神の在り方 Ian&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた

RYU

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敗北

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水野朝陽


魔王ユウに勝ち手に入れた奴隷の一人
オッパイの大きい奴隷秘書

 
こんにちは平太です。
 
僕は僕が倒すべき敵魔王と今対峙しています。
 
 
「さぁ勝負よ葵平太!この私ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウと戦える事に喜びを感じ、そして至福の快楽の中はてる幸福。そうあれは私が初めてこの世界で感じた時と同じ、幼稚園でお人形遊びをしていた私の人形を取り上げた男の子たかし君が、お人形のパンツをずらしオッパイの乳首をペロペロ舐めている姿に、この世界で初めて欲情した喜びに近く。また小学校一年生のプールの時、今まで生でオチンチンを水遊びで見ていた私はにとって、水着で隠れて始めて知ったオチンチンは隠さねばならないという常識。そして同時に芽生える、隠しているオチンチンを見たいと思う気持ちとそして私のオマンコを見せたいと思う欲情、私はそこで私はこの世界で背徳感を知る。それをはっきり意識したのは小学校二年の冬、みんなでお掃除をしていたらクラスの男の子達がスカートめくりをして、それを嫌がる女の子に私は嫉妬を感じ・・・」
 
(魔王の事僕に伝えれる様に、キャンセル外れてるんだなイアン)
 
(みたいだ、アタイもビックリした)
 
おばぁちゃんの思い出話しを無視して僕はイアンと話しをした
 
(魔王達はこの世界を滅ぼすのか?)
 
(いや)
 
(では何が目的で魔王達はこの世界にいるんだ?)
 
(わかんない)
 
(そうか、では魔王達は何をしたいんだ?)
 
(決まってんだろ、セックスだよセックス)
 
(え?)
 
(魔王達はセックスをしたいんだよ。だから奴隷クラブを使ってセックスして楽しんでる訳だぜ)
 
(目的がセックスで奴隷クラブは、魔王達じゃなく人間達が作った組織だったのか?うんでもそうか、セックスで魔王の子供を作り、この世界を魔王の世界にするつもりなんだな)
 
(いや違うと思うぜ、なんとなくだけど。魔王で子供いるのあのバカの娘一人だけだし)
 
(そうなの?)
 
(うん、あっでも魔王達はそれぞれやりたい事はあるぜ。ウンコは変態の世界を作る事で、欲望はハーレム、バカは色々だ)
 
(ウンコって)
 
(さっきいただろう変態の魔王だぜ、自分でも言ってただろうアナルで感じる黄色いウンコって)
 
(言ってた)
 
「という事だ恐れ入ったか葵平太!」
 
(ウンコはアイテムを使って変態なセックスを見るのが好きなんだ。ちなみに奴隷クラブのスケベなアイテムは全てウンコの淫力で効果が通常より高くなってる)
 
「聞いているか!葵平太」
 
(なるほど、それでこのオチンチン大きくなっても、奴隷達も首輪付けただけですぐ気持ちよくなったりするのか。凄いなあのバァバァ)
 
(ああ伊達に魔王を名乗ってない。マジヤベー連中だぜ、ゆなは覚えてないかもだけど、お前操ってクラブに入れたんだぜ。平太は記憶封印されてるから、絶対に思い出せないけどな。そしてあのバカはもっと凄い、マジ黒幕だぜ術なしで国際会議に話し付けたり、他の奴隷クラブと組合作たり。他にも沢山セックスできるよう、細かい穴までしっかり見落とさず、法律から政治民間会社、ありとあらゆる分野に仕込んでるらしい。そしてアタイの大好きな欲望、欲望は半端なくスゲー、見るだけで欲情するオッパイ、そして誰でも指一本だけでも触れたら即堕ち。欲望のなすがまま逆らえねー、生半端な術も対策も通用しない。今は相当能力をわざと封印して抑えてるけどな。)
 
(そうか、ところで術って僕も使えるのか?魔力とかあるの?)
 
「おい!イアンとばかり話してないで私と勝負しろ!」
 
(術は平太にもあると思うよ、淫力保有量私と同じぐらいだから)
 
(淫力保有量?・・・あぁ)
 
(わかったのか)
 
(うん・・・イアンの能力、術、それの規制と封印されてるのがわかった。でも僕は術無いみたいだ、能力はこのオチンチンだけで情報も封印されてる・・・キャンセルだね。淫力でどうにかなるらしい)
 
(そそ、さっきまで淫力って言うのもキャンセルだったけど、平太のオチンチンは平太の淫力でどうにかなるらしい。それがコントロールできるのか、仕組みとかは封印で。それ以上はキャンセルだけどな)
 
(急に色々わかったり起こったりするんだな)
 
(あぁ動点の平太が重要なところで複数の作用点、分かりやすく言うと選択肢だな、でその作用点の一つを選ぶとその影響が世界に広がり能力や術が発生するんだぜ)
 
(動点とか起点ってなんだよくわからない)
 
(言えない)
 
(キャンセルか)
 
(うんでも起点は犬山梨花で、特異点はそこにいるバカ姫野ユウだぜ)
 
(起点って凄いの特異点て凄いのか?)
 
(起点はわからない、でも特異点はヤバイ平太の進む点である以前に、世界全ての関わり世界を狂わせ、世界を作った神さまも、世界を破壊するしか手が無いほどの影響をもたらす存在なんだぜ)
 
(神様が世界を守るため、僕達メシアがあの特異点の魔王を倒す相手って事か!)
 
(多分ね)
 
ーいい加減勝負させろ!イアン私からは手が出せないのよ、その子のオチンチン早く入れてアヘアヘ言わせろイアン。オマンコジュブジュブに淫力溢れ出て溜まって溜まって爆発しそうなほどなのに、発散出来ず濃厚に溜まるだけなのよ。愛液溢れ出して、お潮ピューピューおしっこピューピューのピューピューって出しまくって、即逝きアホヅラでアヘアヘしたいのよ。聞いてるでしょイアン、早く平太と勝負させなさい、そのオチンチンで私を気絶させて。そして気絶してもお互いの淫力空っぽになるまで私のマンコにズコズコ入れさせなさい!ズコズコズコズコマンコに、ズコズコお口に、ズコズコアナルでもいいわ、ズコズコズコズコズコズコー
 
(ヤバイヤバイ!平太あのバカ暴走してるぜ、アタイに話しかけて抵抗できないよ。このままじゃ暗示か洗脳させられるヤバイって!女達みんな潮吹いて当てられてるぜユウの淫力に当てられて。ヤバイヤバイ!)
 
確かにおばぁちゃんは凄い剣幕で腕を組んでいる。そして周りの女全てお漏らしして潮吹いて倒れている。
 
田崎さんやべー
 
泡吹いて白目向いて、おーすっげー
 
そしてオッパイ1号いい子だ、おばぁちゃん見ながらだけど僕のオチンチン優しくしごいてる。
 
「気持ちよくさせろ」
 
そう言うと僕を見ながら手を早めたオッパイ1号。
 
何故かこの子だけは気絶しない。お潮ピューピュー吹いてるがオシッコはしてなかった
 
(平太早くしろ!じゃ無いとアタイ!アタイ!)
 
ヤバイ!
 
突然僕に恐怖が覆い、それが魔王ユウだと言うことが心に体に刻まれる。
 
奴隷達が感じ更に本気を出し暴走する力
 
イアンの恐怖が助けを求め、僕は共感したのだ
 
今まで知識を同時に知る事で共感したが、これは違うイアンの感じる感情が分かる。そしてそれに飲み込まれる僕
 
「わかったから、女達とイアンを解放して下さいおばぁちゃん」
 
「誰がおばぁちゃんよ!毎日エステ行って十代とは言わないけど油の乗ったしっとり吸い付くような肌なのよ!10分毎にミストしまくって潤い続けれるんですからね!シワだって顔中毎月糸貼り直して、針金さして伸ばしてるんですからね。毎日一回は階段登るようにして体も鍛え、ナイスバディーを保つため三時間マッサージとストレッチをして、五時間セックスしてセックスに対する体力も技もキレも磨いてるのよ!妄想オナニーでイメージトレーニングも欠かした事なくどんなシチュレーションでも対応できるのよ!ビビったか葵平太」
 
「いやーそれって淫力でどうにかならないですか?魔王何ですよね?術とか能力で」
 
「ふん何もわかって無いわね、幾ら術や能力があっても基本は大事なのよ。基本が美人さんの私が更に磨きをかけ更に能力や術を使う事でどうなるかは分かるでしょ?」
 
「いやーおばぁちゃんが無理して整形ばっかりしてても基本が上がってるとは言えないのでは?」
 
「むっきー!このワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウに向かって、二度もおばぁちゃんって言ったわねもう許さない!葵平太お前のそのドスケベなオチンチン、人間には真似できないその神々しいオチンポさま、このワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウのマンコにかかればひとたまりもない!その気持ち良さにオチンポ様は歓喜に花が咲き、カウパーという涙を流して喜び。ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウの、ヴァギナルデスチャージの芳醇な匂いでおもてなしし、ヴァギナルデスチャージの効果で滑りを良くし。ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウの使い古されたどす黒いマンコを味わい。ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウの使い込まれた膣内がオチンポ様を包み溺愛し、奥へ奥へと誘い込む。しかしオチンポ様は引き戻りまた進む、このワクワクドッキリびっくりこれはどすけべな姫野ユウのオマンコをその血管の浮き出た肉柱でワクワクドッキリどすけべな姫野ユウを弄ぶ。肉柱の脈打つ血流、剛直な硬さ、その質感ワクワクどすけべな姫野ユウはその一つ一つを噛み締め一つ一つを愛し切なくで喘ぐの「あーんあーん良いー」て。そしてオチンポ様のその亀様が次第にGスポットを刺激して。どすけべな姫野ユウは言うの「そ、そこです!そう、もっと、もっと!・・良いーいくー逝きそう逝きそうなの逝かせてお願い逝かせてアッアッ逝く逝く逝くイクーイクイク逝ってるから逝ってるからアッア゛ァ゛ー」容赦のない亀様のG開発に潮を吹いて白目でもなおひるむ事なく腰を突き出しオチンポ様を迎え入れるどすけべなユウ。それが敗因だった事に後から気ずく、愚かなドスケベユウ。亀様はノックしたのです、愚かなバカユウのドスケベマンコの一番弱い最高最弱のその箇所を、愚かなただエロいだけのユウは腰を引きます。しかしGスポットで腰を再び突き上げエロバカユウは自らまた最高最弱な子宮口に亀様にノックしてもらう事なるのです。「オッオッーイ゛イー キョレイヒィニョ♡キョレ♡キョレ♡キョレ♡ユウニョショキョイヒィにょォ゛オ゛ーヒー♡イヒィ゛ーホーッホッホーオッホオッホ♡ヒーッヒーシヒュフイヒィヒヘルフォ♡シヒュフュンア♡ヒヒュウンア♡♡」と言葉にならない喘ぎ声を出し。子宮逝きしているヘコヘコユウの腰を掴みヘコヘコユウの子宮にゴリゴリ亀様を擦り付けヘコヘコユウはたまらず腰を回すのです。オチンポ様は逃すまいと腰をノの字に書いて子宮に亀様をゴシゴシ擦りつけまふゴシゴシ、ゴシゴシ、ダメですオチンポ様でユウはユウはアア゛ー」
 
おばぁちゃんは腕を組んでしゃべり続けて、大声で叫ぶとそのまま後ろに倒れました。
 
周りの女の人は途中から、気持ちよさそうに寝ていた
 
オッパイ1号はおばぁちゃんの言葉に当てられたらしく、おばぁちゃんが最後叫ぶと、同時に僕のオチンチンを激しく擦り、唇を合わせ舌を絡ませました。
 
チューチュー唇に吸い付くオッパイ1号の頭を撫でて、乳輪を人差し指でなぞりイアンに聞く僕
 
(何これ)
 
(バトルだ、平太のオチンチン見て興奮したバカが、平太に挑み勝手にバトル始めてそのままバカだから勝手に自爆した。強引にバトルに持ち込み、周りもアタイも巻き込んで・・これが特異点いや魔王の暴走状態・・思い出すだけでも相当ヤバイぜ)
 
(うんヤバイのはわかったけど、僕黒幕倒したって事?)
 
(あぁ倒した、バカの自爆だけどな。勝ってにしゃべり続けて、バカが勝ってに脳逝きしたんだけどな。でもスゲーぜ腕組んだまま身動きせず一つせず、自分の妄想喋って逝くとは、アタイには到底できないね)
 
(そんなに凄い事なのか?)
 
(あぁ凄い!術も能力も使わず、ただ喋って逝く何てスゲーぜ、自爆だけどなバカだから)
 
多分凄いのだろう、イアンが目一杯強がっているのが言葉の端端や口調でわかる。オッパイ1号も他の女達も気絶したまま、おばぁちゃんの言葉に反応するかのように同時にお潮吹いてたしね。
 
でも僕は何も圧倒される事もなく、ただアホすぎる一人芝居に呆れてた
 
 
「くっ忌々しい!覚醒したばかりだと言うのにこの私が手を出せない事をいい事に、その奴隷とイチャイチャして。私を放置し、無様に恥ずかしいお前のそのオチンポ様への熱き思いを、伝えたと言うのに射精せぬとは!覚えていろ葵平太このオチンポ狂いのワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウが目にもの見せてあげるわ。それまでオチンポを洗わずにいてよ、くっさーいオチンポのチンカス全てチンポ狂いのワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウが舐めとってやる!!さらばよ葵平太よ」
 
そう言ってピンクの煙が出し今度は本当に消えた
 
 
ピンポンパンポン
 
姫野ユウはルールに違反したので、一月のセックス禁止及び一週間のオナニー禁止。
マスター葵平太への謝罪の為、一週間マスター葵平太のウンコ紙として、葵マスターのトイレに設置
 
葵マスターは魔王姫野ユウ、から奴隷を奪えますお選びください。
また魔王討伐の為葵マスターには、特別奴隷がサービスされます。
葵マスターにご迷惑をかけたので、クラブより葵マスターに専属メイドと、家具一式付き奴隷マンションをお渡し致します。今後はそちらでお暮らしください。
 
ピンポンパンポン
 
なんだそれ?
 
(タナボタタナボター、平太奴隷何人アタイにくれよ!な、な、)
 
(うんいいけど僕とはできないぞ!)
 
(なんでだ?アタイはしたいぞ平太と)
 
(僕はイアンが大事だし好きだ。だけどエロいこと今はしたくないんだ)
 
(そうか・・・なんか嬉しいぜ平太)
 
イアンは今後絶対必要な戦力だし、僕の片割れだし、僕をずっと近くで見守っていたし・・・気があう。そう気があうのだ、なんでも言い合えバカできる友達。僕達上層階級にはない関係、小さい頃から人と距離を取り、相手の趣旨趣向を自然な事として捉え考えて相手がどう動き答えるかを予想し。自分に都合良いように導く事が当たり前でそんな中テレビのような友達は憧れだった。それなりに上層教育科や普通科、スポーツ学科そして会社内や他にもいる。でも僕の地位が前提なのはどうしようもない。イアンもセックス目的が大きいのはわかっている。でもイアンと変態の道を歩こうと僕は即座に思った。それはイアンと気が合い、後ずけでイアンの知識やイアンと僕の運命なんかを理屈付けして感情からじゃなく、自分にとってどう言う存在でどう利用すべきかという、上層教育で育った思想に当てはめようとしてるだけなのだ。そんなものなくても僕は気が合う、イアンが好きで大事なのだ。
 
 
 
ーなんで私が罰を受けるのよ!ー
 
ーバトルの予告なしに、いきなりバトルするのは違反とお前が決めた事だろうバカー
 
ーそうよ、そして自爆。魔王があの程度だって思われたらどーすんのよ!それに欲望あんた勝ってに名乗ってどう言う事!バトルで魔王登場で明かすんでしょ!わすれたの!ー
 
ー術が効かねーし、キャンセルもかかってなかったからあれはあれで良かったんだよ!多分作用点の影響だ!俺のせいにすんな!ー
 
ーまぁ良いイアンに変化が出てるやもせぬ、欲望で確かめるとしようー
 
ーまた俺に乗っ取らせるのか?ー
 
ー仕方ないでしょう!ウンコもバカもキャンセルで愛は魔眼持ってるし私だと完全に乗っ取られて淫力全部持ってかれるんだから。それに変化が一番わかるのはあんたに乗り移ってあんたのその無駄に多い淫力で奪い合いしてる時にわかるんだから!良い文句ある脳筋女!ー
 
ーわかってるって、この俺様の豊富な淫力が必要なんだろう?わかってるけどよー
 
ーよし準備が出来たぞいほらー
 
ーウンコあんたそれはー
 
ー魔王じゃからのーワシのとっておきじゃー
 
ーいくらなんでもあれじゃユウも何も出来ないなー
 
ーそうね暴走もできない、一応私が術をかけておくわー
 
ーそれじゃ俺もー
 
 
 
20人の奴隷を手に入れ半分を売って半分をイアン用とした。
オッパイ五人を田崎さんが僕の教育用奴隷としてピックアップしてくれた。
 
新しいオッパイ奴隷の中で奴隷秘書の水野朝陽が迎えに来て、僕達はクラブが用意したマンションにいる。
 
僕はずっとオッパイ1号の後ろからオチンチンを挟み、ずっとオッパイ1号のオッパイを楽しんでいた。
 
朝陽は来て直ぐに契約と儀式を済ませていた。
 
僕はソファーにオッパイ1号を抱きしめ座り。朝陽が自分がしたように、小瓶の精子を裸に首輪の奴隷達と一緒のデザインをしたメイド五人の口に精子を含ませディードルをさせた。
 


オーオールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


所持奴隷20人

奴隷秘書
水野朝陽

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド奴隷
神波多一花
神咲詩織
小島みなみ
涼風綾音
川村まや

オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆
小倉ゆず
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙
みずなれい
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり
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