39 / 95
4. 彩香・葵・沙耶との母娘セックス
4. 彩香・葵・沙耶との母娘セックス (14)
しおりを挟む
彩香と葵以外の姉妹のセットを数組狩り漁っていった後、剛は彩香と葵の母親、沙耶に狙いをつけた。
彩香と葵の母親である沙耶はまだ34歳だった。16歳で彩香を産み、二人娘を育てながら、若くして銀座のクラブのママをしていた。収入は多いのだが、事業に失敗して借金を抱えており、一家は貧乏に暮らしていた。
沙耶は最近、彩香と葵の娘2人が急激に色気を増したことに驚いていた。
二人が深く恋愛しており、深いセックスを楽しめていることはすぐにわかったが、二人が同時に急激に成長していることに驚きを持っていた。急激に美貌が上がる瞬間は女性の一生で一度あるかないかであり、訪れるタイミングに個人差があるからだ。彩香と葵は自分と同様に性欲が強く、今までも多くの男とセックスしていることはわかっていた。だが、「大して色気は増さないなぁ」と今までは冷め冷めと見ていた。
(なぜ、二人同時に急激に色気が増したのだろう・・・)
いつになく早く上がって帰った夜、沙耶は彩香の部屋の声に気づいた。
そこには驚きの光景があった。
娘の彩香と葵が剛の身体を左右から責め立てていたのだ。全くの想定外で動転した。2人は変態なセックスにも関心があることは理解していた。また、沙耶自身も乱交は好きだった。だが、沙耶自身にも妹が居るだけに、まさか姉妹でこんなセックスをしているとは想像だにしなかった。
(強いて言えば、葵はやりかねないかもしれないとは思う。ただ、あの堅い彩香までこんな事をするなんて)
「葵。ほら、結合部をアナルまでもっとチロチロ、細かく早く動かして舐めなさいよ。もう舐めさせてやらないよ、この変態女~。」
「お姉さん。ごめんなさい!もっとチロチロ、舐め上げますっ!だから、一生舐めさせてください~」
沙耶が驚くことに、むしろ彩香のほうがこの3Pを深くリードしているのだった。
彩香も葵も、今まで見た事もない位に自分を解放しており、屈託なくセックスを楽しんでいた。ここ数年ずっと傷つけ合っている様に見えた彩香と葵も、まるで子供の頃の様に深く愛し合っている。彩香も葵も、気持ちが悪い程に偏った性癖も何もかもを曝け出している様に見えた。それでいて、男性を悦ばしたい・綺麗に見られたい意欲には充ちていて、恐ろしく妖艶なのだった。
はじめは自分の娘達が気が狂った様に変態セックスに溺れている事に衝撃を受けていた。だが、次第にその二人を狂わせている剛のサバンナの肉食獣にしか見えない眼や身体、セックスに完全に引き込まれていった。剛の眼は恐ろしく強いが冷静で、二人を完全に征服していた。ペニスの反り・長さ・硬さ・亀頭の大きさ・亀頭のくびれ方も、数々の男性を知っている沙耶でも、見た事がないものだった。セックスの前戯や後戯、挿入も恐ろしく激しくも、優しかった。剛のドスが聞いているが優しい声、彩香と葵をなじる語彙や声のかけ方も、今までしたどんなセックスよりも沙耶の興奮をよぶものだった。
沙耶は、銀座のクラブの仕事でも使う盗撮機と盗聴器を彩香と葵の部屋に仕掛け、オナニーに狂った。クラブが終わった後今までは同伴したり、ゆっくり飲んだりしていたものだが、今はラッシュする様に帰宅し、すぐに記録した動画と音声を貪る様に確認した。クラブで働く若い女性達は、「ママは新しい男に余程狂ったのか、宗教にでも入ったんじゃないの?」と訝しがっていた。
剛は、沙耶が三人のセックスを覗いていたこと、沙耶が盗撮・盗聴した上オナニーしていることを見抜いていた。沙耶が覗きをした初めての夜からだ。
剛は沙耶の帰り時間を狙い、道端で待ち伏せた。沙耶は前方から剛が歩いて来るのをすぐに発見した。
(あっ。剛君だ。道で出会うと、まだまだ若いのに、あんなに野性的で変態なセックスをするなんて…。上品に見えるのになぁ…。)
32歳の沙耶は、剛に気づかれないように、まだ14歳の剛を舐め回す様にねっとりと見つめて、過ぎ去ろうとした。その瞬間。
「お母さん、この前すごいオナニーしていましたね。娘さん達のセックスで」
彩香と葵の母親である沙耶はまだ34歳だった。16歳で彩香を産み、二人娘を育てながら、若くして銀座のクラブのママをしていた。収入は多いのだが、事業に失敗して借金を抱えており、一家は貧乏に暮らしていた。
沙耶は最近、彩香と葵の娘2人が急激に色気を増したことに驚いていた。
二人が深く恋愛しており、深いセックスを楽しめていることはすぐにわかったが、二人が同時に急激に成長していることに驚きを持っていた。急激に美貌が上がる瞬間は女性の一生で一度あるかないかであり、訪れるタイミングに個人差があるからだ。彩香と葵は自分と同様に性欲が強く、今までも多くの男とセックスしていることはわかっていた。だが、「大して色気は増さないなぁ」と今までは冷め冷めと見ていた。
(なぜ、二人同時に急激に色気が増したのだろう・・・)
いつになく早く上がって帰った夜、沙耶は彩香の部屋の声に気づいた。
そこには驚きの光景があった。
娘の彩香と葵が剛の身体を左右から責め立てていたのだ。全くの想定外で動転した。2人は変態なセックスにも関心があることは理解していた。また、沙耶自身も乱交は好きだった。だが、沙耶自身にも妹が居るだけに、まさか姉妹でこんなセックスをしているとは想像だにしなかった。
(強いて言えば、葵はやりかねないかもしれないとは思う。ただ、あの堅い彩香までこんな事をするなんて)
「葵。ほら、結合部をアナルまでもっとチロチロ、細かく早く動かして舐めなさいよ。もう舐めさせてやらないよ、この変態女~。」
「お姉さん。ごめんなさい!もっとチロチロ、舐め上げますっ!だから、一生舐めさせてください~」
沙耶が驚くことに、むしろ彩香のほうがこの3Pを深くリードしているのだった。
彩香も葵も、今まで見た事もない位に自分を解放しており、屈託なくセックスを楽しんでいた。ここ数年ずっと傷つけ合っている様に見えた彩香と葵も、まるで子供の頃の様に深く愛し合っている。彩香も葵も、気持ちが悪い程に偏った性癖も何もかもを曝け出している様に見えた。それでいて、男性を悦ばしたい・綺麗に見られたい意欲には充ちていて、恐ろしく妖艶なのだった。
はじめは自分の娘達が気が狂った様に変態セックスに溺れている事に衝撃を受けていた。だが、次第にその二人を狂わせている剛のサバンナの肉食獣にしか見えない眼や身体、セックスに完全に引き込まれていった。剛の眼は恐ろしく強いが冷静で、二人を完全に征服していた。ペニスの反り・長さ・硬さ・亀頭の大きさ・亀頭のくびれ方も、数々の男性を知っている沙耶でも、見た事がないものだった。セックスの前戯や後戯、挿入も恐ろしく激しくも、優しかった。剛のドスが聞いているが優しい声、彩香と葵をなじる語彙や声のかけ方も、今までしたどんなセックスよりも沙耶の興奮をよぶものだった。
沙耶は、銀座のクラブの仕事でも使う盗撮機と盗聴器を彩香と葵の部屋に仕掛け、オナニーに狂った。クラブが終わった後今までは同伴したり、ゆっくり飲んだりしていたものだが、今はラッシュする様に帰宅し、すぐに記録した動画と音声を貪る様に確認した。クラブで働く若い女性達は、「ママは新しい男に余程狂ったのか、宗教にでも入ったんじゃないの?」と訝しがっていた。
剛は、沙耶が三人のセックスを覗いていたこと、沙耶が盗撮・盗聴した上オナニーしていることを見抜いていた。沙耶が覗きをした初めての夜からだ。
剛は沙耶の帰り時間を狙い、道端で待ち伏せた。沙耶は前方から剛が歩いて来るのをすぐに発見した。
(あっ。剛君だ。道で出会うと、まだまだ若いのに、あんなに野性的で変態なセックスをするなんて…。上品に見えるのになぁ…。)
32歳の沙耶は、剛に気づかれないように、まだ14歳の剛を舐め回す様にねっとりと見つめて、過ぎ去ろうとした。その瞬間。
「お母さん、この前すごいオナニーしていましたね。娘さん達のセックスで」
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
世界の終わりにキミと
フロイライン
エッセイ・ノンフィクション
毎日を惰性で生きる桐野渚は、高級クラブの黒服を生業としていた。
そんなある日、驚くほどの美女ヒカルが入店してくる。
しかし、ヒカルは影のある女性で、彼女の見た目と内面のギャップに、いつしか桐野は惹かれていくが…
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる