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実習で我慢してたおしっこをクラスメイトにぶっかけた話
おしっこ以外もぶち撒ける【R18】
すると彼女は一瞬驚いたように俺の顔に視線を走らせた。
そしてもう一度視線を落とすと、前のめりになり、俺のチンコを優しく咥えた。
俺は気が狂いそうなほど興奮していた。
何せ、目の前で女がチョロチョロとおしっこを続けながら、俺のチンコを気持ち良さそうに咥えているのだ。
彼女いない歴イコール年齢の俺には、いくらなんでも刺激が強すぎる。
腰の奥から熱が上がってきて、今にも出してしまいそうになるが、必死に耐える。
ここで出してしまえば、この天国のような状況が終わってしまうのだ。
しかし、そんな俺を嘲笑うかのように裏筋が舌でなぞられる。
チンコの半分ほどが瑞波の口の中に入っているため、具体的に何をされているのかわからないが、亀頭を転がすように舌が這い回っている。
「ふぅっ……おっ……んあっ……。」
思わず情けない声が漏れ、腰が跳ねる。
チンコが大きく脈打ち、今度は尿を出すためではなく、精をぶち撒けるため尿道口が開く。
ガシッ。
一瞬何が起きたかわからなかった。
あまりの快感に思わず閉じてしまっていた目を開くと、口が離され、根本の部分を右手で力強く握られている。
瑞波が俺の射精を妨害しているのだ。
尿道口はヒクヒクと痙攣し、高まった射精感は行き場を失ったまま渦巻いている。
「なんで……もうちょっと……」
すがるように、何も無い所で腰を動かしながら疑問を口に出す。
そこで、断続的に響いていた彼女の尿の音が止まっていることに気づいた。
彼女は俺と密着する様になりながら、便器から立ち上がる。
そしてそのまま後ろを向いて便器の蓋を閉め、両手をその場に付く。
「ピル……飲んでるから。」
耳まで赤くしながら片手でミニスカートをたくし上げ、腰を落として尻を突き出す。
つまりこれはOKの合図だ。
俺は自分の尿でしっとり濡れた彼女の尻を鷲掴みにして、勢いよくチンコを押し当てる。
ヌルッッ、ニュプッ
おしっこと愛液でビチョビチョになっていた秘部は、待っていたと言わんばかりに俺をすんなり受け入れた。
そのまま体重をかけ、一気に一番奥まで押し込む。
「ふっううっ……ああっ……!」
瑞波の身体は大きく跳ねた後、小刻みにピクピクと震える。
それに呼応する様に中も熱くうねり、痙攣するように締め付ける。
俺は我慢出来ずに腰を引き、もう一度打ちつけるように勢いよく奥まで入り込む。
「ひっ!んああ!待って!私まだイッた……」
彼女の言葉すら聞く余裕も無くなった俺は、無我夢中で腰を打ちつける。
パチュッ、パチュッ、ビチュッ……
いやらしい水音と荒い吐息がトイレ内に響き渡る。
溶け合うように絡みつく膣肉と、溢れ続ける愛液が先ほどとは比にならない程の快感を与えてくる。
「うっ……でるっ……」
味わった事のない興奮が全身を駆け巡り、精巣から尿道を伝って吐き出される。
ビクビクと大きく脈打ちながら、瑞波の奥の奥に濃厚な精液が注入されていく。
「はぁ……あっ。イッてる……?」
瑞波が顔を持ち上げ、こちらを確認するように見つめる。
髪は乱れ、目には涙が浮かんでいた。
「ああっ。イッてる。止まんねぇ。」
俺は腰をゆっくりと前後させながら射精感に浸る。
ビュルッ、ビュルッ、と小刻みに精液が押し出され、なかなか終わらない。
そのまま少し縮んできたチンコを引き抜く。優しく扱き上げながら、残りは瑞波のおしっこ塗れの尻と性器にぶっかける。
中でも相当出したはずだったが、かけた分だけでもいつもの量くらいあった。
全て出し切った俺は放心状態で力が抜け、チンコを出したまま床にへたり込んだ。
瑞波は俺の射精が終わったのを確認すると、トイレットペーパーを引き出し、黙々と体を拭き取り始めた。
瑞波はある程度拭き終わったところでトイレに放り込み、水を流した。
おしっこと精液でグチョグチョになったスカートとパンツは脱ぎ、下半身を露出したまま俺の前にしゃがみ込む。
「気持ちよかった?」
その言葉に俺はハッと我に帰る。
「え?あ?気持ち良かった。
じゃなくて!ごめん!まじで!」
反射的に正座し、両手を合わせて膝に付くほど頭を下げていた。
瑞波は片腕を優しく掴み、俺を立ち上がらせる。
そして気まずそうに視線をそらしながら口を開く。
「私も気持ち良かった……。
おちんちん久しぶりだったし。
おしっこ掛けられたのはびっくりしたけど。」
「ほんとごめんなさい。」
謝りながらズボンを上げる俺に、彼女は一歩近づいて抱きつく。
柔らかい胸が押し当てられ、全身が体温に包まれる。
今が賢者タイムでなければ間違いなく息子が暴走していただろう。
彼女はそのまま口を俺の耳元に近づけて、とんでもないことを囁く。
「ねぇ。これからも私達、たまに会ってエッチしよ?」
ギョッとして瑞波の顔を見る俺に、彼女はいたずらっぽい笑みを浮かべる。
「最近彼氏と別れて欲求不満なの。
おちんちん大っきくて最高だし。
おしっこも好きなだけ掛けていいから……。
ね?」
すっと体温が離れ、俺は処理の追いつかない頭で彼女を追う。
瑞波はトイレの入り口に投げ捨てられていたカバンを拾い、中の袋から実験用白衣を出して羽織る。
そしてそのままドアに手をかけて一度だけ振り返った。
「来週末空けといてね。
それまで1人でしちゃダメだから。」
呆けたままの俺を置き去りにして、瑞波は去っていった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〈補足、というか蛇足〉
私自身の超個人的な偏見なのですけれど、清楚系、大人しめ、ミニスカ、がっつりメイクの全てが揃っている女子はヤリマンです。
特に男子多めの学部の女子大生はヤバいです。
年下、年上、彼女持ち、などに関わらず食い散らかしておりますので、ご注意ください。
そういった子とワンナイト狙うのでしたら、生ハメはお止め下さい。
本人も気づかないうちに、性病を持ってらっしゃることもあります
そしてもう一度視線を落とすと、前のめりになり、俺のチンコを優しく咥えた。
俺は気が狂いそうなほど興奮していた。
何せ、目の前で女がチョロチョロとおしっこを続けながら、俺のチンコを気持ち良さそうに咥えているのだ。
彼女いない歴イコール年齢の俺には、いくらなんでも刺激が強すぎる。
腰の奥から熱が上がってきて、今にも出してしまいそうになるが、必死に耐える。
ここで出してしまえば、この天国のような状況が終わってしまうのだ。
しかし、そんな俺を嘲笑うかのように裏筋が舌でなぞられる。
チンコの半分ほどが瑞波の口の中に入っているため、具体的に何をされているのかわからないが、亀頭を転がすように舌が這い回っている。
「ふぅっ……おっ……んあっ……。」
思わず情けない声が漏れ、腰が跳ねる。
チンコが大きく脈打ち、今度は尿を出すためではなく、精をぶち撒けるため尿道口が開く。
ガシッ。
一瞬何が起きたかわからなかった。
あまりの快感に思わず閉じてしまっていた目を開くと、口が離され、根本の部分を右手で力強く握られている。
瑞波が俺の射精を妨害しているのだ。
尿道口はヒクヒクと痙攣し、高まった射精感は行き場を失ったまま渦巻いている。
「なんで……もうちょっと……」
すがるように、何も無い所で腰を動かしながら疑問を口に出す。
そこで、断続的に響いていた彼女の尿の音が止まっていることに気づいた。
彼女は俺と密着する様になりながら、便器から立ち上がる。
そしてそのまま後ろを向いて便器の蓋を閉め、両手をその場に付く。
「ピル……飲んでるから。」
耳まで赤くしながら片手でミニスカートをたくし上げ、腰を落として尻を突き出す。
つまりこれはOKの合図だ。
俺は自分の尿でしっとり濡れた彼女の尻を鷲掴みにして、勢いよくチンコを押し当てる。
ヌルッッ、ニュプッ
おしっこと愛液でビチョビチョになっていた秘部は、待っていたと言わんばかりに俺をすんなり受け入れた。
そのまま体重をかけ、一気に一番奥まで押し込む。
「ふっううっ……ああっ……!」
瑞波の身体は大きく跳ねた後、小刻みにピクピクと震える。
それに呼応する様に中も熱くうねり、痙攣するように締め付ける。
俺は我慢出来ずに腰を引き、もう一度打ちつけるように勢いよく奥まで入り込む。
「ひっ!んああ!待って!私まだイッた……」
彼女の言葉すら聞く余裕も無くなった俺は、無我夢中で腰を打ちつける。
パチュッ、パチュッ、ビチュッ……
いやらしい水音と荒い吐息がトイレ内に響き渡る。
溶け合うように絡みつく膣肉と、溢れ続ける愛液が先ほどとは比にならない程の快感を与えてくる。
「うっ……でるっ……」
味わった事のない興奮が全身を駆け巡り、精巣から尿道を伝って吐き出される。
ビクビクと大きく脈打ちながら、瑞波の奥の奥に濃厚な精液が注入されていく。
「はぁ……あっ。イッてる……?」
瑞波が顔を持ち上げ、こちらを確認するように見つめる。
髪は乱れ、目には涙が浮かんでいた。
「ああっ。イッてる。止まんねぇ。」
俺は腰をゆっくりと前後させながら射精感に浸る。
ビュルッ、ビュルッ、と小刻みに精液が押し出され、なかなか終わらない。
そのまま少し縮んできたチンコを引き抜く。優しく扱き上げながら、残りは瑞波のおしっこ塗れの尻と性器にぶっかける。
中でも相当出したはずだったが、かけた分だけでもいつもの量くらいあった。
全て出し切った俺は放心状態で力が抜け、チンコを出したまま床にへたり込んだ。
瑞波は俺の射精が終わったのを確認すると、トイレットペーパーを引き出し、黙々と体を拭き取り始めた。
瑞波はある程度拭き終わったところでトイレに放り込み、水を流した。
おしっこと精液でグチョグチョになったスカートとパンツは脱ぎ、下半身を露出したまま俺の前にしゃがみ込む。
「気持ちよかった?」
その言葉に俺はハッと我に帰る。
「え?あ?気持ち良かった。
じゃなくて!ごめん!まじで!」
反射的に正座し、両手を合わせて膝に付くほど頭を下げていた。
瑞波は片腕を優しく掴み、俺を立ち上がらせる。
そして気まずそうに視線をそらしながら口を開く。
「私も気持ち良かった……。
おちんちん久しぶりだったし。
おしっこ掛けられたのはびっくりしたけど。」
「ほんとごめんなさい。」
謝りながらズボンを上げる俺に、彼女は一歩近づいて抱きつく。
柔らかい胸が押し当てられ、全身が体温に包まれる。
今が賢者タイムでなければ間違いなく息子が暴走していただろう。
彼女はそのまま口を俺の耳元に近づけて、とんでもないことを囁く。
「ねぇ。これからも私達、たまに会ってエッチしよ?」
ギョッとして瑞波の顔を見る俺に、彼女はいたずらっぽい笑みを浮かべる。
「最近彼氏と別れて欲求不満なの。
おちんちん大っきくて最高だし。
おしっこも好きなだけ掛けていいから……。
ね?」
すっと体温が離れ、俺は処理の追いつかない頭で彼女を追う。
瑞波はトイレの入り口に投げ捨てられていたカバンを拾い、中の袋から実験用白衣を出して羽織る。
そしてそのままドアに手をかけて一度だけ振り返った。
「来週末空けといてね。
それまで1人でしちゃダメだから。」
呆けたままの俺を置き去りにして、瑞波は去っていった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〈補足、というか蛇足〉
私自身の超個人的な偏見なのですけれど、清楚系、大人しめ、ミニスカ、がっつりメイクの全てが揃っている女子はヤリマンです。
特に男子多めの学部の女子大生はヤバいです。
年下、年上、彼女持ち、などに関わらず食い散らかしておりますので、ご注意ください。
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本人も気づかないうちに、性病を持ってらっしゃることもあります
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