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ちんぽなんて懲り懲り
しおりを挟むリアのたわわをちゅぱちゅぱしていると、湯上りの女達が帰って来た。扉を開けたメイドが恐縮するのを制し、皆を招き入れたのはリアである。平民三人とフラメニアが目のやり場に困りながらソファーに腰を掛ける。俺はリアにおっぱいを押し付けられ、更にはアイツをシコられて動けない。
「なんともはや…」
誰かが口走った言葉を皮切りに、俺のアイツに対する感想が飛び交う。野盗よりデカいだとか、ビクビクしてるとか。
「触ってみますか?」
「「「「え!?」」」」
「おいおいリアよ。彼女等はさっきまで野盗に痛め付けられてたんだぞ?」
「カケル様は彼女達を痛め付けたりはなさらないでしょう?殿方のおちんぽはこんなにも愛おしいと言う事を感じて頂きたいのです」
そう言って、リアは膝から降りてアイツにしゃぶり付いた。
「さあ、フラメニアさん、お舐めなさい」
王女からの命令に、伯爵令嬢は断る事等出来はしない。リアは知らないと思うが、フラメニアは犯されてないからな?
「うっ、承りまして御座います!」
元気な声に反して動きはギクシャク、俺の前で膝を付き、リアの手でグイッと前を向かされたアイツを目の前に動けなくなった。荒い息が先っぽに当たり、唾液が乾いてひんやりする。
「先ずは優しく両手で支え、舌先で押すように、膨らみの先端を舐めるのです」
「ふぁ、ふぁい…」
湯上りなのに少し冷たい手がアイツの根元を支え、チョロっと出された舌先が鈴口を抉る。
「怖いですか?」
「ふぇ、い、いいえ…」
「殿方は貴女方が出会した者だけでは無いのです。カケル様のように優しく猛々しい方もおいでなのですよ。次は膨らみ全体を口に含んでお舐めなさい。決して噛んではなりませんよ?」
「は、あわ…」
噛まないようになのか、口を開けたまま亀頭を口に入れて舐めだした。
「皆さんも此方に来て、良くご覧になって」
拒否できる者はこの場には居ない。ゾロゾロと集まって、伯爵令嬢の痴態、そして俺のアイツを凝視する。ちょっとチンピク。覚束無い舌の動きが初物だと思うと心地良い。慣れて来るとじんわり滲む先走りを丹念に舌の腹で擦り舐め取るようになった。
リアの号令で次はメイド達となる。主人の後に無様は見せられないのか、とても積極的な舐めっぷりで、チュウチュウと先走りを吸い上げていた。メイドの四人の次は平民だ。三人纏めて亀頭と竿にしゃぶり付く。真新しい服を肌けてお股とおっぱいを弄る姿に、フラメニアは驚いていた。ほんの数オコン前まで野盗に犯されて居たのだ。男のちんぽなんて懲り懲りだろうに何時でも挿れてとまで言っている三人に俺も驚いた。
「リア、良いか?」
「カケル様の御心のままに」
「一人ずつ、跨ってくれ。犯されたのを上書きしてやる」
一番歳下の女から俺に跨って来た。この三人は商家の嫁と二人の使用人で、この子は使用人の一人だそうだ。犯されまんこだと言うのに中々のキツさ。さっきから亀頭を重点的に責められて居たので凄く出したい。
人とのセックスは初めてだろうに、手と手を絡めて激しく腰を上下する女に、俺はじっと耐える。
「出すぞ!」
「えぁ!あはあああああっ!中に!すぎょいいいーーっ!」
耐えられなかった。子宮と膣内を洗い流すような大量の子種が注がれて、女は深いキスをして離れた。次は使用人の二人目、商家の嫁と中に注ぎ…、え?メイド達もするの?まあ是非。
メイドが四人は何れも俺に座るように、バックから跨った。肌けたおっぱいが揉みやすくて有難い。
「これがっ!本当の、交合いいっ!」
「ぜ!全然!違っはあぁぁぁっ!!」
「さっ流石王女様のっ、おちんぽ様っ」
「女に生まれて、こんなに嬉しい日はありませんっんふぁあっ!」
四人もまた、トラウマを上書きしたかったのだろう。とても気持ち良くなって果てていた。主の代わりに股を開くのは嘸かし苦痛だったろうな。
「あの…、王女様…」
「何か?」
「私は、野盗に犯されておりません…。ですが…」
「スカートをお捲りなさい」
「はい!」
喜びの返事と共にスカートから尻を露出させたフラメニアに、俺はソファーから降りて尻に顔を埋めた。
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