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8月4日 大荒れ時々快晴
8月4日 大荒れ時々快晴
昨日、俺は屋上から飛び落ちた。
アキラ(オッさん)と一緒に飛び落ちた!
俺は2度目の奇跡により、火の玉になれた!幽霊さんではなく!魂様になれたのである。
病室では、身体は寝ているが俺は
火の玉でふわふわ浮いている状態である!
{よし!魂様になれたっ!!
自分の身体が気になるっ}
俺はアキラ(オッさん)の病室に向かったら、、、かなりの衝撃が走った、、、
アキラの身体の周りに、火の玉が数十個以上群がっている、、!
{キモっ!めっちゃ燃えてるみたいや
ん!}
俺は声に出して言っていたら、
他の火の玉が俺に話しかけてきた!
内容は、みんな俺のアキラの身体に入る為に集まったらしい、、、
{なんでやねん!たしかに俺の身体は
セキュリティー甘いよっ!
みんなと違ってセルムに入ってないか
ら、空き巣に入り放題やけどさぁ!
なんで知ってるん?魂の回覧板とかあ
るん??ひくわぁ!}
俺はオッさんを探してみると!
1番前にスタンバイしてやがった!?
{おいっ!オッさん!何スタンバイして
んねんっ!}
火の玉オッさん
{おっ!アキラくんやん、
君も魂になれたんやなぁ(笑)
この身体は誰にも渡さないから
安心してなぁ!}
覚えてろよっ!絶対に俺が自分の身体に戻ってやる。
今は治療中で、誰も身体に入る事が出来ないみたいで。
命が助かった瞬間が競争になるみたいだ!1番前のオッさんには渡さない!
俺は、火の玉オッさんに、
{オッさん!聞いた話しやと
あっちの大病院では、JKの身体が
セルムに入って無いみたいやでっ}
火の玉オッさん
{ほんまかっ!アキラくん
行ってくるわっ!!}
嘘である。だが!オッさんなら
すぐに行くと思ったが!一瞬で飛んで行った!
あとは、この周りの数十個の火の玉だ!
なんとか、俺が1番にならなくては。
オッさんのおかげで1番前を取れたんだが!周りの火の玉も本気だ!
すると、、、アキラが峠を超えて命は
助かったみたいだ!スタートの合図が出たので、一斉に火の玉がアキラの身体に向かって入っていく。
身体の中では!何やら、争いが始まっている、1番明るい光を出したもん勝ちみたいだった!
俺はマヤへの気持ちを心に込めて、
めっちゃ光った。
{負けるもんかぁ!俺は自分の身体に
戻って、マヤに告白、キス、、、
するんやぁぁぁぁ}
他の火の玉は弾かれて行った、、
だが、、1人!異常に光を放つ火の玉がいた!
オッさんだった、、、!
火の玉オッさん
{アキラくん、ひどいなぁ!
いなかったやんJK
俺はマヤと一緒になるんじゃぁ
ぁ}
コイツ!絶対に負けたくないっ
俺とオッさんの気合いの勝負になったのだが!なかなかオッさんも気合いが入っている、、
アキラが意識を取り戻したのは、、
次の日の昼頃だった、、、
マヤ {アキラ、おはよう}
夏休みの、ナオト、メグミ、マヤ!
3人がお見舞いに来てくれていた。
{おはよう、みんな!}
アキラの身体は屋上から落ちたのだが、
下にゴミの山があり、
アキラとオッさんはそのゴミ山に落ちた事により、オッさんは無傷で
アキラは頭を打ったが助かった!
身体はほとんど無傷だ。
マヤが耳元でアキラに話しかけた。
マヤ {アキラ大丈夫??
戻れたん??}
{あぁ!戻れたよ}
そしてアキラは静かに眠りに入って行った、、暑い夏はこれからだ、、、、
昨日、俺は屋上から飛び落ちた。
アキラ(オッさん)と一緒に飛び落ちた!
俺は2度目の奇跡により、火の玉になれた!幽霊さんではなく!魂様になれたのである。
病室では、身体は寝ているが俺は
火の玉でふわふわ浮いている状態である!
{よし!魂様になれたっ!!
自分の身体が気になるっ}
俺はアキラ(オッさん)の病室に向かったら、、、かなりの衝撃が走った、、、
アキラの身体の周りに、火の玉が数十個以上群がっている、、!
{キモっ!めっちゃ燃えてるみたいや
ん!}
俺は声に出して言っていたら、
他の火の玉が俺に話しかけてきた!
内容は、みんな俺のアキラの身体に入る為に集まったらしい、、、
{なんでやねん!たしかに俺の身体は
セキュリティー甘いよっ!
みんなと違ってセルムに入ってないか
ら、空き巣に入り放題やけどさぁ!
なんで知ってるん?魂の回覧板とかあ
るん??ひくわぁ!}
俺はオッさんを探してみると!
1番前にスタンバイしてやがった!?
{おいっ!オッさん!何スタンバイして
んねんっ!}
火の玉オッさん
{おっ!アキラくんやん、
君も魂になれたんやなぁ(笑)
この身体は誰にも渡さないから
安心してなぁ!}
覚えてろよっ!絶対に俺が自分の身体に戻ってやる。
今は治療中で、誰も身体に入る事が出来ないみたいで。
命が助かった瞬間が競争になるみたいだ!1番前のオッさんには渡さない!
俺は、火の玉オッさんに、
{オッさん!聞いた話しやと
あっちの大病院では、JKの身体が
セルムに入って無いみたいやでっ}
火の玉オッさん
{ほんまかっ!アキラくん
行ってくるわっ!!}
嘘である。だが!オッさんなら
すぐに行くと思ったが!一瞬で飛んで行った!
あとは、この周りの数十個の火の玉だ!
なんとか、俺が1番にならなくては。
オッさんのおかげで1番前を取れたんだが!周りの火の玉も本気だ!
すると、、、アキラが峠を超えて命は
助かったみたいだ!スタートの合図が出たので、一斉に火の玉がアキラの身体に向かって入っていく。
身体の中では!何やら、争いが始まっている、1番明るい光を出したもん勝ちみたいだった!
俺はマヤへの気持ちを心に込めて、
めっちゃ光った。
{負けるもんかぁ!俺は自分の身体に
戻って、マヤに告白、キス、、、
するんやぁぁぁぁ}
他の火の玉は弾かれて行った、、
だが、、1人!異常に光を放つ火の玉がいた!
オッさんだった、、、!
火の玉オッさん
{アキラくん、ひどいなぁ!
いなかったやんJK
俺はマヤと一緒になるんじゃぁ
ぁ}
コイツ!絶対に負けたくないっ
俺とオッさんの気合いの勝負になったのだが!なかなかオッさんも気合いが入っている、、
アキラが意識を取り戻したのは、、
次の日の昼頃だった、、、
マヤ {アキラ、おはよう}
夏休みの、ナオト、メグミ、マヤ!
3人がお見舞いに来てくれていた。
{おはよう、みんな!}
アキラの身体は屋上から落ちたのだが、
下にゴミの山があり、
アキラとオッさんはそのゴミ山に落ちた事により、オッさんは無傷で
アキラは頭を打ったが助かった!
身体はほとんど無傷だ。
マヤが耳元でアキラに話しかけた。
マヤ {アキラ大丈夫??
戻れたん??}
{あぁ!戻れたよ}
そしてアキラは静かに眠りに入って行った、、暑い夏はこれからだ、、、、
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