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7月28日 晴れ?曇?雨? 知らん
7月28日 晴れ?雲?雨?知らん
数日たった、、火の玉オッさんに、
俺の身体を奪われてから!
まだアキラ的な身体はベッドにいるが、
かなり!回復していた、
意識が戻り(火の玉オッさん)身体も
後遺症もなく、もはや!明日にも退院ができる状態みたいだ!
キミ{良かったなぁ!アキラ(火の玉オッ
さん)退院できるなぁ!}
{おい!キミ、俺は??俺まだ火の玉や
で!魂様やで!何も良くないやろ}
まさか!火の玉オッさんがこんな行動をするとは、思わなかった、、
てか!俺の身体に入れるとは思わなかった、、、!
{クソー!火の玉オッさん腹立つわぁ!
マヤが俺の事を待ってるのに、、!
クソー!!}
俺は飛んだ!!
違う大きな病院に飛んだ!
{俺も身体見つけないと、、、!}
キミ{おい!アキラ、違う身体に入るん
か?}
{キミ!そりゃそうやろ、、
火の玉オッさんを止めないと!
魂様では!何もできひんやん}
キミ{火の玉オッさんに入ったら??}
{キミはアホか!火の玉オッさんの身体
は嫌やわ!めっちゃオッさんやし!
入るなら!イケメンとか、探すよ!}
キミ{アキラ、、火の玉オッさんと発想
が同じやな、、、!}
{キミ!まず火の玉オッさんが俺の
身体に入らんかったら、こんな発想は
してないわ!あいつしばくねん}
俺はイケメンの魂様が出ている、
身体を見つけた、、!
{ごめん!イケメンよ、、
俺はイケメン身体に飛び込んだ!}
バシッ!?あれ??弾かれた、、、?
二回目、、、弾かれた、、?
{入れへんがなっ!!}
次は女の子に向かって入って行こうとしたら!
近寄っただけで、バシッと弾かれた、、
{あれ??}
次は、、年配の女性に飛び込んでみたら、、バシッと弾かれた、、!
{あれれ?なんで??火の玉オッさんは
あんなに簡単に俺の身体に入ったの
に??
えー!?俺の身体のセキュリティーが
甘すぎたん??無防備なん??
警備が甘すぎたん?セルムに入ってな
いの?俺の身体、、、!!}
なんてこった、、、!誰にも入れない、
なんなんや!みんなセルムの完璧な
セキュリティーやん、、、!
仕方ないので、一旦自分の病院に戻ってみる、、すると、、
{俺(火の玉オッさん)めっちゃ回復して
るやん!なんなら!ナオト、マヤ、
メグミが病室にお見舞いに来てるやん
なんでやぁ!!}
オッさん{お見舞い、ありがとう!
すまぬ、君たちの事は、思い
出せないんだ、、名前も、今
は思い出せないんだ!すまぬ
の、、}
ナオト{アキラ、、、頭を打ったから俺
らの事が思い出せへんねな、
かまへん!これから、、思い出
を作ろう!俺の名前はナオトや
俺らは親友やったけど!これか
ら!もぅ一度親友になろな}
マヤ {アキラ~!私も、、アキラとい
っぱい話したいっ!グスッ泣
私はマヤ!覚えてね}
メグミ{アキラくん!私も、、アキラく
んとは、もっと遊びたい!私は
メグミ}
キミ{アキラ(火の玉オッさん)良かった
な!友達や女の子がお見舞いに来
てくれて}
{キミ!俺はまだ火の玉や!!
キミは楽しんでるやろ??
アキラ(火の玉オッさん)マジでしばく
で!
なんや!あの記憶喪失みたいな感じ!
腹立つわぁ!俺はすまぬ!なんか言わ
へんし!クソー}
3人が病室から帰って行く、、、
ナオト{アキラ!学校で待ってるしな}
俺(火の玉オッさん)は、、笑いながら、
手をふった、、、!
次の日、、俺(火の玉オッさん)は退院した、、明日から学校にいくらしい、、
俺はまだ火の玉である、、、
数日たった、、火の玉オッさんに、
俺の身体を奪われてから!
まだアキラ的な身体はベッドにいるが、
かなり!回復していた、
意識が戻り(火の玉オッさん)身体も
後遺症もなく、もはや!明日にも退院ができる状態みたいだ!
キミ{良かったなぁ!アキラ(火の玉オッ
さん)退院できるなぁ!}
{おい!キミ、俺は??俺まだ火の玉や
で!魂様やで!何も良くないやろ}
まさか!火の玉オッさんがこんな行動をするとは、思わなかった、、
てか!俺の身体に入れるとは思わなかった、、、!
{クソー!火の玉オッさん腹立つわぁ!
マヤが俺の事を待ってるのに、、!
クソー!!}
俺は飛んだ!!
違う大きな病院に飛んだ!
{俺も身体見つけないと、、、!}
キミ{おい!アキラ、違う身体に入るん
か?}
{キミ!そりゃそうやろ、、
火の玉オッさんを止めないと!
魂様では!何もできひんやん}
キミ{火の玉オッさんに入ったら??}
{キミはアホか!火の玉オッさんの身体
は嫌やわ!めっちゃオッさんやし!
入るなら!イケメンとか、探すよ!}
キミ{アキラ、、火の玉オッさんと発想
が同じやな、、、!}
{キミ!まず火の玉オッさんが俺の
身体に入らんかったら、こんな発想は
してないわ!あいつしばくねん}
俺はイケメンの魂様が出ている、
身体を見つけた、、!
{ごめん!イケメンよ、、
俺はイケメン身体に飛び込んだ!}
バシッ!?あれ??弾かれた、、、?
二回目、、、弾かれた、、?
{入れへんがなっ!!}
次は女の子に向かって入って行こうとしたら!
近寄っただけで、バシッと弾かれた、、
{あれ??}
次は、、年配の女性に飛び込んでみたら、、バシッと弾かれた、、!
{あれれ?なんで??火の玉オッさんは
あんなに簡単に俺の身体に入ったの
に??
えー!?俺の身体のセキュリティーが
甘すぎたん??無防備なん??
警備が甘すぎたん?セルムに入ってな
いの?俺の身体、、、!!}
なんてこった、、、!誰にも入れない、
なんなんや!みんなセルムの完璧な
セキュリティーやん、、、!
仕方ないので、一旦自分の病院に戻ってみる、、すると、、
{俺(火の玉オッさん)めっちゃ回復して
るやん!なんなら!ナオト、マヤ、
メグミが病室にお見舞いに来てるやん
なんでやぁ!!}
オッさん{お見舞い、ありがとう!
すまぬ、君たちの事は、思い
出せないんだ、、名前も、今
は思い出せないんだ!すまぬ
の、、}
ナオト{アキラ、、、頭を打ったから俺
らの事が思い出せへんねな、
かまへん!これから、、思い出
を作ろう!俺の名前はナオトや
俺らは親友やったけど!これか
ら!もぅ一度親友になろな}
マヤ {アキラ~!私も、、アキラとい
っぱい話したいっ!グスッ泣
私はマヤ!覚えてね}
メグミ{アキラくん!私も、、アキラく
んとは、もっと遊びたい!私は
メグミ}
キミ{アキラ(火の玉オッさん)良かった
な!友達や女の子がお見舞いに来
てくれて}
{キミ!俺はまだ火の玉や!!
キミは楽しんでるやろ??
アキラ(火の玉オッさん)マジでしばく
で!
なんや!あの記憶喪失みたいな感じ!
腹立つわぁ!俺はすまぬ!なんか言わ
へんし!クソー}
3人が病室から帰って行く、、、
ナオト{アキラ!学校で待ってるしな}
俺(火の玉オッさん)は、、笑いながら、
手をふった、、、!
次の日、、俺(火の玉オッさん)は退院した、、明日から学校にいくらしい、、
俺はまだ火の玉である、、、
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