神の在り方 Ian&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた

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肉体改造

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園田みおん


姫野奴隷クラブから肉体改造後、平太のチンチンをパイズリしたいが為、その場にいたオッパイの大きな女性と一緒に平太が買い上げた性奴隷


 
「恐ろしいやアレがメシアの力、イヤ片鱗と言うべきか?」
 
トボトボと結衣はエレベーターに向かった
 
「溜め込んだ淫力をゴッソリ持ってかれたわい。まぁ良いワシのアイテムを使えば・・あれ程燃えたのはいつぶりかえ、ふぇっふぇふぇっふぇー」
 
結衣は先ほどの情景に身震いし、思い返すだけでもアナルはヒクヒク開らいた。
 
「あ、羽多野さん椎名さんは?」
 
田崎はカプセルの前の席から立ち上がりお辞儀をするといった。
 
「急用ができたそうで来れなくなりました」
 
「そうですか、それでは擬似体験プログラムが実行されませんが?」
 
「芹沢様は奴隷秘書ですから、通常の肉体改造普通を何度も行い。さらに並行して教育プログラムを行う事で、奴隷秘書になるのですから急ぐことはないでしょう。」
 
「はいそれと魔王様にはお伝えしましたが。葵様は芹沢様、犬山様、香苗様をお売りには成られませんでした。」
 
「買いたいと魔王様がいったのか・・いや言ったのですか?」
 
「はい、犬山様が500億香苗様が300億芹澤様に至っては1000億まで出すと」
 
「そうですか、それはそれはなんとも魔王様も、一目で気に入ったのですか。ですがあくまでもマスターの意思が優先です。魔王様にも私から言っておきます」
 
「はい助かります、副会長がお戻りになられても、魔王様はあれですので。」
 
「そうね、それより芹沢様は」
 
「はい肉体改造馴染みが早く、基礎学習も一晩でほぼ独学で学ばれ、奉仕、躾、調教も基礎は知っていた様でステージ3に入っています」
 
「それは凄い!魔王様が気にいる訳ですね」
 
「はいこのままいけば学習自体は二日で終わります。」
 
「そうですか、然し肉体改造はまだステージ1あと五回はしないといけません一月に一回で半年はかかりまからね。教育プログラムそして擬似体験プログラムを一緒にしてかないというのに、教育プログラムだけ進んだ訳ですね?」
 
「はい」
 
「マスターに報告して、実地トレーニングを行える様お願いできますか?」
 
「実地トレーニングですか??」
 
「はい男を知り、百聞は一見に如かずです。頭と機械のプログラムで与えた快楽も、実践には遠く及びませんからね。バトルが一番ですが、調教途中で取られたのではもったいないでしょ?それに魔王様じゃなくても、芹沢様を欲しがるマスターは沢山いますし。」
 
「そうですねマスターにお願いしてみます」
 
「はいでは芹沢様はこの辺で、リラクゼーションケアをお願いね」
 
「はい」
 
 
「欲望め相変わらずかき回しよる・・・欲望は見えるのか?あいつは分からん・・・初めてあった時も、ただのピンクスライムでシスターの人間のケツに付いてたワシを魔王と見抜きおった。・・・それにあの娘・・淫力がやけに増しとる・・・小僧の力か?・・それで小僧の奴隷達も・・・ふん、分からん分からん・・・」
 
結衣は魔王の姿に戻るとボンと黄色い煙を残して消えた
 
 
 
肉体改造プログラム
 
フェーズ1
 
フルフェイス型の装置を被り。リラックスする匂いを嗅がせ、マスターとの儀式をピンクのフィルターで見せて、コンピューターが幸せの単語をいくつも聞かせる。然しその映像音声には、おぞましいスプラッター映像を始めとする、殺人、脅迫、脅し、例え強靭な心の持ち主でいても、心の壊れる映像と恐怖音をサブミナル効果で流れている。
 
フェーズ2
 
全身麻酔をし脊髄に臀部、腹部、首元、頭部下の四箇所に違う薬品を注入する。筒上のベットに寝かせアナル、尿道、マンコ、口にイボイボのグミの様な棒を差し込む。イボからいくつかの薬が時間差で滲み出る。グミの様な棒は不規則なピストンとくねりでゆっくりと幹部を動く。
 
フェーズ3
 
リラックス音楽をかけて、ピンクの明かりの元リラクゼーションアロマを炊き、媚薬入りミストを全身に常に吹き付けて、マッサージでおしっこウンコを出し、アナルマンコ口をマッサージし痙攣さる。半覚醒まで普通の水のミストを顔に当て、スペンスマッサージ、ポルチオマッサージで愛液唾液を垂れ流し続ける。
半覚醒後は薄暗くしリラクゼーションアロマを変え、リラックスできるぬるいハーブティーを飲ませて、目隠しをし、うつ伏せで首筋、二の腕、脇太ももをオイルマッサージを行う。
そのまま自然睡眠を促す。
爽やかな目覚めの音楽をかけ覚醒したら、柑橘系の熱いハーブティーを飲ませる。足の指、足裏、手のひら、肩、首、目元と
順にマッサージしスッキリと覚醒させる
 
 
 
こんにちは平太です。
 
丸一日かかった、肉体改造が終わって。僕はおばさん達二人と、大きなオッパイのオネーサン二人と子供が一人の系五人からマッサージされています。
 
 
そして僕のオチンチンはすごい事になっていました。
 

 
そう拳を突き上げた腕がそこにあったのです!!!!
 
やはり僕は人間の子供ではなかったのです!
 
拳からはダラダラ液が流れ、美味しそうに舐める僕の三人の奴隷。
 
髪の毛もベチョベチョなのも構わず、拳に群がる僕の可愛いメス達。
 
そしてオチンチンを凝視する田崎さん
 
乳首を隠す程度のピンクの帯を巻き、半スケの青いストールを肩にかけ。おへその下は薄く黄色い帯を腰に巻き、白いダボっとした、お股丸出しのズボンを履き。黒革の紐パンツを履きいている。ハートの二の腕から手首、太ももから足首へと巻きつけてある。髪の毛は小さく片耳だけ編み込み先っぽを白いキラキラした布で包まれ、サイドからを大きく編み込みアップしている
 
うんエロい!そして髪型最高!
 
 
そしてバァバァに、バァバァに、オッパイに椎名先生
 
 
そして真っ裸の腕の生えた僕
 
 
そして外
 
 
(よ、神クラスだな)
 
(なんなのこれは?)
 
(夢じゃないぜ)
 
ーイアン小僧と話してるのかー
 
ーそうだよー
 
ー私たちのこと言ってないわよね?ー
 
ー言ってないけどー
 
(どういう事だ?)
 
(そういう事だぜ)
 
ーでも隠したかったら来なければいいのに?ー
 
(知ってたのか?)
 
ーこんな凄いの、オカズにしてオナルために決まってるでしょー
 
ーバカー
 
ー違うの?するの?ー
 
ー出来れば苦労せんー
 
ーしないのー
 
ーーーしたいーーー
 
ーでしょー・・・アレ!動けない?ー
 
ーキャンセルだバカ。こいつの前ではスケべな事は全てキャンセルだバカ、オナル事も出来ないー
 
ーやろうとしたんだー
 
ー当然だバカー
 
(みんな神チンポに濡れ濡れで、欲しい欲しい言ってるぜ。ヒューヒュー。でもエロい事できるのは平太の奴隷だけだな。みんな強制キャンセルかかってて、したくても出来なくてパニクってるぜ!ひゃっひゃっひゃー)
 
(僕の奴隷しかエロい事出来ない?)
 
「田崎さん」
 
「はい、お目覚めになられましたか?」
 
「奴隷買いたいんだけど、この子とこの子」
 
「はい!?」
 
「直美首輪つけろ今すぐ」
 
(何やってんだ平太)
 
オッパイがある
 
そして大きなチンチンになった
 
やる事は一つ
 
「パイズリしろ!」
 
マッサージしていたオッパイ二人に命令すると、二人は服からオッパイをはみ出させ、左右から僕の腕チンポを挟んでマッサージをする。言ってもないのに拳を舐めながら。
直美はパイズリするオッパイに首輪をした。
 
「田崎さん清算済んだ?」
 
「はい」
 
「姫野クラブ性奴隷園田みおん、並びに同じく今村さなでございますね園田みおんが8500万今村さなが3500万です。二人で1億2000万となります。」
 
「わかった、買う!直美カード」
 
二人と契約し飛び散ってる僕のザーメンをマンコに入れ、合成液とデードルを突っ込んだ。
 
やはり、奴隷にすると愛情が湧くのか可愛い
 
エヘエヘ梨夏も、昨日よりましだがエヘエヘはエヘエヘ。ちびっ子目玉もちびっ子目玉だ。能面は・・・エロいな、抜ける!
 
然し今は最高の餌、ご褒美が目の前にある!
 
うん僕の田崎さんが♡
 
 
 
ウォーやりてー!!!!
 
おまんこ舐め回してー!!!!
 
(平太いきなり血ばしっちゃってそんなにいいのか?そのチンポ?ねぇ・・・聞いてないね)
 
顔中舐め回してー!!!!
 
ズコズコ入れてー!!!!
 
もっと見てー!!!!
 
そうそうその顔、その怯えながらもマンコ濡らしたようなエロいその顔だよ顔、そしていつも誘惑するこのオッパイの、この尻!
 
たまんねーたまんねーよ
 
ほら見せてみな、綺麗な顔の下にある泣きべそマゾマンコを。ほら舐めとってあげるからさベローンってベローンって、マゾ女のやめて下さいはして下さいだよなぁー。頑張って怖がってるけど、目の奥が求めてるぜ、して下さいって言ってるぜ。待ってたんだろうん。いつもいやらしいカッコしてこのビッチ女が!俺のもんだ俺のもんだ、お前は俺のもんだー!!!!
 
 
 
アレ?
 
気がつくと僕は田崎さんの股の下にいました。
 
田崎さんは、僕の右手に掴んだ女の子を離そうとしていました。
 
僕は左手にオッパイを握り、右手で女の子の頭を掴んで僕の拳ぐらいの亀頭をグリグリしていて、それを外そうとしていたのです。
 
(ハンパねーなそのチンポ、完全に乗っ取られてたって感じだったぜ)
 
田崎さんを見た僕は、興奮状態になりオッパイを二人買いパイズリさせ・・・アレ?わかんない?
 
(イアン、僕何してた?)
 
(奴隷買ってパイズリさせて、契約交わしてディードルぶっさして、直美って女のマンコいじって、今平太が胸揉んでるマンコ舐めたとこまで分かるだろ?)
 
(いや全然、マンコにぶっさしたとこからなんかあやふやで)
 
(マジそこまで?奴隷買ってから30秒もたってないぜ)
 
「マスター手を!手を!お放し下さい!」
 
「え⁈あぁー」
 
言われて僕は女の子の頭を外した
 
意識はっきりしてたのに、勝ってにまだ女の子の頭握ってグリグリしてた事にビックリした。
 
(やばすぎだろ僕、っていうかオチンチンパワー)
 
(だね、でもそれどうす・・・そうか!入れ替わっておまんこになるのか、・・・えぇー!!!!)
 
(そうか!入れ替わっておまんこになるのか!・・・えぇー!!!!)
 


オールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


奴隷五人
麻里梨夏
香苗ルカ
芹澤直美
今村さな
園田みおん
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