神の在り方 Ian&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた

RYU

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千年女王

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見守る女神


創造神の世界のあらゆる事柄を制御する

理を管理や派生するパラレルワールドの管理自然修復を司る


 
ー 覚醒したか、葵平太 ー
 
梨夏が眠り梨夏の新たな特異点の意思が支配した
 
意思は何者にも認知確認できぬ異空間を作る、全ての時が止まった白黒の世界。
 
欲望の魔王の胸には乳首から紋様が浮き出し、椎名ゆなこと痴虐の魔王のお尻から尻尾が生え、変態の魔王結衣の体は一つのチンチンになり、愛の魔眼が光る、快楽の魔王ユウの身体中紋様が性感帯を覆いユウの体から紋様の付いたピンクの塊がユウの身体から分離する。
分離した模様の付いた塊に、魔王達の変化した部位が光りとなって集まる。
合体したその塊の頭には4つの曲がった角が生えた。
角の生えた塊は梨花の目の前に現れ、梨花の身体を通り抜けた。
 
ー異世界のユウの身体を持ってしなければならぬとは・・・特異点の世界の特異点の私、そして千年王国の女王となりメシアと世界を変える女神・・・が、何度見ても・・・そう私は消える。ユウの辿る滅びの世界、動点葵平太の進む道のどの選択点の影響においても、私は排除され自然消滅で消える。カナエルカから始まり、ナミキハルカで大いなる力を受け、タザキユキを最後に終わるユウの最後。そして始まる新たな物語、千年王国。ー
 
千年女王は平太を抱きしめ見つめる
 
千年女王はイアンと平太を一つにした
 
ーユウの物語の私・・・ユウの滅ぶ先にある私・・・ユウが勝手に思い描き、勝ってに忘れ、勝ってに消える私・・・梨夏私は最後まで争う!私は私の存在をかけてメシアの起点となってみせる・・・しかし私は梨夏それは変えられない・・・私が消えても・・・梨夏・・・貴方の存在を消せさせない!!!!・・・良い子でいてね梨夏・・・ユウ、私は消える・・・だがユウの思い通りに何もかもが上手くなんていかせない・・・私はユウの物語のバグ。メシアの起点となって、ユウのストレスとなる・・そして思いもよらない影響を起こしていくわ・・何もかも思い通りにさせない・・・おも・・・ー
 
千年女王はメシアと一つになった
 
千年女王は消える
 
何もかも元に戻った
 
千年女王はユウのストレスとなったが、メシアとの起点発生で大いなる力がユウに働いた
 
そしてユウの願がう世界に近ずいた
 
全世界の規制が変わる
 
病気がなくなった
 
アラタナ・トクイテン・・セイギョ・フノウ・フノウ・・エイキョウ・フメイ・フメイ・・アラタナ・トクイテン・ニンシキ・カクニン・フカ・・・トクイテン・ヒメノユウ・エイキョウ・カクニン・カクニン・・・プログラム・イジョウ・イジョウ・・プログラム・トクイテン・ユウ・・・プログラム・ユウ・カクニン・キドウ・・・システム・クリア・シゼン・コントロール・キドウ・・・メシアシステム・フッキ・・・セキュリティーロック・・・オールクリア・・・トクイテン・ヒメノユウ・カクニン・・・キテン・マリリカ・・カクニン・・・ドウテン・メシア・・・ブンキテン・・カクテイヨソク・カナエルカ・・・ヘンカクテン・ナミキハルカ・カクニン・・・シュウテン・・・カクテイヨソク・タザキユキ・・・ヘンカクテン・ヨソク・シュウセイ・カンリ・セイギョ・カノウ・・・シゼン・カイフク・・カンリョウ・・オールクリア・オールクリア・・・
 
全てが変わり、世界はユウの望む世界へと動き出す
 
それは世界を作った創造神すら知ることもなく、また見守る女神が手を加えれるものでもなかった
 
「素晴らしい!お母様の世界!」
 
その変わった世界を知る者、それは姫野愛と姫野ユウだけであった
 
愛は変化に目を覚まし
 
ユウは心地よくメイド達に口おまんこアナルを弄られ、乳首を弄りなが眠り、思い描く夢の世界で至福の時を過ごした
 
「お母様は感じていても気づけませんか・・・なるほど・・っあ!封印されていく・・・はて?なぜ私は立っているのでしょう?」
 
誰にも知られてはいけないユウのプログラムは、ユウにも愛にも封印されていくのであった。
 
 
 
 
こんにちは平太です、今起きました。
 
とんでもない一日を過ごし、迎えた朝・・・
 
僕は香苗とセックスしています?
 
(おい!変われ!!)
 
(イアンお前、勝ってに俺に乗っ取って何してんだ!)
 
(セックスです!奴隷には平太の許可ないと乗っ取れないけど、ご主人様の平太なら乗っ取れるかな~と思って試したら、あらビックリ玉手箱とはアタイが言ったけど。できちゃったのさ。キャンセルかかるだろうとアタイも思ったけどあらビックリ玉手箱でできちゃったわけ。だから昨日の続きでアナルセックスしてあげて、この子に目覚めのお掃除フェラさせてそのまま、おはようセックスしてたら平太が起きてって聞いてる?聞いてる?)
 
僕はイアンの話にあぜんとしつつ、香苗から離れ梨夏さんの拘束を外して。抱っこして香苗を連れて風呂場にいき、体を洗うように言うとトイレに行った。
 
(ウンコしたいのですけど)
 
(拝見しましょう!)
 
聞いてないね
 
(どうせ監視カメラ隠しカメラで、便器の中からも出るとこ撮られてるんだから気にするな!)
 
(マジかよ?)
 
(あーここのビジネスで、盗撮ビデオ販売になってる。因みに、目隠しモザイク無しはバトルでしか手に入らないぜ)
 
盗撮されてしかも販売?
 
(アダルトビデオのメーカーでよぉマジックとエロ太郎とマニアクラブとザ・ピンクってあるだろう、ここでしてる映像をメーカーが買い取って売ってるんだぜ。バトル、調教、奴隷ハント、オークション、風俗色々全部監視目的と言いつつ、金儲けになってるというわけだ。契約時に説明受けているけど、平太あの田崎ってネーちゃんににやけてて聞いてないだろ?ほぼ全部。)
 
聞いてない
 
てかあの時もいたのか?まっ僕の片割れだから当然だけど・・・?
 
(イアンお前は僕の周りにしか、いれないんじゃないよな?)
 
(もちろん瞬間移動で飛んではいけないけど、いつでも何処へ行ってもエロい事をできるぜ!)
 
(ウンコしたいのでどっかで、セックスしていて下さい)
 
(じゃ奴隷貸してくれ)
 
(嫌だ!)
 
(何でだ?ウンコの邪魔しねーぜ?)
 
(嫌だ!)
 
(何でだ?)
 
何でだ?・・・ウンコの邪魔はしない。しないだろう・・うん、わかる。ウソとかじゃなく・・してこない・・わかる・・イアンは奴隷を乗っ取りは、主人の許可で許可の範囲で操れる・・・うん、わかってたけど忘れてた?
 
なら何故?
 
何故、僕は嫌なんだ?
 
いくら考えてもわからない
 
所持欲・・・それが妥当な答えなのだがしっくりこない
 
(スッキリしたか?)
 
(しない!)
 
僕は悩んでウンコを見られるなんてどうでもよくなり、出しきっていた
 
(僕にもキャンセルはあるみたいだね)
 
(あるだろう)
 
(知ってたのか?)
 
(あぁ、あの子梨夏がキテンで動点のメシアの道を歩みルカを選択して、その影響でアタイが平太と会話ができた。それはあらかじめ分かっていても何もできない。梨夏が以前に何度も接触しようとしても、平太か梨夏がキャンセルしてできなかったんだぜ)
 
(見てたのか梨夏さんも、そしてこうなる事も分かってたのか?)
 
(あぁ聞いてたからな)
 
(誰に?)
 
(言えない)
 
(キャンセルか)
 
(分かるの?)
 
(いや、でもイアンのウソは分かるからね)
 
(なるほど、アタイも平太のウソわかるぜ)
 
(何がキャンセルで、何がキャンセルじゃないのかめんどくさいな、知ってしまうと)
 
(知らない方が良かったってこと)
 
(あぁキャンセルって仕組み、知らない方が運命とか力不足とかで納得できて。諦めがつきやすいと思うんだけど)
 
(同じ事だよ、みんな道があって多少寄り道はするけど結果同じになる。そう修正されていくんだみんなね)
 
(キャンセルはみんなにあるってこと?)
 
(当然)
 
(・・・なるほどね、それ以上はキャンセルってことか)
 
(だね)
 
ーイアン、イアンー
 
ー何これ?テレパシーの一つー
 
ー繋がったのかイアン?ー
 
ー聞こえる聞こえる、マンコ良好マンコ良好ー
 
ーマンコで聞いているのか?ー
 
ー聞いてないー
 
ーちょとこい確かめたい事があるー
 
ーどこ?ー
 
ーわからないの?ー
 
ーそんはずは、感知できない私の淫力をー
 
ー淫力?・・あぁ、はいはいわかるわかるー
 
ーどうやらイアンあんたにも影響大きいみたいね、とりあえず待っているわー
 
ーでもアタイ平太と一緒にいたいぜー
 
ー欲望がくるわー
 
ー犯れんのか?ー
 
ー欲望もイアンに会いたがっているわー
 
(平太アタイはいくぜ)
 
(え?)
 
その後いくら呼びかけても返事はなかった
 
 
トイレから出るとリビングには田崎さんが立っていた。
 
「マスター、芹澤様、麻里様、香苗様はお着替えを終え。レストランでご食事を取ってもらうよう、勝手ながらお願いいたしました。本来ならマスターの指示以外させる事などもってのほかでございますが。何分マスターは初めての事ばかりで田崎が先回りしてサポート致した訳で御座いますが、マスターの許可なく支持した事誠に申し訳ございませんでした。」
 
いや、いいんですけど、ってかすごい助かるんですけど。いちいち何から何まで指示とか僕分かんないし。
うん、丸投げ
この人に任せれば問題ない
 
「田崎さんに任せるよ、僕全然わかんないからよろしくね。」
 
「でもそれでは・・・」
 
うーむ
 
可愛い
 
「タッチできないんでしょ?」
 
「はい・・そうですが・・」
 
「じゃ今日一日中僕にお尻触られてる事考えてて」
 
「はい、喜んで♡」
 
可愛いー
 
そんな田崎さんが僕にお尻触られてるって妄想してるのか~最高~
 
田崎さん僕は・・・う、うん?彼女は嬉しそうに僕を見つめた
 
うん田崎さんのご機嫌をとるのは当然、田崎さんは調教師
僕を立派なマスターに必要な、先生というかアドバイザーなのだから。
 
怒るとマジ怖いし、うんいつでも僕を殺せるし、やばすぎる女。それが調教師田崎由紀
 
でも多分彼女はMだと思う
 
てかにじみ出ている
 
だって
 
 
田崎さんの潤んだ瞳を喜びに変え、僕はリードを握りレストランに向かった
 
リード先は田崎さんのベルト
 
白いピンクのサイドカラーの入ったミニスーツに白いピンクサイドカラーの入ったスカート。上はスーツのみなのか膨らみが丸見え。下は黄色の網タイツが太ももの半分そこから黒字に黄色の淵のガーターベルトがチョコッと見える。青い上品なハット型プチハットをちょっと斜めにつけている。ミニスーツはシングルのみつボタンでちょうどおへそが山形に合わさっている。へその下には細いの金のバックルから出しぱなしの細くてかったピンクのベルト。後ろにリングがありリードが繋がっている。
 
可愛すぎる
 
エロすぎる!
 
似合いすぎる!!
 
昨日のただ裸に首輪付けた、リードの女どもより断然いい!!!
 
さっきも思ったが、梨花さんやルカの子供裸なんか見ても全然なんとも欲情しない。
 
裸より服ですね!服ですよ!
 
 
レストランに着くと三人は直美の真似で立ち上がり横に並んでお辞儀をした。
 
直美は紺地のへそ出しスーツに紺地のミニスカート、田崎と基本的に一緒だった。帽子はないけどピンクのランドセルを背負いタブレットを持っていた。
 
直美は無表情である
 
梨夏さんは背中丸出し、お尻丸出しのパッションブルーのセーター
 
顔を真っ赤にお尻に両手で隠し、俯き顔でキョロキョロしている梨花さん
 
香苗はピンクのメイドだった。ピンクのカチューシャにメイドのような肩の膨らんだ白いシャツ、胸元は大きくカーブに開き首からはひらひらのついたピンクと白の縞柄の前掛けをし、胸下から黄色いコルセットつけて、黒いひざ下のスカート、スカートは下に白いラインが入り前には白い腰エプロンをしていた。
 
そしていつもの大きな黒縁メガネ、そして三つ編み
うん香苗です。大きな目でキリッとしている
 
僕が座ると田崎さんの指示で梨花さんと香苗が座り食事をした
 
田崎さんは香苗達の後ろで、直美は僕の後ろで立っていた
 
迎え合わせにいる田崎さんは終始笑顔で、リードを撫でていた
田崎さんは妄想しているに違いない。リードを僕の股間に見立てて、お尻を触られながら僕のおちんちんを撫で回しているに違いない。
 
そんな楽しい食事を終えると
 
田崎さんは僕の前に座り、香苗は直美と一緒に後ろに立った。
 
梨夏さんは恥ずかしいそうに僕の股間に跨り、田崎さんで膨れた僕の股間にマンコが当たるとギュッと抱きついた。
 
「宜しければ梨夏のお・・お尻をご堪能くださいご主人様」
 
とキョロキョロさせて言ってきた
 
な、なんなのこの子?
 
田崎さんはその様子に梨花さんの頭を撫でた
 
梨花さんはそれにビクッと体を強張らせ僕にしがみついた
 
「田崎さんこれは?」
 
「はい、麻里様は勿論、芹沢様、香苗様もマスターのお陰で奴隷になれましたので、いつでもマスターの御意志でご売却が可能ですとお伝えしたところ。麻里様、香苗様二方共現マスター葵様が良いとのご希望なされましたが。こればかりはマスターの意思次第とお伝えし、マスターに気に入られるようお伝えした結果だと思います多分」
 
売却処分ね、それはエヘエヘ梨夏さんも必死だよな。
 
「それだけで梨夏さんはこうなってしまったのですか?」
 
「さーそこからは私マスターの下へ行ったので分かりかねまする」
 
三人で相談したって事か
 
「マスター奴隷達の売却はいつでもこの場でもできますが?」
 
田崎さんは梨夏さんを見つめる
 
売却処分、確かにエヘエヘ梨夏さんは真っ先に処分対象だよね。僕の手には余っていた。でもこの子は変わった、僕に捨てまいと必死で変わった。
 
「今はいいよ」
 
その一言に、三人の奴隷達の緊張が取れたのがわかった
 
なんで?
 
僕は田崎さんと視線を外し考えた
 
指輪を見つめる
 
わかんないや、どっちでもいいか
 
そうして梨夏さんのお尻に両手を置いた
 
梨夏さんはアンアンと切なそうに悶えた、僕の胸に顔を埋め、声が漏れないように必死に
 
エヘエヘ梨夏さんがねー
 
安心した途端マシンガンキッスして、おちんちん入れてエヘエヘ乳首いじると思っていたけど。
 
そうしたら勿論すぐ売却処分したけど僕
 
「残念ですね、査定してみないと分かりませんが、皆さま立派な性奴隷であるばかりか素質も申し分なく、未調教ですので安くとも一人5千万からオークションに出せ落札の二割を当クラブが手数料として頂き残りをマスターにお渡しできましたものを。」
 
「へーでも僕はもう十億近くクラブに払ってますしねー、全員売っても・・一億3500万然も奴隷無しでは意味がないですよ。」
 
「確かに、ですが姫野専属レンタル奴隷及びに風俗サービス、オークション、バトルのイベントでの奴隷ハントなどご不自由は御座いませんが」
 
「買いたいの?」
 
「はい是非とも」
 
「無理矢理奪えないんですか?いちゃもんつけて脅して?」
 
大事なところ
 
「マスターは素晴らしいですね!答えはイエスでありノーであります」
 
「なるほど田崎さんのサジ加減って事ですね」
 
思った通り
 
「僕は売らない!田崎さんあなたはどうする?田崎さんあなたは今何を考えている?」
 
勝算一割だね・・・負けてもいいけど
 
「マスターの事を考えております」
 
「で?」
 
僕は梨夏さんのお尻を両手で掴み立ち上がった
 
田崎さんは梨花さんのお尻を凝視する
 
「梨夏さん昨日みたいに抱きついて」
 
梨夏さんは両足を僕の背中でガッチリ組みしがみついた。
 
丸見えになったお尻を片手では優しく撫で、アナル周りとおまんこ周りを八の字を描くように人差し指でなぞる。
 
「僕は梨夏さんも香苗も直美も売る気は無い、今はねそれでいいよね。今はって事で」
 
「は、はいマスターの御意志のままに」
 
勝てた、勝ったー!
 
「梨夏さん」
 
振り向いた彼女の唇に僕の唇を重ねる
 
「ありがとう」
 
梨夏さんは大きく目を広げ見つたまま固まってドバドバ愛液を垂れ流していた
 
「ごめんなさい、ご主人様梨夏ご主人様とキスで、逝っちゃいたの。我慢してたけど、ごめなさいごめなさい。」
 
僕は八の字を描き楽しんだ
 
可愛い
 
再び座り、意地らしい梨夏を楽しむ
 
直美は梨花の垂れ流した愛液を、ランドセルから白いハンカチを取り出し拭き取る
 
香苗も直美に続き床に這いつくばるがオロオロしている
 
香苗は直美に言われ、ランドセルからポケットティッシュを取り出し拭いた
 
「全くもって優秀ですわ芹沢様も香苗様も、そして私が思うに麻里様はしっかり調教すれば、百億でも買いたいと思う逸材の持ち主です!」
 
百億!!!マジ!!!百億!!!葵グループの全体の年間総純利益の半分だぜ!マジ!?僕の年俸の十年分だよ!
 
「あ・あ・あぁそう因みに売らないけど香苗と直美は?売らないけど」
 
「香苗様は今すぐの未調教がよろしいかと、二億からスタートしてオークション落札は二十億位になるかとかと」
 
えー!メガネがー!三つ編みチビがいきなり二億!!然も二十億って全然元取れるし!一割取られても十八億!!
 
「芹澤様に至っては申し分なく今でも十億スタートの百億越えはお約束します。奴隷秘書ともなればミリオン越え即ち一千億からスタートで落札価格はトップクラスかと。正直当クラブでは直ぐにでも最高一千億で買い取り致したいとの指示です。」
 
はぁー!!??
 
直美が?!?!?!
 
一千億?!?!?!?!
 
二十九のオバさんが!?!?!?!?!?
 
売れ残り能面バァバァが一千億?!?!?!?!??!?
 
「ほ・ほーそ・そ・そんなにするとは・あ・は・はー」
 
「ご検討のほど宜しくお願い致します!」
 
「はい、是非前向きに!」
 


オールクリア・・・トクイテン・ヒメノユウ・カクニン・・・キテン・マリリカ・カクニン・・・ドウテン・メシア・・・ブンキテン・・カクテイヨソク・カナエルカ・・・ヘンカクテン・ナミキハルカ・カクニン・・・シュウテン・・・カクテイヨソク・タザキユキ・・・ヘンカクテン・ヨソク・シュウセイ・カンリ・セイギョ・カノウ・・・シゼン・カイフク・・カンリョウ・・オールクリア・オールクリア・・


葵平太


覚醒

奴隷三人
麻里梨夏
香苗ルカ
芹澤直美
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