8 / 431
やってやってやりまくり編
官能的な入浴
村松家の風呂はリホームされたばかりなのか、とても綺麗だった。俺はシャワーを浴びて湯船に浸かった。デリヘル嬢はいつも一緒に風呂に入ってくれたが、素人はそうではないと初めて知った。
しばらくすると村松さんが顔を出した。
「湯加減どう」
「ちょうどいいです」
「背中流してあげようか」
「そうですか、お願いします」俺は村松さんに裸を見られるのが嬉しかった。だが、村松さんの姿を見て動きが止まってしまった。白のキャミソールにうすいピンクのショートパンツ、それはよくお世話になっているAVに出てくるようないで立ちだった。当然たわたな乳房はほんのわずかしか隠れていない
「見てるだけじゃなくて、出てこないと洗えないわよ」
「はい」俺は立ち上がった
「ええ、嘘、もうそんなに」俺はギンギンに勃起してしまっていた
「すいません、凄いエロいです、由実さん」俺は恥ずかしい反面、勃起を見せつけることができてさらに興奮していた
「若い子は凄いのね」由美さんは、俺を湯船の縁に座らせた。そしてビンビンに反り返っているペニスを腰から引きはがすと手を離し、それが腹に当たるのを見て笑顔になった
「すごい、こんなに元気なチンポ初めて見たわ」
「由実さんが素敵な身体見せつけるからですよ」
「あたしの98,80,102のボディ見てこんなにしてくれるんだったら、もっと早く見せておくんだった」由実さんはカリを口に含んだ
「ああ、由実さん、また出ちゃいますよ」
「いいよ、何回でも、家は無制限だから」そう言って微笑み、べろべろと舐めまわしてくれた。
しばらくすると村松さんが顔を出した。
「湯加減どう」
「ちょうどいいです」
「背中流してあげようか」
「そうですか、お願いします」俺は村松さんに裸を見られるのが嬉しかった。だが、村松さんの姿を見て動きが止まってしまった。白のキャミソールにうすいピンクのショートパンツ、それはよくお世話になっているAVに出てくるようないで立ちだった。当然たわたな乳房はほんのわずかしか隠れていない
「見てるだけじゃなくて、出てこないと洗えないわよ」
「はい」俺は立ち上がった
「ええ、嘘、もうそんなに」俺はギンギンに勃起してしまっていた
「すいません、凄いエロいです、由実さん」俺は恥ずかしい反面、勃起を見せつけることができてさらに興奮していた
「若い子は凄いのね」由美さんは、俺を湯船の縁に座らせた。そしてビンビンに反り返っているペニスを腰から引きはがすと手を離し、それが腹に当たるのを見て笑顔になった
「すごい、こんなに元気なチンポ初めて見たわ」
「由実さんが素敵な身体見せつけるからですよ」
「あたしの98,80,102のボディ見てこんなにしてくれるんだったら、もっと早く見せておくんだった」由実さんはカリを口に含んだ
「ああ、由実さん、また出ちゃいますよ」
「いいよ、何回でも、家は無制限だから」そう言って微笑み、べろべろと舐めまわしてくれた。
あなたにおすすめの小説
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…