女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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飲酒した女児

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「それじゃあ揃った事だし、食事に行こう」

「私は!?」

「このまま移動だ。食事中もな?」

徐ろに立ち上がると女児?の股が食い込んで密着度が増す。転げ落ちないようにしっかりハグして移動した。

「カケル様…、午前中も思いましたが、凄く逞しいのですね…」

「普段からこんなだから街を歩くと見られて困るんだ」

「見ます」「見ますね」「見ない手はありません」

変な三段活用だ。食堂では俺達用にスペースを取ってくれていて、他の客に気兼ねせず食事出来るよう配慮されていた。貴族の客はこんな感じなんだとさ。
食事はコース料理で五皿くらい出た。俺が飲酒しない事を不思議がられた以外は美味しい夕食だった。ドライフルーツと塩炒りしたナッツが特に美味かった。

「木の実がおしゅきなんでしゅかぁ?」

飲酒した女児?が股をくねくねさせながら問う。

「あるとついつい手が伸びてなー」

女児?のおっぱいに成ってるチェリーも摘んでやろう。

「カケルしゃまはスケベしゃんですれ~」

「そだねー。後で食べさせてね」

「部屋にもろって直ぐ食べてくらさい」

そう言う事なら急がなくては。普通の客は食事の後で更に酒を嗜むそうだが俺は飲まないので退席の運びとなる。
階段を上がって三階へ。クチュクチュと音を立てて上がる度に女児?から声が漏れる。我慢出来ず挿入してしまいました。椅子から立ち上がると同時に穴に突入し、おっぱいと股間を支えに歩き出す。初めは必死に声を堪えていたが、階段の衝撃には耐えられなかった模様。皆のスイッチも入っているようで、部屋に着くとベッドに直行し、脱衣もせずに尻を向けている。

「気分はどうだ?」

「あ…、頭の、先まで…、じゅん!じゅんって!」

「中に出すから少し休んでろ、また後でしてやる」

ベッドに押し倒し高速ピストンで種付けセックスしてやると、ビクビクしながらイってしまった。股の付け根からゴポゴポ流れる子種が何ともエロ良い。
近い順で次々入れてやり、一周したら服を脱がせておっぱいも味わう。その後は股間と両手、膝と足と胸に追加のちんぽを生やして大の字になり、全員に楽しんでもらった。足りない一人、女児?はまだ寝ていたが、浮かせて太くした舌で掻き回してやったよ。

「ひ…、人の、なせる技では…、ありません…」

「んちゅ、スキルの賜物だよ」

ぐったりしてる女児?のまんこを独占しながら乳首をちゅぱちゅぱしてたら夜が明けた。
引き抜いて、起きた女に見せてやると脚を広げたので交代だ。起きたら交代、起きたら交代で朝食の時間迄。最後まで寝てた女児?は激しくしながら《洗浄》を掛けて起こしてやった。寝坊助め。

「シャリーを気に入ったようですね」

ずっぽりしながら階段を降りて行く途中、受付嬢がそんな事を言う。

「小さくて携行しやすいだけだよ。中の具合は皆の方が良い。それに、お前達を抱いて歩いてたらセックスしてるとバレるだろ」

「お願い、だから…、休ませて…」

「仕方無いな、普通に抱えてやるよ」

引き抜いたちんぽをお掃除してくれるのは、多分経産婦の女。よく出来た女だ。

「昨日も言ったが、お前の中はヒダがとても良い」

「私もです。凄く、凄く良かったです…」

「皆も凄く良かったよ」

朝食を摂ってチェックアウトし、腕の中でお休み中のシャリーを家に運んで回復して更に致した。口も、脇や髪の毛、当然尻も犯し尽くして身体中精液でベトベトだ。

「何れ…、わらひらけ、こんらり…」

「シャリー、お前だけ、寂しい気持ちが伝わってくるんだよ。お前は、何者だ?」

「わらひは、こびと、こびとと、おっき、ひとの…、はーふれす」

人の一種で小型種が居て、大人になっても人の膝程しか無い小人の母と、顔も知らぬ人の父から産まれたシャリーは、小人にしては大き過ぎるとして里では暮らせなくなり捨てられたそうな。
父親は変態だな、と言うかよく入ったな。
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