439 / 1,519
お母さん
しおりを挟む朝飯を食べている時から女将がソワソワしていた。今日は料理長が居ないので、夕方まで食堂はやらないそうだ。宿の客も、夕方まで取らないんだとさ。
「尻を出して。そう、スカート捲って全部見せて」
「まだ、心の準備が出来てないんだよぉ」
パンツ濡らして何を言う。糸を引くパンツに俺の準備は万端だ。舌でチロチロ、じっくり奥に入ってく。
「あは、舌も、太いっ、んく!」
太くした舌で中を掻き回し、粘液を満遍なく塗布したら、お待ちかねのアイツをぶち込んだ。
「ああんっ!それだよそれ!!あたしの中、擦りまくっておくれ!ひっ!ひあっ!」
服の中に手を突っ込んでおっぱいを鷲掴みにして揉み拉く。柔らかくて大きくて、凄く揉み甲斐がある。前から揉みたかったんだ。
壁に押し付けアイツを深く差し込んで、アイツだけで女将の全てを持ち上げる。ぴょんぴょん跳ねる毎に深く深くのめり込み、降りて来た子袋を叩く。子袋の入口に照準を合わせ、一度目の子作りを行った。
「あっ!ああっ、来てる!中に、熱いのが来てるよ!ひぃぃぃっ!!」
種付けの後は、アイツをイボイボにしたり、ブルブルさせたりして女将を悦ばせ、昼少し前に回復を掛けて解放した。
「はっ、はぁ、こんなの、初めてだよ…。あんた、また泊まっておくれよ?」
「もう定宿に決めてるから安心してくれ」
「嬉しいよ。お昼作るから下で待ってておくれ」
身形を整えた女将はお股をモゾモゾさせながら食堂へ降りて行った。
「気持ちかった?」
「気持ち良かった」
「お腹すいたの」
「俺もだ。食堂に行こう」
《洗浄》したらネーヴェを連れて食事に出た。誰も居ない、薄暗い食堂にランタン一つで飯を食う。椅子の下では女将が俺のを美味そうに食っている。
「おかーさーん?」
ドアを開けて、光と共に一人の少女が入って来た。お母さん、歯が触れて口の中に出しちゃったけど俺のせいじゃないからね?バレないように静かに喉に流し込んでいる。
「あれ?お客さん、今日は休みでしょ?」
「女将さんに無理言って作ってもらったんだ。この子に食べさせてやりたくてさ」
「んでお母さんは?」
「飯食うのに夢中になってたからなぁ」
「何で暗いの?」
「他の客が来ちゃうからじゃない?よく知らんが」
「んー、厨房かなぁ?私串焼き食べたからお昼要らないからねー」
話し掛けながら厨房へ向かう少女だが、直ぐにソーサーを持って帰って来た。
「折角だから私も食べる。匂い嗅いでたらお腹空いちゃった」
少女が座る寸前、目が合ったので暗示を掛けた。極弱い《洗脳》だ。
ソーサーを小さく千切って口に運ぶと同時に、股を開いてパンツの上から筋を弄り出す。ソーサーを食べ切る頃にはパンツもその中身もぐしょぐしょに濡れていた。
「お前、処女か?」
「うん」
「もっと気持ち良くしてやろうか」
「したい!アソコがキュンキュンして止まんないの!」
「そうか、こっちにおいで」
「うん」
女将はもうその先を解っているようで、アイツから口を離した。
「上に座るんだ」
「すごい…おっきい…」
躊躇わず跨る少女に回復と《抵抗》を掛ける。ズブズブと食い込む少女に声は無い。痛覚を抵抗して快楽だけを味わっているのだ。入るだけ入ったら、動く事無くイっている。
「気持ち良いか?」
「い…いぃ…」
少女と抱き合って繋がる股間から更に一本生やす。女将用の極太ちんぽだ。女将もまた、躊躇わずに尻を突き出した。女将の尻を持って腰を打ち付ける。振動が少女に伝わり脳天を貫くと、ぶしゃぶしゃと潮を漏らす。女将の割れ目の奥がキツくなるのに合わせ、母娘仲良く射精した。
「女将、また三人でやろう。今は少し借りて良いか?」
「仕方ないね。壊さないでおくれよ?」
「お母さん、そこに居たの…。独り占めしないでよー」
「すまんな。女将とどうしてもしたかったんだ」
「じゃあ次は私ね、ティータよ。お部屋でしましょ?」
夕飯までティータの中に出しまくった。
0
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
みこみこP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました
蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈
絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。
絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!!
聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ!
ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!!
+++++
・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)
目を覚ますと雑魚キャラになっていたけど、何故か最強なんです・・・
Seabolt
ファンタジー
目を覚ますと雑魚キャラに何の因果か知らないけど、俺は最強の超能力者だった・・・
転生した世界の主流は魔力であって、中にはその魔力で貴族にまでなっている奴もいるという。
そんな世界をこれから冒険するんだけど、俺は何と雑魚キャラ。設定は村人となっている。
<script src="//accaii.com/genta/script.js" async></script><noscript><img src="//accaii.com/genta/script?guid=on"></noscript>
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
レベルアップは異世界がおすすめ!
まったりー
ファンタジー
レベルの上がらない世界にダンジョンが出現し、誰もが装備や技術を鍛えて攻略していました。
そんな中、異世界ではレベルが上がることを記憶で知っていた主人公は、手芸スキルと言う生産スキルで異世界に行ける手段を作り、自分たちだけレベルを上げてダンジョンに挑むお話です。
魔力0の貴族次男に転生しましたが、気功スキルで補った魔力で強い魔法を使い無双します
burazu
ファンタジー
事故で命を落とした青年はジュン・ラオールという貴族の次男として生まれ変わるが魔力0という鑑定を受け次男であるにもかかわらず継承権最下位へと降格してしまう。事実上継承権を失ったジュンは騎士団長メイルより剣の指導を受け、剣に気を込める気功スキルを学ぶ。
その気功スキルの才能が開花し、自然界より魔力を吸収し強力な魔法のような力を次から次へと使用し父達を驚愕させる。
【完結】ポーションが不味すぎるので、美味しいポーションを作ったら
七鳳
ファンタジー
※毎日8時と18時に更新中!
※いいねやお気に入り登録して頂けると励みになります!
気付いたら異世界に転生していた主人公。
赤ん坊から15歳まで成長する中で、異世界の常識を学んでいくが、その中で気付いたことがひとつ。
「ポーションが不味すぎる」
必需品だが、みんなが嫌な顔をして買っていく姿を見て、「美味しいポーションを作ったらバカ売れするのでは?」
と考え、試行錯誤をしていく…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる