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第七十一話 楽しいセックス
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あれから3日が過ぎた。今日やっとバイブが手に入る。
昼過ぎに沸き上がる興奮を押さえて鍛冶屋に来た。
「すみませんー!居ますかー?」
「はい、いらっしゃい。ああ、マッサージ機のお客さんだね。出来てるよ。」
奥からバイブを持って来た。うん、ちゃんと出来てる。
「どうだい?こんなので良かったかい?」
「ああ、イメージ通りの出来だよ。ありがとう!」
持って見るとちょっと重い。鉄の塊だから仕方無いか。中を空洞にしたら良かったな。次に作る時はそうしよう。
宿屋に持ち帰ったバイブで円の型を取り、魔方陣を書くのだがコレが苦労する。直径5㎝の円の中に文字を12個と模様を書かなければならない。
ここに来てこの前買った老眼鏡が役に立つ。
虫眼鏡の役割をしてくれるからだ。
老眼鏡を駆使して小さな文字を1つ1つ丁寧に確実に書いていく。たった12文字なのに書き終わるのに15分も掛かった。力が入り過ぎて手がプルプルしてる。バイブに魔方陣を張り付けて完成した。
さあ、あとは、夜の本番を待つだけだ!
今日はヒーヒー言わしてやるぜ!
待ちに待った夜が来た!今日の同部屋は誰かな?
うっ・・・・シャロンか・・・・シャロンじゃ使う訳にはいかないなぁ・・・
シャロンに口で2回抜かれた後、バイブをどうしても使いたくてレイラ達の部屋に行ってみた。
「レイラまだ起きてるか?」
「はーい、起きてますよ。どうしたんですか?」
「久し振りに3人でしたくなってな。いいかな?」
「勿論です!さっ、入って下さい!」
それからレイラは早かった。すぐに服を脱ぎ、俺のズボンをずり下げパクっとチンポをくわえた。
俺は今はバイブを試したいだけだからフェラはどうでもいいが、レイラがしたいのならやらせてやるか。
俺のチンポがギンギンになった所で、レイラが口を離してベッドに手をつき尻を向けた。
来た!フッフッフッ、チンポの代わりにバイブを突っ込んでやろう!
バイブに魔力を込めるとヴィィィンと細かい震動がする。
ヨッシャ!成功だ!名付けてローターバイブだな。ハッキリ言ってそのまんまなんだけどさ。
「レイラ動くなよ。」
まずレイラのクリトリスにバイブを当てる。
「ひゃん!あう!・・・な、何ですかコレ?」
「俺が作ったセックスを楽しくする物だ。」
「あっああぁ・・・こ、これ・・い、いいかも♪」
ハルカは興味津々で俺達を見ている。
後で可愛がってやるからな。
バイブをクリトリスに強く当てるとビクビクッと体を震わす。
「アッアッアッ・・・・い、いきそう・・・・イク!」
ビクンビクンと大きく体を震わせて1回目の絶頂をした。まだまだこれからだぞ~♪
イッてるとこ悪いがマンコに突っ込ませて貰うよ~♪
既にビショ濡れのマンコにバイブをゆっくり突っ込む。
「はあぁぁ・・・だめぇ・・・イったばっかだからぁ・・」
何をおっしゃる、バイブを動かし易い様に尻を上げてるじゃないか。
バイブをリズムよく出し入れしながら魔力を強めていく。
「あっ・・あっ・・あっ・・ああああ!・・・スッゴイ・・・あうっ・・・な、なに?・・・あああああああ!・・・も、もう・・・イックゥ・・・」
震動が強くなって耐えきれずまたイったみたいだ。
ベッドに崩れ落ちたレイラをそのままにしてハルカを可愛がろう。
ハルカも準備万端で股も濡らして待っていた。
レイラと同じ格好にしてバックからマンコにバイブをぬぷぷと入れる。
「はおっ!な、ナニコレ?・・・す、凄い!あっあっあっああああ・・・アオッ・・アウッ・・アオオオオオ・・アガッ!」
ハルカも簡単に絶頂して体を震わせている。
「はあ、はあ、ユ、ユーノスケ様、それ何ですか?す、凄いんですけど!」
「これはバイブと言う物だ。お前達と楽しみたくて俺が作った。」
「わ、私達の為に?ありが・・!?・・・アウッ!オッ・・アッ・・オッ・・・」
喋る時間は与えないよ♪どんどん天国へ行きましょうね~♪
今度はバイブの突起を使って窒穴とクリトリスを同時攻撃をしてみよう。
グイッとバイブを奥まで押し込み、突起をクリトリスに当てると背中が弓なりになり凄い声で叫び出した。
「オガッ?ウオアアアアアアアアアア!・・・アグウ・・・」
あ、あれ?失神しちやった・・・・
凄い威力だなローターバイブは・・・・
仕方無いのでレイラのとこに行って勃起したチンポをマンコに突き刺した。
「あふぅん、ご主人様のチンポ気持ちいい!アッアッアッもっと突いてぇー!」
レイラもバイブでハイテンションになってるな。それじゃ俺も尻を叩いて楽しむか。
パーン、パシーン、バシーンと尻から良い音がする。
「アッアッ・・アヒイィィ!・・・ウヒイイィィ!・・・アハアアァァ・・・イ、イきます!イク!イク!・・イ・・ク・・」
レイラもイっちゃたの?最近いきやすくなってるな。しゃぁない、精液ぶちまけるか。
腰を尻にガンガンぶつけて射精感を高める。
「出すぞ!」
トビュッ、ビュルル、ビュル、ドクドクドク・・・
「あはぁ・・・でてるぅ・・・き、気持ちイイ・・・・」
2人共満足してくれた様だ。バイブの威力スゲーな。
それにしてもいつ止まるんだろ?ずっとヴィィィンって動いたまんまなんだけど・・・魔力切れたら止まるかな?
ま、楽しいセックスが出来て満足したよ♪
昼過ぎに沸き上がる興奮を押さえて鍛冶屋に来た。
「すみませんー!居ますかー?」
「はい、いらっしゃい。ああ、マッサージ機のお客さんだね。出来てるよ。」
奥からバイブを持って来た。うん、ちゃんと出来てる。
「どうだい?こんなので良かったかい?」
「ああ、イメージ通りの出来だよ。ありがとう!」
持って見るとちょっと重い。鉄の塊だから仕方無いか。中を空洞にしたら良かったな。次に作る時はそうしよう。
宿屋に持ち帰ったバイブで円の型を取り、魔方陣を書くのだがコレが苦労する。直径5㎝の円の中に文字を12個と模様を書かなければならない。
ここに来てこの前買った老眼鏡が役に立つ。
虫眼鏡の役割をしてくれるからだ。
老眼鏡を駆使して小さな文字を1つ1つ丁寧に確実に書いていく。たった12文字なのに書き終わるのに15分も掛かった。力が入り過ぎて手がプルプルしてる。バイブに魔方陣を張り付けて完成した。
さあ、あとは、夜の本番を待つだけだ!
今日はヒーヒー言わしてやるぜ!
待ちに待った夜が来た!今日の同部屋は誰かな?
うっ・・・・シャロンか・・・・シャロンじゃ使う訳にはいかないなぁ・・・
シャロンに口で2回抜かれた後、バイブをどうしても使いたくてレイラ達の部屋に行ってみた。
「レイラまだ起きてるか?」
「はーい、起きてますよ。どうしたんですか?」
「久し振りに3人でしたくなってな。いいかな?」
「勿論です!さっ、入って下さい!」
それからレイラは早かった。すぐに服を脱ぎ、俺のズボンをずり下げパクっとチンポをくわえた。
俺は今はバイブを試したいだけだからフェラはどうでもいいが、レイラがしたいのならやらせてやるか。
俺のチンポがギンギンになった所で、レイラが口を離してベッドに手をつき尻を向けた。
来た!フッフッフッ、チンポの代わりにバイブを突っ込んでやろう!
バイブに魔力を込めるとヴィィィンと細かい震動がする。
ヨッシャ!成功だ!名付けてローターバイブだな。ハッキリ言ってそのまんまなんだけどさ。
「レイラ動くなよ。」
まずレイラのクリトリスにバイブを当てる。
「ひゃん!あう!・・・な、何ですかコレ?」
「俺が作ったセックスを楽しくする物だ。」
「あっああぁ・・・こ、これ・・い、いいかも♪」
ハルカは興味津々で俺達を見ている。
後で可愛がってやるからな。
バイブをクリトリスに強く当てるとビクビクッと体を震わす。
「アッアッアッ・・・・い、いきそう・・・・イク!」
ビクンビクンと大きく体を震わせて1回目の絶頂をした。まだまだこれからだぞ~♪
イッてるとこ悪いがマンコに突っ込ませて貰うよ~♪
既にビショ濡れのマンコにバイブをゆっくり突っ込む。
「はあぁぁ・・・だめぇ・・・イったばっかだからぁ・・」
何をおっしゃる、バイブを動かし易い様に尻を上げてるじゃないか。
バイブをリズムよく出し入れしながら魔力を強めていく。
「あっ・・あっ・・あっ・・ああああ!・・・スッゴイ・・・あうっ・・・な、なに?・・・あああああああ!・・・も、もう・・・イックゥ・・・」
震動が強くなって耐えきれずまたイったみたいだ。
ベッドに崩れ落ちたレイラをそのままにしてハルカを可愛がろう。
ハルカも準備万端で股も濡らして待っていた。
レイラと同じ格好にしてバックからマンコにバイブをぬぷぷと入れる。
「はおっ!な、ナニコレ?・・・す、凄い!あっあっあっああああ・・・アオッ・・アウッ・・アオオオオオ・・アガッ!」
ハルカも簡単に絶頂して体を震わせている。
「はあ、はあ、ユ、ユーノスケ様、それ何ですか?す、凄いんですけど!」
「これはバイブと言う物だ。お前達と楽しみたくて俺が作った。」
「わ、私達の為に?ありが・・!?・・・アウッ!オッ・・アッ・・オッ・・・」
喋る時間は与えないよ♪どんどん天国へ行きましょうね~♪
今度はバイブの突起を使って窒穴とクリトリスを同時攻撃をしてみよう。
グイッとバイブを奥まで押し込み、突起をクリトリスに当てると背中が弓なりになり凄い声で叫び出した。
「オガッ?ウオアアアアアアアアアア!・・・アグウ・・・」
あ、あれ?失神しちやった・・・・
凄い威力だなローターバイブは・・・・
仕方無いのでレイラのとこに行って勃起したチンポをマンコに突き刺した。
「あふぅん、ご主人様のチンポ気持ちいい!アッアッアッもっと突いてぇー!」
レイラもバイブでハイテンションになってるな。それじゃ俺も尻を叩いて楽しむか。
パーン、パシーン、バシーンと尻から良い音がする。
「アッアッ・・アヒイィィ!・・・ウヒイイィィ!・・・アハアアァァ・・・イ、イきます!イク!イク!・・イ・・ク・・」
レイラもイっちゃたの?最近いきやすくなってるな。しゃぁない、精液ぶちまけるか。
腰を尻にガンガンぶつけて射精感を高める。
「出すぞ!」
トビュッ、ビュルル、ビュル、ドクドクドク・・・
「あはぁ・・・でてるぅ・・・き、気持ちイイ・・・・」
2人共満足してくれた様だ。バイブの威力スゲーな。
それにしてもいつ止まるんだろ?ずっとヴィィィンって動いたまんまなんだけど・・・魔力切れたら止まるかな?
ま、楽しいセックスが出来て満足したよ♪
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