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下僕盛る
「はぁっはぁっ華様、私もう我慢できません。。。私のこの雌穴に、華様の極太おちんぽオナホがわりに使ってくださいませ!!」
そう言って服を脱ぎ出す下僕
気分じゃないんだけどなぁ、、
眠いし
あそこのベット行きたいな
「下僕ベットまで運んで」
「はいっ!!」
姫抱きにされてベットへ下ろされる
「いい子」
飴も必要なので頭を撫でてやると
「華様ぁん、、、、」
あろう事か僕を押し倒し許可を出していないのに勝手に咥えだした。
「下僕、僕咥えていいなんて行ってないけど??」
頭を掴み視線を合わせる
「ひゃぁっ、す、すみません!!けどっ、、もう我慢出来ないんです」
「へぇ、、じゃあ1人で床してごらん?3分間イかなかったらいれてあげる、」
下僕は早漏だからすぐイく
お陰で楽だ
「や、やです!!お願いします華様!!」
パシン!!乾いた音が響く
「痛いよね痛かったね?下僕?は、や、く」
下僕はこうゆう所が面倒臭い
泣き顔は可愛いけどその分面倒
ようやく下僕が床でしだした
「ひっく、うぅ、はっはっ華様ぁ、華様ぁんっ床で気持ちよくなっちゃうっ雌に早くくださいっあっ華様大好きですっ愛してます、んっあっああああああああああぁぁぁ!!」
暇になってきたので下僕のニップル付き乳首をひっぱった、ら
びゅるっと白濁液が飛び出た
「気持ちよかったねぇ、?下僕?じゃあ僕寝るから1人でしてて」
そうして僕は眠りについた
そう言って服を脱ぎ出す下僕
気分じゃないんだけどなぁ、、
眠いし
あそこのベット行きたいな
「下僕ベットまで運んで」
「はいっ!!」
姫抱きにされてベットへ下ろされる
「いい子」
飴も必要なので頭を撫でてやると
「華様ぁん、、、、」
あろう事か僕を押し倒し許可を出していないのに勝手に咥えだした。
「下僕、僕咥えていいなんて行ってないけど??」
頭を掴み視線を合わせる
「ひゃぁっ、す、すみません!!けどっ、、もう我慢出来ないんです」
「へぇ、、じゃあ1人で床してごらん?3分間イかなかったらいれてあげる、」
下僕は早漏だからすぐイく
お陰で楽だ
「や、やです!!お願いします華様!!」
パシン!!乾いた音が響く
「痛いよね痛かったね?下僕?は、や、く」
下僕はこうゆう所が面倒臭い
泣き顔は可愛いけどその分面倒
ようやく下僕が床でしだした
「ひっく、うぅ、はっはっ華様ぁ、華様ぁんっ床で気持ちよくなっちゃうっ雌に早くくださいっあっ華様大好きですっ愛してます、んっあっああああああああああぁぁぁ!!」
暇になってきたので下僕のニップル付き乳首をひっぱった、ら
びゅるっと白濁液が飛び出た
「気持ちよかったねぇ、?下僕?じゃあ僕寝るから1人でしてて」
そうして僕は眠りについた
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