いやっ...待っ…!

御月様(旧名 僕君☽☽‪︎)

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#2

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_______次の日の朝。

真緒sideー


朝起きたら身体中が痛かった。

手首はベットに柱に鎖で拘束されてて動かせないようになってる毎回寝る時に鎖付けないでよ。


コンコン...

ガチャ...




きっと理久だ。


直斗「起きろ」


「...!?」


直斗、!?なんで、いつもは理久なのに。


直斗はそのまま私のベッドに乗ってくる。


直斗「何驚いてんだ?あぁ、いつもは理久だからか?」


直斗「黙ってないで答えろよ。朝から可愛がってほしいのか?」


「...違っ...」


直斗「まぁいいさ。今日はだから許してやるよ。(笑)」


特別な日...?嫌な予感しかしない...



突然、直斗の指が私の花弁を指で広げ、入ってくる。


直斗「昨日可愛がっただけにまだ柔らかいな。これなら短時間で済そうだ。」


真緒「や、!ビクッ...ぇ、あッ...!んッ.... !」

中で直斗の長く細い指がうねり、的確にいい所で指を曲げ攻めてくる。


直斗「すごい締まるな。力抜けよ。ん?腰引くな。.チッ...。」


真緒「ぁッ...!ビクッ...ビクッ...や、やぁッ...!」


刺激から逃げようと腰が勝手に引けるが直斗に腰を押さえつけられ逃げられない。

刺激強...このままじゃイク...


直斗「イきそうか?...イケよ、真緒。」


我慢しようとしたが、逃げられない刺激で達してしまった。


これで指が抜かれると思ったが、抜かれることなくそのまま刺激し続けた。


真緒「やッ...!なんでッ...や、待ッ...あぁッ...!」


止まらない刺激に痙攣を起こす。潮が溢れ出し、ベッドシーツに染みを作った。



直斗「まだ2本しか入らないだな。指3本で咥えれるまで終わらねぇから。」








数時間後。何度も達し、身体が痙攣を起こし続けるその中で真緒の意識はもう既に朦朧としていた。



直斗「余裕で指3本入るようになったな。朝はこれで終わりにしてやる。頑張ったな。」


理久と直斗はとことん容赦なく攻めて私を壊してくるが、時々...いや、本当に滅多にないが、こうやって褒めてくれる。

単純かもしれないがそれだけで微かに嬉しさを感じていた。






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