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本編
シェアハウスのきっかけ
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偏見ありです
この物語はギャグ・コメディ要素のない小説です。
ここは利殺の家
天祝「お願いだよぉ!」
魔道「ふっふっふっ!この私の使命は世界を破壊することだが、お前が私の望むことを叶えるならこの使命を破ってまで、お前に従ってやろう」
利殺「無理です」
狂悪「あ?泊めんねーとぶん殴って星の彼方れ飛ばすぞ!」
利殺「(うわー言ってることは喧嘩腰だけど表現が純粋な女幼稚園児)」
狂悪「なに無視してやがんだ!オラっ!」
(ごてっ!)
利殺「痛い!(うわーこいつまじで殴ってきやがった)」
狂悪「で?結果はどうなんだよ!」
利殺「はぁ、無理ですって!」
狂悪「これでもか!」
利殺「無理です!(お前みたいな奴は無理だわー)」
狂悪「はぁ、撲殺してやる!」
利殺「(星の彼方へ飛ばすんじゃねーのかよ)」
天祝「やめてください!」
狂悪「あ?」
天祝「暴海くんの拳がボロッボロです!応急処置を!」
狂悪「そんなんいらねーよ!ぶっ潰されたいのか!」
天祝「いいから早く、手出して(圧)」
狂悪「あ、うん」
狂悪が手を出す、天祝が、包帯を、まく
天祝「包帯巻きまーき」
狂悪「包帯巻きすぎじゃね?それに包帯の必要性あるか?そもそもボロボロじゃねーし」
包帯を巻きすぎて包帯が凄く厚くなっている。小学校の頃の分厚い辞書の何倍くらい
天祝「あ!、消毒」
天祝が包帯をほどく、
時間がかかる
狂悪「まだかよ!」
天祝「まだだよ!」
狂悪「早くしろよ!」
天祝「もうできたよ!」
狂悪「はいはいありがとさん」
天祝「まだ出来てないから言うのはまだ早くよ!」
狂悪「あーはいはい」
天祝「はいは一回だけだよ!」
狂悪「はい、分かりました」
天祝「偉い子だねぇ」
狂悪「子供扱いすんじゃねぇ!」
天祝「分かりました!」
利殺「(初めて露光と普通に喋ってる人見たなぁ)」
狂悪「そう言えば雷方はどこだ?」
天祝「あ、確かに!」
魔道「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いこ(略称」
狂悪「ありゃだめだ」
天祝「そだね」
利殺「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)」
狂悪「、、、お前なに黙ってんだ!そろそろ喋れよ!」
狂悪は利殺の首の方の服をひっぱり顔を近づける
利殺「(黙ってるだけで喧嘩売られるとか世知辛い世の中じゃなぁ)」
狂悪「早く喋れつってんだろ!」
利殺「はい、分かりましたよ」
狂悪「んじゃ」
利殺「(結局なんだったんだろう)」
狂悪「ンブッ!」
狂悪は顔を隠し、なぜか声を出した。意味が分からない
利殺「?」
狂悪「(カッケーー)」
利殺「(まぁいいか)じゃ、帰ってね」
天祝「はっ確かに!」
魔道「なにか忘れていないか?」
利殺「うっ(尊い)」
魔道「その様子!やっぱりあるんだな!」
利殺「(分かったんだね!さすが天才!)」
魔道「はっ!お金無いから家買ってって話だ!」
利殺「(大正解!天才!歴史上もっともIQが高い生命No.1!)」
魔道「やはり正解か!さぁ!買ってもらおう!」
天祝「私の分も!」
狂悪「俺の分もだ!」
利殺「シェアハウス」
利殺以外の全員「は?」
天祝「シェ、しぇあはうす?」
利殺「そ、そうなの、4人で一つの部屋でくらすの」
天祝「いいアイデアね!」
狂悪「お前にしては、いい案だ。」
利殺「(二人は二人でカップルしてろ。私らは私らでカップルしとくから)」
魔道「家賃払わないならいいぞ」
利殺「なんでもいいよ(ただし、魔道が家の中にいる間だけな)」
利殺以外全員「やったーー」
こうして彼らの同居生活が始まった
この物語はギャグ・コメディ要素のない小説です。
ここは利殺の家
天祝「お願いだよぉ!」
魔道「ふっふっふっ!この私の使命は世界を破壊することだが、お前が私の望むことを叶えるならこの使命を破ってまで、お前に従ってやろう」
利殺「無理です」
狂悪「あ?泊めんねーとぶん殴って星の彼方れ飛ばすぞ!」
利殺「(うわー言ってることは喧嘩腰だけど表現が純粋な女幼稚園児)」
狂悪「なに無視してやがんだ!オラっ!」
(ごてっ!)
利殺「痛い!(うわーこいつまじで殴ってきやがった)」
狂悪「で?結果はどうなんだよ!」
利殺「はぁ、無理ですって!」
狂悪「これでもか!」
利殺「無理です!(お前みたいな奴は無理だわー)」
狂悪「はぁ、撲殺してやる!」
利殺「(星の彼方へ飛ばすんじゃねーのかよ)」
天祝「やめてください!」
狂悪「あ?」
天祝「暴海くんの拳がボロッボロです!応急処置を!」
狂悪「そんなんいらねーよ!ぶっ潰されたいのか!」
天祝「いいから早く、手出して(圧)」
狂悪「あ、うん」
狂悪が手を出す、天祝が、包帯を、まく
天祝「包帯巻きまーき」
狂悪「包帯巻きすぎじゃね?それに包帯の必要性あるか?そもそもボロボロじゃねーし」
包帯を巻きすぎて包帯が凄く厚くなっている。小学校の頃の分厚い辞書の何倍くらい
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天祝が包帯をほどく、
時間がかかる
狂悪「まだかよ!」
天祝「まだだよ!」
狂悪「早くしろよ!」
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狂悪「はいはいありがとさん」
天祝「まだ出来てないから言うのはまだ早くよ!」
狂悪「あーはいはい」
天祝「はいは一回だけだよ!」
狂悪「はい、分かりました」
天祝「偉い子だねぇ」
狂悪「子供扱いすんじゃねぇ!」
天祝「分かりました!」
利殺「(初めて露光と普通に喋ってる人見たなぁ)」
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天祝「あ、確かに!」
魔道「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いこ(略称」
狂悪「ありゃだめだ」
天祝「そだね」
利殺「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)」
狂悪「、、、お前なに黙ってんだ!そろそろ喋れよ!」
狂悪は利殺の首の方の服をひっぱり顔を近づける
利殺「(黙ってるだけで喧嘩売られるとか世知辛い世の中じゃなぁ)」
狂悪「早く喋れつってんだろ!」
利殺「はい、分かりましたよ」
狂悪「んじゃ」
利殺「(結局なんだったんだろう)」
狂悪「ンブッ!」
狂悪は顔を隠し、なぜか声を出した。意味が分からない
利殺「?」
狂悪「(カッケーー)」
利殺「(まぁいいか)じゃ、帰ってね」
天祝「はっ確かに!」
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利殺「うっ(尊い)」
魔道「その様子!やっぱりあるんだな!」
利殺「(分かったんだね!さすが天才!)」
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天祝「私の分も!」
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天祝「シェ、しぇあはうす?」
利殺「そ、そうなの、4人で一つの部屋でくらすの」
天祝「いいアイデアね!」
狂悪「お前にしては、いい案だ。」
利殺「(二人は二人でカップルしてろ。私らは私らでカップルしとくから)」
魔道「家賃払わないならいいぞ」
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