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エピソード33:星屑の心臓
絶対的な時間停止。思考も、体の動きも、全てが凍りついたかのような永遠の静寂。ゼロの意識は、アストラル・ドレイクの恒星のような瞳に見つめられながら、ゆっくりと希薄になっていく。これが、時間そのものを支配する存在の力。抗う術はないのか――。
いや、違う。
完全に停止したかに見えたゼロの内部で、虹色に揺らめくコアだけが、微かに、しかし力強く脈打っていた。【コア制御(第二段階)】によって最適化されたそれは、外部からの絶対的な干渉に対しても、自身の存在を維持しようと必死に抵抗していたのだ。
そして、エルミナの言葉が、遅延した思考の中に響く。
『――捕食は、単に対象を喰らい、力を奪うだけの行為ではありません。それは、対象の存在、記憶、知識、そしてその在り方そのものを取り込み、自らの一部として再構築する、創造と破壊の根源的な力――』
在り方そのものを取り込む。
ゼロのコアは、本能的に理解したのかもしれない。今、ゼロを縛るこの『時間停止』という絶対的な法則。それすらも、捕食対象なのだと。
コアは、【クロノ・イーター(極微)】スキルを核として、凍りついた時間のエネルギーだけでなく、ゼロに接触しているアストラル・ドレイクから流れ込む微細な情報――『時間停止』という現象を成り立たせている法則、その『在り方』――を、貪欲に吸収し始めた。
それは、これまでの捕食とは次元が違う行為だった。単なるエネルギーや物質の吸収ではない。概念、法則そのものを喰らい、理解し、自身の内に取り込もうという試み。コアは激しく明滅し、過負荷に軋みを上げる。だが、同時に、時間という未知の領域に対する理解が、指数関数的に深まっていくのを感じた。
アストラル・ドレイクは、ゼロの内部で起こっている異常な変化に気づいたようだった。その恒星のような瞳に、初めて困惑と、そして微かな焦りの色が浮かぶ。時間停止の力をさらに強め、ゼロの抵抗を完全に押し潰そうとする。
だが、遅かった。
ゼロのコアが、『時間停止』の法則の一部を解析・吸収し、それに対する『耐性』と『干渉能力』を獲得した瞬間。
ピシッ――。
凍りついていたゼロの周囲の空間に、小さな、しかし明確な亀裂が入った。絶対的だったはずの時間停止に、ゼロという異物が『穴』を開けたのだ。
その一瞬の揺らぎ。ゼロは見逃さなかった。
「――ォォオオオ!!」
コアの全エネルギーを爆発させ、ゼロは凍結していた自身の時間を強引に動かした! 時間停止の束縛から解放され、自由を取り戻す!
アストラル・ドレイクは、ありえない現象を目の当たりにして、明らかに動揺していた。その隙を突き、ゼロは反撃を開始した!
『喰らってやる! お前の時間ごと!』
ゼロは【飛行】Lv.2スキルでアストラル・ドレイクの周囲を高速で飛び回りながら、【形態変化戦闘(上級)】で無数の触手や刃を形成し、波状攻撃を仕掛ける。アストラル・ドレイクも迎撃しようとするが、ゼロの動きは以前とは比較にならないほど洗練されていた。【時間流感知(中級)】スキルによって、相手の時間操作による攻撃――時間加速、時間逆行、未来予測による回避――をある程度予知し、対応できるようになったのだ。
アストラル・ドレイクが星屑のブレスを放てば、ゼロは【クロノ・イーター】スキル(既に『微弱』レベルに進化していた)でその時間加速エネルギーの一部を吸収し、威力を減衰させながら回避する。過去や未来の幻影を召喚すれば、【混沌弾】や【闇属性操作】でそれらを打ち消す。
「グルルルル……!!」
アストラル・ドレイクは苛立ちを露わにし、その巨体を激しくうねらせ、周囲の空間ごとゼロを捻じ曲げようとする。時空の歪みが嵐のようにゼロを襲う!
だが、ゼロはもはや揺るがない。【時間歪曲耐性(低級)】と【コア制御(第二段階)】によって時空の歪みの中でも安定した行動を維持し、逆にその歪みを利用してトリッキーな機動を見せる。
そして、ゼロは確信した。アストラル・ドレイクの核、その力の源は、胸部でひときわ強く輝く、星雲の中心のような部分にある。あれが、『星屑の心臓』だ!
ゼロは、全てのエネルギーを一点に集中させた。背中の翼を最大まで広げ、全身を流線形に変形させる。そして、【戦技:強襲】スキルと、【剣技:亡者の剣】による負のエネルギー、さらに【電撃操作】による電磁加速を組み合わせ、文字通り『星を砕く一撃』を放つべく突貫した!
アストラル・ドレイクもまた、最後の抵抗とばかりに、その全時間操作能力を解放し、ゼロの進行経路上の時間を無限に引き伸ばし、あるいは過去へと巻き戻そうとする!
時間と混沌が激突する。ゼロの槍状の先端が、時間の壁に阻まれ、速度を失いかける。だが、ゼロは構わず突き進む!【クロノ・イーター】で時間の壁を喰らい破り、アストラル・ドレイクの防御をこじ開ける!
そして、ついに――
ズブリ!!!
ゼロの体が、アストラル・ドレイクの胸部、星雲の中心、『星屑の心臓』に深々と突き刺さった!
「■■■■■■■…………!!!!!」
アストラル・ドレイクが、宇宙の始まりと終わりの音を凝縮したかのような、壮絶な断末魔を上げた。その体から、星々がきらめきながら剥がれ落ち、時間の奔流となってゼロの中に流れ込んでくる!
捕食開始。
それは、千貌の守護像の時とはまた異なる、宇宙的で、根源的なエネルギーの洪水だった。時間、空間、星々の知識、そして、かつてエルミナに仕えていたという竜の記憶の断片。それらがゼロのコアと融合し、ゼロの存在をさらに高次元へと引き上げていく。
【不定形進化(第二段階)】スキルがLv.2へ。
【コア制御(第二段階)】スキルがLv.3へ。
【時間歪曲耐性(低級)】が『中級』へ。
【時間流感知(中級)】が『上級』へ。
【クロノ・イーター(微弱)】が『初級』へと進化!
そして、新たなスキル【時間操作(断片)】――時間の流れを極めて限定的に加速・減速させる能力――と、【星核知識(初級)】――星や宇宙エネルギーに関する知識――を獲得した!
捕食を終えた時、アストラル・ドレイクの巨体は完全に消滅し、後に残されたのは、静寂を取り戻した『時の狭間』と、その中心で虹色と星屑の光を複雑に交錯させながら輝く、新たな姿のゼロだけだった。
ゼロは、ゆっくりと自身の中に流れ込んだ情報を整理した。アストラル・ドレイクの記憶は断片的だったが、エルミナがやはりこの世界の創生に関わる古代の存在であること、そして、このEFO世界が、単なるゲームではなく、何らかの巨大な『目的』のために作られた実験場、あるいは揺り籠のようなものである可能性が示唆されていた。
『エルミナ……あなたは何をしようとしている?』
試練は達成した。星屑の心臓は、今やゼロのコアの一部として脈打っている。エルミナに報告し、約束された知識と祝福を受け取らねばならない。
ゼロがそう考えた瞬間、目の前の空間が再び歪み、星見の塔の最上階へと繋がる転送ゲートが現れた。エルミナは、全てを見通していたかのようだ。
ゼロは、獲得した新たな力――特に時間に関する能力――を確かめるように、軽くその場で時間を加速させてみた。周囲の時間の流れが、ほんの一瞬だけ速まる感覚。まだ不完全で、制御も難しいが、確かにゼロは時間の法則に干渉する力を手に入れたのだ。
満足と、そして新たな謎への期待を胸に、ゼロは転送ゲートへと足を踏み入れた。エルミナとの再会、そして明かされるであろう世界の秘密。孤独な捕食者の旅は、ついに核心へと迫ろうとしていた。
---
名前: ゼロ
種族: 名無し(進化体・時喰)
称号: 千貌を喰らう者、星屑を宿す者 (New!)
所属: 未定義
【能力値】
体力: 70 → 75 (+5)
魔力容量: 53 → 60 (+7)
物理攻撃力: 20
物理防御力: 40 → 42 (+2)
魔法攻撃力: 26 → 28 (+2)
魔法防御力: 38 → 40 (+2)
素早さ: 11 → 12 (+1)
【スキル】
▼基本・進化スキル
・捕食 Lv.4
・自己修復 Lv.5
・擬態 Lv.4
・不定形進化(第二段階) Lv.2 (Level Up!)
・コア制御(第二段階) Lv.3 (Level Up!)
・生命力吸収 Lv.2
▼戦闘・攻撃スキル
・腐食毒液 Lv.2
・形態変化戦闘(上級) Lv.1
・電撃操作 Lv.1
・混沌弾 Lv.1
・感情波(中級) Lv.1
・戦技:強襲 Lv.1
・剣技:亡者の剣 Lv.1
・闇属性操作(初級) Lv.1
・死霊魔法(初級) Lv.1
・鋭利な爪 Lv.1
・風属性操作(初級) Lv.1
・光操作(微弱) Lv.1
・念動力(サイコキネシス)(微弱) Lv.1
▼防御・耐性スキル
・装甲化 Lv.2
・毒耐性 Lv.4
・電撃耐性 Lv.2
・水属性耐性 Lv.1
・魔法耐性 Lv.2
・精神耐性(極級) Lv.1
・魔力抵抗(低級) Lv.1
・冷気耐性 Lv.1
・呪詛耐性 Lv.1
・光属性耐性(低級) Lv.1
・**時間歪曲耐性(中級) Lv.1 (Level Up!)**
▼移動・補助スキル
・水中適応(中級) Lv.1
・粘性操作 Lv.1
・光合成(中級) Lv.1
・魔力感知(中級) Lv.1
・地中潜行(低級) Lv.1
・振動感知(低級) Lv.1
・飛行 Lv.2
・飛行戦闘(中級) Lv.1
・精神感応(テレパシー)(初級) Lv.1
・**時間流感知(上級) Lv.1 (Level Up!)**
・**時間操作(断片) Lv.1 (New!)**
・**クロノ・イーター(初級) Lv.1 (New & Level Up!)**
▼知識・解析スキル
・石材知識(上級) Lv.1
・ゴーレムコア解析(上級) Lv.1
・植物知識(中級) Lv.1
・錬金術知識(初級) Lv.1
・魔法工学知識(初級) Lv.1
・アイテム鑑定(低級) Lv.1
・機械知識(初級) Lv.1
・金属操作(微弱) Lv.1
・アンデッド知識(上級) Lv.1
・骨操作(微弱) Lv.1
・高度魔術知識(初級) Lv.1
・地脈同調(微弱) Lv.1
・**星核知識(初級) Lv.1 (New!)**
いや、違う。
完全に停止したかに見えたゼロの内部で、虹色に揺らめくコアだけが、微かに、しかし力強く脈打っていた。【コア制御(第二段階)】によって最適化されたそれは、外部からの絶対的な干渉に対しても、自身の存在を維持しようと必死に抵抗していたのだ。
そして、エルミナの言葉が、遅延した思考の中に響く。
『――捕食は、単に対象を喰らい、力を奪うだけの行為ではありません。それは、対象の存在、記憶、知識、そしてその在り方そのものを取り込み、自らの一部として再構築する、創造と破壊の根源的な力――』
在り方そのものを取り込む。
ゼロのコアは、本能的に理解したのかもしれない。今、ゼロを縛るこの『時間停止』という絶対的な法則。それすらも、捕食対象なのだと。
コアは、【クロノ・イーター(極微)】スキルを核として、凍りついた時間のエネルギーだけでなく、ゼロに接触しているアストラル・ドレイクから流れ込む微細な情報――『時間停止』という現象を成り立たせている法則、その『在り方』――を、貪欲に吸収し始めた。
それは、これまでの捕食とは次元が違う行為だった。単なるエネルギーや物質の吸収ではない。概念、法則そのものを喰らい、理解し、自身の内に取り込もうという試み。コアは激しく明滅し、過負荷に軋みを上げる。だが、同時に、時間という未知の領域に対する理解が、指数関数的に深まっていくのを感じた。
アストラル・ドレイクは、ゼロの内部で起こっている異常な変化に気づいたようだった。その恒星のような瞳に、初めて困惑と、そして微かな焦りの色が浮かぶ。時間停止の力をさらに強め、ゼロの抵抗を完全に押し潰そうとする。
だが、遅かった。
ゼロのコアが、『時間停止』の法則の一部を解析・吸収し、それに対する『耐性』と『干渉能力』を獲得した瞬間。
ピシッ――。
凍りついていたゼロの周囲の空間に、小さな、しかし明確な亀裂が入った。絶対的だったはずの時間停止に、ゼロという異物が『穴』を開けたのだ。
その一瞬の揺らぎ。ゼロは見逃さなかった。
「――ォォオオオ!!」
コアの全エネルギーを爆発させ、ゼロは凍結していた自身の時間を強引に動かした! 時間停止の束縛から解放され、自由を取り戻す!
アストラル・ドレイクは、ありえない現象を目の当たりにして、明らかに動揺していた。その隙を突き、ゼロは反撃を開始した!
『喰らってやる! お前の時間ごと!』
ゼロは【飛行】Lv.2スキルでアストラル・ドレイクの周囲を高速で飛び回りながら、【形態変化戦闘(上級)】で無数の触手や刃を形成し、波状攻撃を仕掛ける。アストラル・ドレイクも迎撃しようとするが、ゼロの動きは以前とは比較にならないほど洗練されていた。【時間流感知(中級)】スキルによって、相手の時間操作による攻撃――時間加速、時間逆行、未来予測による回避――をある程度予知し、対応できるようになったのだ。
アストラル・ドレイクが星屑のブレスを放てば、ゼロは【クロノ・イーター】スキル(既に『微弱』レベルに進化していた)でその時間加速エネルギーの一部を吸収し、威力を減衰させながら回避する。過去や未来の幻影を召喚すれば、【混沌弾】や【闇属性操作】でそれらを打ち消す。
「グルルルル……!!」
アストラル・ドレイクは苛立ちを露わにし、その巨体を激しくうねらせ、周囲の空間ごとゼロを捻じ曲げようとする。時空の歪みが嵐のようにゼロを襲う!
だが、ゼロはもはや揺るがない。【時間歪曲耐性(低級)】と【コア制御(第二段階)】によって時空の歪みの中でも安定した行動を維持し、逆にその歪みを利用してトリッキーな機動を見せる。
そして、ゼロは確信した。アストラル・ドレイクの核、その力の源は、胸部でひときわ強く輝く、星雲の中心のような部分にある。あれが、『星屑の心臓』だ!
ゼロは、全てのエネルギーを一点に集中させた。背中の翼を最大まで広げ、全身を流線形に変形させる。そして、【戦技:強襲】スキルと、【剣技:亡者の剣】による負のエネルギー、さらに【電撃操作】による電磁加速を組み合わせ、文字通り『星を砕く一撃』を放つべく突貫した!
アストラル・ドレイクもまた、最後の抵抗とばかりに、その全時間操作能力を解放し、ゼロの進行経路上の時間を無限に引き伸ばし、あるいは過去へと巻き戻そうとする!
時間と混沌が激突する。ゼロの槍状の先端が、時間の壁に阻まれ、速度を失いかける。だが、ゼロは構わず突き進む!【クロノ・イーター】で時間の壁を喰らい破り、アストラル・ドレイクの防御をこじ開ける!
そして、ついに――
ズブリ!!!
ゼロの体が、アストラル・ドレイクの胸部、星雲の中心、『星屑の心臓』に深々と突き刺さった!
「■■■■■■■…………!!!!!」
アストラル・ドレイクが、宇宙の始まりと終わりの音を凝縮したかのような、壮絶な断末魔を上げた。その体から、星々がきらめきながら剥がれ落ち、時間の奔流となってゼロの中に流れ込んでくる!
捕食開始。
それは、千貌の守護像の時とはまた異なる、宇宙的で、根源的なエネルギーの洪水だった。時間、空間、星々の知識、そして、かつてエルミナに仕えていたという竜の記憶の断片。それらがゼロのコアと融合し、ゼロの存在をさらに高次元へと引き上げていく。
【不定形進化(第二段階)】スキルがLv.2へ。
【コア制御(第二段階)】スキルがLv.3へ。
【時間歪曲耐性(低級)】が『中級』へ。
【時間流感知(中級)】が『上級』へ。
【クロノ・イーター(微弱)】が『初級』へと進化!
そして、新たなスキル【時間操作(断片)】――時間の流れを極めて限定的に加速・減速させる能力――と、【星核知識(初級)】――星や宇宙エネルギーに関する知識――を獲得した!
捕食を終えた時、アストラル・ドレイクの巨体は完全に消滅し、後に残されたのは、静寂を取り戻した『時の狭間』と、その中心で虹色と星屑の光を複雑に交錯させながら輝く、新たな姿のゼロだけだった。
ゼロは、ゆっくりと自身の中に流れ込んだ情報を整理した。アストラル・ドレイクの記憶は断片的だったが、エルミナがやはりこの世界の創生に関わる古代の存在であること、そして、このEFO世界が、単なるゲームではなく、何らかの巨大な『目的』のために作られた実験場、あるいは揺り籠のようなものである可能性が示唆されていた。
『エルミナ……あなたは何をしようとしている?』
試練は達成した。星屑の心臓は、今やゼロのコアの一部として脈打っている。エルミナに報告し、約束された知識と祝福を受け取らねばならない。
ゼロがそう考えた瞬間、目の前の空間が再び歪み、星見の塔の最上階へと繋がる転送ゲートが現れた。エルミナは、全てを見通していたかのようだ。
ゼロは、獲得した新たな力――特に時間に関する能力――を確かめるように、軽くその場で時間を加速させてみた。周囲の時間の流れが、ほんの一瞬だけ速まる感覚。まだ不完全で、制御も難しいが、確かにゼロは時間の法則に干渉する力を手に入れたのだ。
満足と、そして新たな謎への期待を胸に、ゼロは転送ゲートへと足を踏み入れた。エルミナとの再会、そして明かされるであろう世界の秘密。孤独な捕食者の旅は、ついに核心へと迫ろうとしていた。
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名前: ゼロ
種族: 名無し(進化体・時喰)
称号: 千貌を喰らう者、星屑を宿す者 (New!)
所属: 未定義
【能力値】
体力: 70 → 75 (+5)
魔力容量: 53 → 60 (+7)
物理攻撃力: 20
物理防御力: 40 → 42 (+2)
魔法攻撃力: 26 → 28 (+2)
魔法防御力: 38 → 40 (+2)
素早さ: 11 → 12 (+1)
【スキル】
▼基本・進化スキル
・捕食 Lv.4
・自己修復 Lv.5
・擬態 Lv.4
・不定形進化(第二段階) Lv.2 (Level Up!)
・コア制御(第二段階) Lv.3 (Level Up!)
・生命力吸収 Lv.2
▼戦闘・攻撃スキル
・腐食毒液 Lv.2
・形態変化戦闘(上級) Lv.1
・電撃操作 Lv.1
・混沌弾 Lv.1
・感情波(中級) Lv.1
・戦技:強襲 Lv.1
・剣技:亡者の剣 Lv.1
・闇属性操作(初級) Lv.1
・死霊魔法(初級) Lv.1
・鋭利な爪 Lv.1
・風属性操作(初級) Lv.1
・光操作(微弱) Lv.1
・念動力(サイコキネシス)(微弱) Lv.1
▼防御・耐性スキル
・装甲化 Lv.2
・毒耐性 Lv.4
・電撃耐性 Lv.2
・水属性耐性 Lv.1
・魔法耐性 Lv.2
・精神耐性(極級) Lv.1
・魔力抵抗(低級) Lv.1
・冷気耐性 Lv.1
・呪詛耐性 Lv.1
・光属性耐性(低級) Lv.1
・**時間歪曲耐性(中級) Lv.1 (Level Up!)**
▼移動・補助スキル
・水中適応(中級) Lv.1
・粘性操作 Lv.1
・光合成(中級) Lv.1
・魔力感知(中級) Lv.1
・地中潜行(低級) Lv.1
・振動感知(低級) Lv.1
・飛行 Lv.2
・飛行戦闘(中級) Lv.1
・精神感応(テレパシー)(初級) Lv.1
・**時間流感知(上級) Lv.1 (Level Up!)**
・**時間操作(断片) Lv.1 (New!)**
・**クロノ・イーター(初級) Lv.1 (New & Level Up!)**
▼知識・解析スキル
・石材知識(上級) Lv.1
・ゴーレムコア解析(上級) Lv.1
・植物知識(中級) Lv.1
・錬金術知識(初級) Lv.1
・魔法工学知識(初級) Lv.1
・アイテム鑑定(低級) Lv.1
・機械知識(初級) Lv.1
・金属操作(微弱) Lv.1
・アンデッド知識(上級) Lv.1
・骨操作(微弱) Lv.1
・高度魔術知識(初級) Lv.1
・地脈同調(微弱) Lv.1
・**星核知識(初級) Lv.1 (New!)**
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