黒蛇男

zubro909

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4. 彩香・葵・沙耶との母娘セックス

4. 彩香・葵・沙耶との母娘セックス (6)

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剛は葵を強引に引き離し、馬乗りになった。

どうしたらいいかわからなかったが、剛は強引にキスをして、胸に手を入れた。葵は小さな身体にも関わらず大きくて柔らかい胸に感動した。

「や、やわらかい」

つい本音を言ってしまった。剛が童貞で、はじめて女性の胸をしっかり触ったことはバレバレだった。

葵はボロボロの歯で優しく笑い、剛の髪をかき分けて、頭をギュッと抱き締めた。そして、自分の胸と腹の上に剛の頭を置き、また深く抱き締めた。

剛は、母に抱かれる赤ん坊のような気分になった。今まで感じたことのない安らぎで、気が遠くなりそうになった。

だが、なめられたくない一心で、葵の真っ赤なパンツを脱がした。

真っ赤なパンツはベットリとマン汁で白くなっていた。もう履けないんじゃないかと思う程、白く粘った液がこびりついていた。剛は葵のクリトリスとオマンコを強引に舐めた。慣れずにただただ激しくグリグリ舐めてしまった。

「あぁああぁあ~ん」
「葵、ここが気持ちいいんだろ?女はここが大好きだもんな」

剛は初めて優位に立った気持ちがして、葵に言った。自分が経験豊富だということも、どうにかして伝えたかった。

葵はさっと剛の頭を、自分の股から外した。

そして、剛を強引に倒し、四つん這いにした。格闘技を必死で鍛錬している剛が驚く程、力強くスムーズな動きだった。葵は虚を取られ、驚いている剛のパンツを一気に脱がした。異常に反り上がり、先から中間まで我慢汁が垂れたペニスが、ビュンッと出てきた。

「葵!」

剛は思わず叫んだ。葵はずっと夢見ていた、剛のペニスを間近で見た。

(思っていたよりも、全然すごいおちんちんだな。私もおちんちんを馬鹿みたいに漁りまくって来たけど、こんなおちんちんは、本当に見た事がない。反り・長さ・亀頭の大きさ・くびれ・硬さ、どれも本当にすごい)
(あー本当に最高だ!)

葵はマッチョの勃起したペニスが大好きで、比較したくて、大量のマッチョな不良とセックスしていた。その中でも、ペニスだけ見ても、剛は突出して好みだった。

剛を四つん這いにされたまま、葵は妖しい眼をして、優しく囁いた。

「バレバレなんだよ。この童貞君!」

剛は心臓が止まりそうになった。

完全にバレていた自分が恥ずかしくて堪らなかった。その刹那、葵は右手で剛の竿を握り、左手で玉袋を転がし、舌でアナルを舐め始めた。三点同時だった。

「うわあぁあぁあああーっ!」

剛はあまりの衝撃で叫んでしまった。口から涎が止まらず、腰をクネクネし始めた。

「おら童貞!どうして欲しいか、言ってみろよ!こらっー!」

葵は人が変わった様に攻撃的になった。激しく三点を攻め上げて来る。

「おら、このクソ童貞っ!汚い我慢汁、出し過ぎだぞ!おねだりしてみろよ、おいっ!」

葵は右手と左手でパン!パン!と、剛の尻を叩いた。

「うあぁぁああっ!」

(もう駄目だ。気持ち良すぎて、おねだりしてしまう…)

「お前、感じ過ぎて、甘い声を出し過ぎなんだよ~」

葵は人が変わった様に、激しく冷たい口調と言動で、剛を責めた。
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