素人童貞の俺が会社のおばちゃんたちとやりまくったら…Ⅱ

ノン

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Destiny編

見せつけられる、みなみちゃんの巨根愛

「ああん、大輔さんのおちんちんすごく気持ちいいの」虚ろな瞳のみなみちゃんから大輔の巨根が引き抜かれた。デカい!ゆうに20センチは越えていて黒光りするその肉棒に舌を這わせた。
「大輔さんのおちんちん大好き」一心不乱に巨根を舐め回すみなみちゃん。
「ああ、お前のフェラはママのフェラに似てる」大輔は目を閉じて快楽に浸っている
「嬉しい、あなたの最愛の人に似てるの」
「大輔さん、初体験の相手が実のお母さんで、大人になってもマザコンを公言しているの」みつきさんが俺に耳打ちした。みなみちゃんのフェラマンをガン見しながら、俺は依然勃起していた。
「ずっと起ちっぱなしなのね、とっても素敵。夫はもう還暦過ぎてるから、よほど体調がよき時でないと、エレクチオンしないの」トップ女優は四半世紀以上世界のトップを走り続けた夫のことを口にした。
だからいっぱい気持ち良くさせて。俺の手を取って、みつきさんは、自ら花弁へと導いたら
「もうトロトロになってるでしょ、あなたのおちんちんおしゃぶりしながら興奮しちゃったの。それからわたしも寝取られ好きかも、元夫が他の女に巨根を出し入れする姿、苦しいくらいに興奮してるの」俺はミッションさんと向き合った。
「ああん、いい、ノンくん」みつきさんの声が部屋中に響いた。
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