214 / 431
ベイビーベイビー編
俺の目の前で、麻衣さんとさやかちゃんが…
しおりを挟む
「ねぇ、見てみたいんでしょ、あたしとさやかちゃんが、ノンちゃんとしてるとこ」麻衣さんの言葉に俺は即座に首を左右に降った
「絶対嘘だ」麻衣さんは楽しんでいるようだ
「見たいかも」俺はぼそぼそと口にした。
「正直でよろしい」麻衣さんが俺の頭を撫でた。
「それじゃ、今夜家で四人でごはん食べようよ」
「う、うん」
「それじゃ、6時に家に来てね、さやかとあたしで美味しいごはん作って待ってる」
俺は会社に出勤しても仕事があまり手につかず、昼休みに南さんにメッセージで麻衣さんたちと夕食をとると告げた
「ノン」
「お兄ちゃん」かつての俺の家に戻ると麻衣さんとさやかちゃんが出迎えてくれた。すぐにさま、さやかちゃんは俺に抱きつきキスをしてきた。俺は久しぶりの腕の中の天使を包み込み、そして舌を絡ませた
「やあ、ノンくんいらっしゃい」奥からイケメン医師の声がした
「どうも」俺は軽く会釈しただけでさやかちゃんに集中した
「女子高生の唇を堪能してるようだね、それではこちらも」イケメン医師は手にしていた紐のようなものを引っ張った。すると奥から首輪をつけた南さんが現れた。
「あなた、お疲れさま」南さんは奥から出て来るのをためらっていた
「ノンくん、君が昨夜は僕の妻を可愛いがってくれたから、今夜は僕が君の可愛がっている人達を可愛いがってあげるよ。これは麻衣と南が自ら提案してくれたんだ」さらにイケメン医師が紐をひくと、南さんが奥から完全に姿を現した。彼女は全裸に首輪をまいただけの姿だった
「ノンくん、君にはまだ伝えてなかったね。南はドMなんだ」俺は訳がわからないまま下半身だけは異常に反応していた
「さやかもこっちにおいで」するとさやかちゃんは俺の腕からすり抜け、服を脱ぎなぎらイケメン医師の元に、麻衣さんも服を脱いだ。俺は玄関に入っただけで、俺の愛する3人の女性たちが一糸まとわぬ姿でイケメン医師を取り囲む姿を目の当たりにした
「ノンくん、人はそれぞれ性癖がある。僕は異常なまでの妊婦好き、南はドM、そして君は寝取られ好き」俺は興奮と嫉妬で声が出なかった…
「絶対嘘だ」麻衣さんは楽しんでいるようだ
「見たいかも」俺はぼそぼそと口にした。
「正直でよろしい」麻衣さんが俺の頭を撫でた。
「それじゃ、今夜家で四人でごはん食べようよ」
「う、うん」
「それじゃ、6時に家に来てね、さやかとあたしで美味しいごはん作って待ってる」
俺は会社に出勤しても仕事があまり手につかず、昼休みに南さんにメッセージで麻衣さんたちと夕食をとると告げた
「ノン」
「お兄ちゃん」かつての俺の家に戻ると麻衣さんとさやかちゃんが出迎えてくれた。すぐにさま、さやかちゃんは俺に抱きつきキスをしてきた。俺は久しぶりの腕の中の天使を包み込み、そして舌を絡ませた
「やあ、ノンくんいらっしゃい」奥からイケメン医師の声がした
「どうも」俺は軽く会釈しただけでさやかちゃんに集中した
「女子高生の唇を堪能してるようだね、それではこちらも」イケメン医師は手にしていた紐のようなものを引っ張った。すると奥から首輪をつけた南さんが現れた。
「あなた、お疲れさま」南さんは奥から出て来るのをためらっていた
「ノンくん、君が昨夜は僕の妻を可愛いがってくれたから、今夜は僕が君の可愛がっている人達を可愛いがってあげるよ。これは麻衣と南が自ら提案してくれたんだ」さらにイケメン医師が紐をひくと、南さんが奥から完全に姿を現した。彼女は全裸に首輪をまいただけの姿だった
「ノンくん、君にはまだ伝えてなかったね。南はドMなんだ」俺は訳がわからないまま下半身だけは異常に反応していた
「さやかもこっちにおいで」するとさやかちゃんは俺の腕からすり抜け、服を脱ぎなぎらイケメン医師の元に、麻衣さんも服を脱いだ。俺は玄関に入っただけで、俺の愛する3人の女性たちが一糸まとわぬ姿でイケメン医師を取り囲む姿を目の当たりにした
「ノンくん、人はそれぞれ性癖がある。僕は異常なまでの妊婦好き、南はドM、そして君は寝取られ好き」俺は興奮と嫉妬で声が出なかった…
1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる