神の在り方 Ian&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた

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神命

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小島みなみ 21歳
悪魔の加護
二つ名おしゃぶり姫
得意技おしゃぶり姫(自分の思いが全て直接相手に伝わる)
通り名幼女バトラー
弱点耳や唇鼻とか出っ張りの所、特にクリトリスと乳首の三点責め
退魔師
性奴隷メイド
先祖に厄喰いで子々孫々魔物の呪いがかかってる。見つめた相手にスケベな妄想を抱くとその者に思いが聞こえる呪いの能力を持っている。初潮する前に奴隷ハントで奴隷にされ幼女バトラーの通り名を持ち多くのマスターに愛された、多くのマスターから神命をもらい美しく育ち12でメイドとなってからはバトルから遠のいている。
お金に困ったマスターがクラブに売って。平太へのお詫びでメイドとしてきた




 
こんにちは平太です。
 
僕はなんか朝陽さんに羽交い締めにされアナルを一花さんと香苗に舐められた後、朝陽さんのブリッチに座り前からは愛玩具のオッパイ1号事園田みおんさんが股とオッパイで腕チンポを挟み僕は乳輪を弄っている。後ろからは一花さんがオッパイを背中に当てがって両手を肩に添えている。
 
一花さんは奴隷の子供でクラブで育ち5年前メイドになって、メイド長の試験に受かったばかりで朝陽さんからメイド長に任命された。ちなみに調教師でもある。
 
香苗は朝陽の指示でタブレットを操作して、目の前の大きなスクリーンの資料とかを指し棒でさしてた。
 
そして梨夏さんは派手な胸下シャツに腰下から股下までの超ミニジーパンにアナルバイブを刺されて、赤い縄で亀甲結びされ、儀式の時に上げた梨夏さんの宝物の僕のパンツを被り、うつ伏せで床に寝そべり僕の足置き場になってる。
亀甲縛りされてる時は、「恥ずかしい恥ずかしい」と暴れていたが。パンツを奪われ言うこと聞き、パンツを被ると素直になった。
朝陽さんいわく僕がすれば素直に言うこと聞くらしいが、僕のがその気になってからでということだった。
 
香苗はピンクのボーダーの膝上ニーソックスを履いて、メイドと同じ衣装。三つ編みは解いていた。黒縁メガネはそのまま。
 
メイドの忠誠の儀式はアナルキスらしく、嫌がる僕を無視して香苗は大丈夫大丈夫と言いながら、目を見開いて鼻の穴おっ広げて、僕のアナルにキスをした。香苗はアナルキスをした後「ごよくできましたねー」と僕の拳亀頭を撫で上げた。
そして僕は香苗に撫でられ射精してしまう。
 
朝陽さんは「やはり」と頷き香苗は「まぁ」と言って股訳の分からんことを言いながら拳亀頭を撫で、朝陽さんも「これも調教ですから」と言って香苗に指示し、香苗は僕の拳亀頭を撫で上げ何回か逝かされた。
 
香苗に弄ばれた僕は情けなく悶えるばかり、結局香苗にしがみつき「香苗香苗」と言っていた。
 
そして一花さん黙って目隠ししてドアの入り口で待機してた後。朝陽さんの指示で香苗の顔の僕精子をハンカチで拭き取り、「宝物にします」とパンツの中に閉まって。朝陽さんに又羽交い締めにされた僕のアナルキスをしてきた。
 
「あ、あの初めまして神波多一花と申します、年は32でございます。スーザン性奴隷クラブで奴隷同士の子供として生まれ、姫野性奴隷クラブに引き取られ、肉体改造を施され8歳の時初潮を迎えた時にオークションに出されました。初めてオークションで買い手がつかず調教とクラブのサービスを転々と周り13の時に奴隷ハントで最初のご主人様に出会い、すぐ売られて再び調教とサービスの生活に戻りました。その後何度かハントされ、18でバトルに参加し退魔の8歳の幼児に負けてしまいました。バトルにも弱くすぐ売られてしまう私は、奴隷家具となりリムジンの椅子になりました。リムジン椅子の私が手淫を許され、大変お喜びになったマスターがリムジンを買い取り。私は愛玩具として愛されて、リムジンのチンポケースから俺のパンツになりました。然しそのマスターもバトルで私を手放し、私はオークションでもハントでもお声がけかからず。サービスでもお手伝い程度しか出来ずにいた所、メイド試験に受かり、調教師試験に受かり、メイド長試験にも今月受かりました。三年間ご主人様に恵まれなくただサービスのお手伝いしかしておりませんが、葵様のメイド長を承り誠心誠意葵様の主従生活を満足できるよう朝陽様と相談しメイドはもちろん他の性奴隷達も躾教育していきたいと思います。葵様今後は私の事を一花とおよび下さいませ。私は朝陽様同様御前様とお呼びしても構いませんか?」
 
「一花さん何を言っているの?貴方は一花さんよ!そしてご主人様と言いなさい!調教が出来るって言っても貴方みたいな無能な奴隷なんていつでも捨てていい程度の存在なの!メイド長が出来るからしてあげたのよこの水野朝陽が!そこのところ忘れないでね!御前様への調教は朝陽と田崎さんそして直美様だけです!貴方はお手伝いなのよ!わかった!」
 
朝陽さんは僕のアナルを懸命に奉仕する一花さんの顔を蹴りあげ、僕から離れ腹をお尻を蹴り続けた
 
「ほら御前様への忠誠はどうしたの!まだ御前様は許可出してないわよ!早く御前様のアナルキスしてウンコ綺麗にしなさい!メイド長の癖に忠誠もできないのこのクズ!そんなチッパイで奉仕なんかできないでしょう?すぐ濡れてこのマゾクソマンコが!蹴られて感じてるんじゃないわよ!ほら早く御前様のウンコいただきなさいよ!メイド長でしょ!」
 
朝陽さんの暴力に香苗は怯えて僕の手を両手で握ったていた。
 
僕は
 
一花さんを可愛いそうだと思わない、蹴られてるけど濡れてるよね?僕見て嬉しそうに
 
一花さんのどうでもいい身の上話なんかはどうでもよく、早く朝陽さんの恥ずかしい羽交い締めから解き放たれたかった僕は安堵し、冷ややかに一花の受ける罰を見ていた。
 
「さぁウンコ喰いよ!」
 
朝陽さんは又々僕を羽交い締めにして、僕をソファーに座らせた。
 
「香苗様御前様とキスはまだでしょ?御前様に跨ってキスしてみませんか?」
 
朝陽さんの言葉に香苗は目を見開き、「ウンウン」と頷き目を閉じて唇を僕と重ねた。
 
「香苗様可愛いですね。ほら手を繋いでまるで恋人同士みたいですよ。香苗様ほら目開けて・・・御前様の目を見て。そう香苗様の気持ちをぶつけるのです。御前様は優しいから香苗様の気持ちを受け取ってくださるわ・・・一花さん御前様のウンコ食べながら御前様の亀頭を撫でなさい!御前様に気に入ってもらえるように気持ちを込めて!手淫が得意なんでしょ!マンコもアナルも口もまともに奉仕出来ないクズなんだから!香苗様と御前様のキスのお手伝いでもしてなさい!御前様クズ一花が香苗様の代わりに亀頭を良い子良い子しますよ。ほら亀頭良い子良い子されて気持ちいいですね御前様。香苗様御前様こんなに気持ちよくなられて、朝陽もクズ一花と一緒にヨダレまみれのこの手で香苗様の代わりに手淫しますので。香苗様はしっかり御前様を愛してくださいね。クズ一花も朝陽も香苗様のお手伝いですから。ほらさっきオチンポ様にお話出来たように、今度は御前様にお話してあげて下さい。大丈夫香苗様ならできますよ。」
 
「はい朝陽さん、ご主人様のオチンチンはルカ好きだよ、だからビクビクしちゃダメですよ♡ルカがやさーしくやさーしくなでなでしますからね♡ご主人様はルカだけ見てれば良いんですよ、ルカだけ見てればとーても気持ちいい事沢山沢山出来て、沢山沢山ルカが抱きしめますよ!ルカもご主人様の事だいだいだーいすきですからね♡いっぱいいっぱいぎゅーってして、いっぱいいっぱいぎゅーとして♡ご主人様ぎゅーとぎゅーとしてくれると、ルカご主人様の事いっぱいいっぱいもっともーっと好きになるの♡あーご主人様いっちゃいましたね?いいですよいいですよルカの事みていっぱいいっぱい気持ちよくなって、いっぱいいっぱい精子出していいですよー♡ご主人様は良い子ですね♡良い子のご主人様にはルカが魔法をかけますよー♡マジカルルカたんの魔法はすごいですよー♡マジカルルカたんの魔法にかかるとご主人様はピューピューお精子ルカたんにかけたくなりますよー♡ルカたんルカたんってピューピューお精子出ますからねー♡ルカたん好きルカたん好きってギュッとギューと抱きしめますよー♡ルカたんは優しいからご主人様がルカたんシュキシュキってヨダレいっぱいの舌をルカたんがチューチュー吸いますよー♡ご主人様嬉しいねぇ嬉しいねぇ♡気持ちいいね気持ちいいね♡ご主人様の好きなルカたんはここにいますよー♡すごいですねーまたピューピュー出ましたねー♡ではマジカルルカたんが魔法をかけますよー♡せーの!マジカルルカたんの♪マジカル♪マジカル♪美味しくなーれ♪♡はいご主人様、ルカたんはとってもとってもとーっても美味しいお菓子になりましたよー♡ルカたんのお口は甘い甘いプルンプルンのゼリーですよー♡ルカたんの舌はスケべなお薬のついたイチゴです♡ご主人様はルカたんのお目目をみてるとルカたんでエッチな興奮をしてきますよー♡興奮したご主人様はルカたんの美味しい体を舐め回します♡いやらしいお手手で♡でもご主人様のお手手はルカたんの可愛いお手手から離れません♡ご主人様は妄想でルカたんをいやらしく好き勝手に弄びますよー♡そして我に帰ってもルカたんはご主人様をシュキシュキって見つめてますよー♡幸せですねー良い子ですねー♡ご主人様は良い子良い子♡ルカたんの大事な大事な宝物、良い子良い子♡ルカたんの良い子良い子♡ご主人様は良い子良い子♡ルカたんはずっといますよー良い子良い子♡ご主人様のルカたんですよー良い子良い子♡」
 
僕はルカに良い子良い子され、ルカをギュッと抱きしめ、ルカに舌を差し出していた。
 
ピューピュー精子を出し
 
ルカを抱きしめている僕
 
(ルカはずっといますよ)
 
僕はルカに溺れていた
 
 
 
 
なんて恥ずかしい思いをさせられ、梨花さんを憂さ晴らしに躾した後、ウンコ喰い一花さんと離れたかったけどいざという時の為僕の後ろで待機らしい。朝陽さんは最初から椅子になるつもりだったらしく、はじめ四つん這いだったが、ブリッチさせた。
香苗は一番やばいので追い出したかったが、朝陽さんが懇願して、また僕の亀頭を撫で始めたので許した。
 
一花さんも朝陽さんも僕の弱点をしっかり一度で心得ている。
多分香苗なしでも僕は二人に簡単にノックダウンしてしまうだろう。
一花さんは手淫の達人であろう、ポイントがずれるとすぐそこに移る。朝陽さんはポイントがずれると少し探すようだ。香苗は多分ポイントすら理解してない、ただ撫でると僕が香苗にしがみつく。それが香苗は一番気に入ってるらしい。
 
朝陽さんは僕が亀頭が弱い事を予想してたらしい。
 
ニコニコと亀頭をいじるのを必死で我慢していたらオッパイ一号が来て、オッパイ一号がみんなから僕の亀頭を守ってくれた。
 
オッパイ一号お前は大事なチンポケースだ。うん僕の亀頭を守るのだ!
 
僕はオッパイ一号の乳輪を弄り狂気の亀頭調教から冷静さを取り戻していた。
オッパイ一号の恥ずかしげな眼差しが僕を勇気付ける。オッパイ一号の吐息が僕に自信と誇りを取り戻させる。オッパイ一号に挟まれた僕の亀頭は、ダラダラヨダレを出して流し喜んでる。
 
ご主人様!そう僕はご主人様なのだ!
 
「・・・というのがメイドでして、メイドは生活支援もお仕事ですが、御前様のご奉仕も奴隷達のお世話も人数的に無理があり、生活支援は家政婦等をレンタルか買われる事を提案します。メイドの数を増やすのも一つですがある程度生活スタイルが確立した後の方がよろしいかと。」
 
朝陽さんはブリッチで僕を支え、パンツにバイブをつっんで話を進めている。
 
奴隷家具をやっているらしい。
 
奴隷家具とは家具としてご主人様を喜ばす物で、基本はラブチェアーやラブベットで複数人が家具として奉仕を行わずただいるだけらしい。もちろん命令を出せば動くらしいけど。
 
「わかったよ、朝陽さんそうして」
 
うんわかんないけど丸投げ丸投げ
 
「続いて性奴隷達ですが、躾は最低限の整理現象を時間でするだけでよろしいかと」
 
「うん」
 
「オナニーは自由、奉仕勉強は基本メイドと私が個別に行っていきます。御前様には私が良いっと思ったタイミングで奴隷達のお世話をお任せする事となります」
 
オッパイ一号の乳輪いやらしいなー
 
「いいよ」
 
「バトルに関しましては、レンタルができないので、退魔のメイド小島南と涼風綾音を使うのがよろしいかと。あと退魔の奴隷が5名いますが、こちらもバトル用に調教がいいかと」
 
退魔ってなんだ?
 
「退魔ってなんですか?朝陽様」
 
「香苗様朝陽は御前様とお話をしてるのです。メイド風情が口を挟むのは厳禁ですよ!」
 
モニターを指し棒で刺していた香苗はビクッと縮めた
 
「いいよ朝陽、僕も聞きたかったから」
 
「はい御前様つい朝陽と御前様の間に香苗様が口を出されたのでムキになりました。マンコのバイブで朝陽を躾けて下さい」
 
「めんどくさいからいいよ朝陽」
 
僕はそんなことよりオッパイ一号の方が可愛いのだ
 
「そんな・・・では、退魔とはですね妖怪や鬼の退治をする退魔師ですね」
 
「妖怪や鬼なんて本当にいるんですか?」
 
「はいいますよ、いい妖怪も悪い鬼もいます。それは人間の心が生み出したとも、悪魔が遊んでるとも、精霊の導きとも、はたまた昨今では宇宙人とも思われています。そのもの達、私達は魔物と呼んでおります。魔物の多くは幽体でして・・・あ、幽体とは肉体を持たない意志を持った精神エネルギー体ですね。その幽体は人間に寄生して精神エネルギーを操り奪い、肉体ダメージ最悪殺す事もあります。退魔師は肉体を持たない魔物達を倒したり、封印したりする者達です。この国の王の巫女も退魔であり王を守る者も退魔です。この国は勿論昔よりその他の王もは巫女より神の信託のお告げ無くして王にはなれません。然し退魔師は人間という主人が居なければ能力が出せません。そして退魔師の肉体及術が奴隷クラブの改造の基本でもあります。奴隷への肉体改造とは主人を守る肉体と魔物と戦う淫力を操る肉体になるわけで。すでに退魔の肉体で生まれ退魔師として覚醒しバトルで戦ってきた退魔奴隷は肉体改造された性奴隷達より理論上上です。さらに退魔奴隷達も肉体改造と精神操作で淫力が増し性奴隷としても可愛がられています」
 
「私みたいな普通の女の子じゃ、退魔奴隷には敵わないって事ですか?」
 
「いいえ、香苗様の様に自ら奴隷になられる方は退魔師並みの精神力があります。術も先ほど見ましたが立派な物だと思いますが?」
 
「術?」
 
「はいマジカルルカたんの魔法です!」
 
「あ、あれは・・・」
 
「術もさることながら二つ名を持つと言うことは真名もお持ちかと。さらに御前様は香苗様に神命をお持ちで、三つの名前があるなんて凄いことですよ!バトルで勝ち続ければ通り名もできるかもです!」
 
「二つ名ってなんですか?真名とか神命とか同じ響きですし。名前って凄いんですか?」
 
「はい、真名とは真の名前、これは自分自身以外知られてはならない他言無用の名前です。これを言うことは死を覚悟して戦い。全ての精神力、生命力、体力、気力ありとあらゆる力を振り絞るキーワードです。絶対に言ってはいけませんよ。いいですね?」
 
「「はい」」
 
僕も香苗と一緒に返事した
 
「二つ名ですがこれは淫力に生命力、体力、気力を精神力でコントロールできる範囲で高める自己暗示の力で減った淫力も満タン以上に取り戻すこともできます。二つ名は言うだけで効果が現れ、自身の淫力の増幅と効果ができます。マジカルルカたんと言った後のご主人様の様子でお分かりかと。二つ名は真名があって意味をなす名前です。二つ名だって勝手に名乗っても効果はありません。よろしいでしょうか?」
 
「「はい」」
 
マジカルルカたん恐ろしい
 
「そして神の命すなわち神命、これは主人より授かる名で授かった時点で全てが底上げされ。更に名乗ることで主人の為なら命、即ち真名を使っても生き返れると言われてます。勿論真名を使う事は絶対してはいけないので、魔王バトル以外での名乗りは禁止です。ただもらうだけでそこ上げなので、奴隷達は皆ご主人様に神命を頂きたく頑張ります。本来は名前とかではなく純粋に主人に忠義を尽くすのが奴隷なのですが、もらうだけで全て底上げはチートすぎる奴隷の特権ですね。よろしいでしょうか?」
 
「はい」
 
「はい、そして園田みおん、お前の神命はオッパイ一号だ」
 
「「「えぇー!」」」
 
突然の宣言にみおんも香苗も朝陽さんもビックリした
 
そしてちょっとタレっぽかったオッパイ一号のオッパイはツンと上を向き張りがまし、目元にホクロが浮かび肌は白くきめ細やかに、吸い付く肌質からはほのかな色香が立ち上り首顔胸各部から独自の匂いがし顔も目もちょっと空いた口も僕のドM女って感じで向けられている。
 
凄い!メチャクチャにしたい!僕のオッパイ一号は、僕のオッパイドM女になった!
 
然し僕は動けない、喋る事も・・・目の前が真っ白になっていく・・・
 
「御前様!」
 
「ご主人様!」
 
 
「葵様!」
 
 


オールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


所持奴隷20人

奴隷秘書
水野朝陽

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド長
神波多一花

メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや

オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔
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