。
グルグルと回すように何度も舐めまわす。
太腿が震えだす
「あぁー、いぃー、いぃー、すごいわー、いいわー、いいわー」
絶叫する由美子

割れ目の中央を意識して、ベロ全体で上に下に吸いながら、舐め上げる。
何度も行き来する。
クリトリスを、口で吸い、含む。唇で左右にブルブルと振る。繰り返す。
「あぁー、いいぃー、すごいー、いきそう、あぁーいきそう、いくー、いくー」

下の穴に口を移して、穴を吸う、
吸い上げて、ベロ全体を穴に押し込む。
まるで亀頭を押し込むかのように、ベロをねじ込む。
ベロで出し入れをする、穴をぐるぐると舐めまわす。
「あぁー、いいぃー、いぃー、もうダメー、ダメー、いく、いく。いくー」
身体を跳ね上げた。腰と太腿をブルブルと震わせ、果てた。

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