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今は理久に言われたように部屋に向かってる最中。
何をされるんだろう...行きたくない...帰りたい...
どんなに嫌々な気持ちでゆっくり歩いたとしてもいつかは着いてしまう。
そして今、部屋の扉の前。
コンコン...ガチャ...
理久「真緒、ベッドに寝転んで。ニコッ」
口では笑ってるが、目は笑っていなく、鋭く見つめてくる。
今日はいつもより機嫌が悪そうという事は今日は絶対逆らっては行けない日。
長年調教されて来たから分かるんだ。一見直斗の方が逆らったら怖そうだけど実際は理久の方が怖い。1回理久に激しく逆らってしまい、優しい口調で何度も激しい快感と激しい痛みでイキ地獄を味わされた。気を失ってもなお、責められ、勝手に起こされる。その繰り返しが朝まで続く。
だから.......絶対に理久には逆らわない...、逆らえない...。もうあの地獄を味わいたくないから...。
大人しくベッドに寝転び、下着を脱いだ。
理久「いい子だね。可愛い、真緒。」
そう言いながら花弁を指で押さえて、もう片方の細くて長い指を入れて中から広げてくる。
理久「朝、直斗にたくさん可愛がりだから指3本ちゃんと咥えれるね。」
恥ずかしくて足を閉じようとしてもいつの間にか両足首には拘束が付いていて閉じられない。
真緒「あッ.....!.やッ.....///」
理久「閉じようとしたらダメだよ~。真緒の可愛い場所ちゃんと見して。」
顔は既に真っ赤になり体はビクビク震えている。
すると突然、理久の指が真緒のクリに触れる。
真緒「ぁッ...!!」
理久「クリ気持ちいいね~。真緒、今から真緒の好きなもっとクリ気持ちよくなる事するよ。」
もっと気持ちいい事...?今でも十分強いのに...やだ...気持ちよくなりたくない...
真緒「...や、やッ...///」
嫌だと言う真緒に理久は何も答えることなく、真緒の後ろに周り、真緒の手を自分の腰に回し拘束し、抱きかかえた。
理久「今から真緒の大好きな潮たくさん吹けるからね~。クリの顔出してあげよっかぁ。」
抵抗しても拘束されて動けずされるがまま。
抵抗していると、ローションでたっぷり濡らされた白い布が視界に映る。
何それ...やだ...や、嫌...
初めての事に恐怖心がたつ。
理久「大丈夫だよ。真緒。いつもみたいにたくさんイクだけだからね~。」
そう言うと、さっきの白い布がクリを擦る。すると、神経がすり減るような、性感帯を直接刺激されてるようだった。
真緒は直感的にこれはやばい、と悟った。
真緒「や、...待ッ.....あぁぁッ...!///」
ローションたっぷりの白い布でクリの先っぽを何度も擦られ、潮を吹く。
理久「ちゃんと潮吹けたね~。偉い偉い。あと何回潮吹きできるかやろうね~。」
何をされるんだろう...行きたくない...帰りたい...
どんなに嫌々な気持ちでゆっくり歩いたとしてもいつかは着いてしまう。
そして今、部屋の扉の前。
コンコン...ガチャ...
理久「真緒、ベッドに寝転んで。ニコッ」
口では笑ってるが、目は笑っていなく、鋭く見つめてくる。
今日はいつもより機嫌が悪そうという事は今日は絶対逆らっては行けない日。
長年調教されて来たから分かるんだ。一見直斗の方が逆らったら怖そうだけど実際は理久の方が怖い。1回理久に激しく逆らってしまい、優しい口調で何度も激しい快感と激しい痛みでイキ地獄を味わされた。気を失ってもなお、責められ、勝手に起こされる。その繰り返しが朝まで続く。
だから.......絶対に理久には逆らわない...、逆らえない...。もうあの地獄を味わいたくないから...。
大人しくベッドに寝転び、下着を脱いだ。
理久「いい子だね。可愛い、真緒。」
そう言いながら花弁を指で押さえて、もう片方の細くて長い指を入れて中から広げてくる。
理久「朝、直斗にたくさん可愛がりだから指3本ちゃんと咥えれるね。」
恥ずかしくて足を閉じようとしてもいつの間にか両足首には拘束が付いていて閉じられない。
真緒「あッ.....!.やッ.....///」
理久「閉じようとしたらダメだよ~。真緒の可愛い場所ちゃんと見して。」
顔は既に真っ赤になり体はビクビク震えている。
すると突然、理久の指が真緒のクリに触れる。
真緒「ぁッ...!!」
理久「クリ気持ちいいね~。真緒、今から真緒の好きなもっとクリ気持ちよくなる事するよ。」
もっと気持ちいい事...?今でも十分強いのに...やだ...気持ちよくなりたくない...
真緒「...や、やッ...///」
嫌だと言う真緒に理久は何も答えることなく、真緒の後ろに周り、真緒の手を自分の腰に回し拘束し、抱きかかえた。
理久「今から真緒の大好きな潮たくさん吹けるからね~。クリの顔出してあげよっかぁ。」
抵抗しても拘束されて動けずされるがまま。
抵抗していると、ローションでたっぷり濡らされた白い布が視界に映る。
何それ...やだ...や、嫌...
初めての事に恐怖心がたつ。
理久「大丈夫だよ。真緒。いつもみたいにたくさんイクだけだからね~。」
そう言うと、さっきの白い布がクリを擦る。すると、神経がすり減るような、性感帯を直接刺激されてるようだった。
真緒は直感的にこれはやばい、と悟った。
真緒「や、...待ッ.....あぁぁッ...!///」
ローションたっぷりの白い布でクリの先っぽを何度も擦られ、潮を吹く。
理久「ちゃんと潮吹けたね~。偉い偉い。あと何回潮吹きできるかやろうね~。」
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