素人童貞の俺が会社のおばちゃんたちとやりまくったら…Ⅱ

ノン

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やってやってやりまくり編

4日目の夜

6時になった。俺の頭の中は由実さんでいっぱいだった。課長が俺を呼び止めた。
「町田、中嶋さんに怒鳴られたんだって?気にしないほうがいいよ、今日は彼女機嫌悪かったみたいだから」俺は全く気にしていなかった、というより由実さんのこと以外は考えていなかったのだ。
「課長いろいろありがとうございます」俺は素直に礼を言った。
「お疲れさん」
「お疲れ様でした」事務所を出た俺は、小躍りしながら由実さんの家に向かった。やはり中嶋さんに尾行されてはいたが。

由実さんの家の玄関は暗かった。俺がドアをノックするとすぐにドアが細めに開いて、
「おかえりなさい」由実さんの声がした。俺は手を引かれ、中に引き込まれた。薄明りの下で、俺を迎えた由実さんは、驚くことに全裸だった。

俺の理性が一瞬で吹き飛び、獲物に襲いかかる猛獣のように豊満な裸身に挑みかかって行った。
「由実さん、最高です」俺は無我夢中で由実さんを抱きしめ、そして服を脱いだ。肌が触れあうだけでいきそうになるくらい興奮していた。
「ノンくん、焦らないの、時間はたっぷりあるから」由実さんは余裕の笑顔だった。
「ね、落ち着いて、いつものように即尺からでしょ」壁に背中をつけた俺の足元に豊満熟女は跪いた。彼女の舌がカリに触れた瞬間、俺は発射していた…
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