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31章
コンバットサポート(戦闘支援)
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アメリカのコロラド州にて、ウォー「リーパー1」少佐らが乗るファイターOは、敵無人ステルス戦闘機ロボット4機をレーザーで倒し、5機目と対峙していた。
リーパー2「先ほどのレーザーの使用で電力が低下!次レーザーを使うと帰れなくなります!」
ウォー「リーパー1」少佐「かまわない!アメリカの被害を防ぐためだ!リーパー2、レーザーを照射しろ!」
リーパー2「落ち着いてください!我々がいなくなったら、誰がアメリカを守るんですか!?」
リーパー3「そうですよ!F-15EEXの予備はないんですよ!」
ウォー「リーパー1」少佐「しかし、このままでは・・・!」
リーパー4「・・・ん?リーパー1、リーパー4、グループ、方位240、5マイル、15000フィート、接近中!IFFが味方機だと言ってます!機種名は・・・FA-18!」
ウォー「リーパー1」少佐「味方機・・・?」
その時、ウォー「リーパー1」少佐の無線に、男の声が聞こえた。
???「よぉ!空軍野郎!サポートしてやるぜ!」
ウォー「リーパー1」少佐はなるほどと思った。
ウォー「リーパー1」少佐「・・・JDAM爆弾サポートを要請する!私の場所から100メートル西!危険なほど近い!」
???「ラジャー!1、爆弾投下!2、レーザー誘導を頼む!」
???「ラジャー!」
???1番からGBU-500レーザー誘導爆弾が投下される。
ウォー「リーパー1」少佐「リーパーチーム、退避ーーっ!!」
???「5・・・4・・・3・・・2・・・1・・・インパクト!(着弾)!」
ボォン!!!!という音と凄まじい砂煙が辺りを包んだ。
ウォー「リーパー1」少佐「やったか・・・!?」
しばらくして砂煙が徐々に消えていった。
リーパー4「リーパー1、リーパー4、辺りに敵ロボットの残骸が散らばってます!」
ウォー「リーパー1」少佐(たった一発のレーザー誘導爆弾で、あの頑丈さの敵ロボットを粉々に破壊したのか・・・!?)
その時、再びウォー「リーパー1」少佐の無線に先ほどの男の声が聞こえてきた。
???「見たか、空軍野郎!!俺たちの最強の力を!俺たちこそアメリカを守る最強の矛だ!!!」
リーパー4「FA-18部隊が反転して遠ざかっていきます!レーダーから消失!」
ウォー「リーパー1」少佐(彼らは・・・まさか・・・)
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リーパー3「そうですよ!F-15EEXの予備はないんですよ!」
ウォー「リーパー1」少佐「しかし、このままでは・・・!」
リーパー4「・・・ん?リーパー1、リーパー4、グループ、方位240、5マイル、15000フィート、接近中!IFFが味方機だと言ってます!機種名は・・・FA-18!」
ウォー「リーパー1」少佐「味方機・・・?」
その時、ウォー「リーパー1」少佐の無線に、男の声が聞こえた。
???「よぉ!空軍野郎!サポートしてやるぜ!」
ウォー「リーパー1」少佐はなるほどと思った。
ウォー「リーパー1」少佐「・・・JDAM爆弾サポートを要請する!私の場所から100メートル西!危険なほど近い!」
???「ラジャー!1、爆弾投下!2、レーザー誘導を頼む!」
???「ラジャー!」
???1番からGBU-500レーザー誘導爆弾が投下される。
ウォー「リーパー1」少佐「リーパーチーム、退避ーーっ!!」
???「5・・・4・・・3・・・2・・・1・・・インパクト!(着弾)!」
ボォン!!!!という音と凄まじい砂煙が辺りを包んだ。
ウォー「リーパー1」少佐「やったか・・・!?」
しばらくして砂煙が徐々に消えていった。
リーパー4「リーパー1、リーパー4、辺りに敵ロボットの残骸が散らばってます!」
ウォー「リーパー1」少佐(たった一発のレーザー誘導爆弾で、あの頑丈さの敵ロボットを粉々に破壊したのか・・・!?)
その時、再びウォー「リーパー1」少佐の無線に先ほどの男の声が聞こえてきた。
???「見たか、空軍野郎!!俺たちの最強の力を!俺たちこそアメリカを守る最強の矛だ!!!」
リーパー4「FA-18部隊が反転して遠ざかっていきます!レーダーから消失!」
ウォー「リーパー1」少佐(彼らは・・・まさか・・・)
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