343 / 873
転生編
自分でしたこと無いから…
しおりを挟む
「ノンちゃん、すごく気持ち良かった」みちるは私におおい被さって、快楽の余韻にひたった。
「みちる、もしかしていったの初めてとか?」
「うん、自分でしたことないから、妹と同じ部屋だし」
「そっか」
「ねぇ、みちる、ノンちゃんの乳首舐めてあげて」フェラを続けているももから指示があった。
「こうかな」みちるが遠慮がちに乳首を舐めた
「ああ」私は快楽に声をあげる
「見て、ノンちゃんすごく可愛い声出すでしょ」ももが笑顔で言うとすぐにフェラを再開する
「ほんと、すごく可愛い」
「もも、みちるそろそろいくぞ」
「んん」ももは口を離さないで返事をした。
「ああ、ああ~」ももの口に射精する。最後の一滴まで吸い出すと、ももはみちるに口移しした
「どお、苦いけど、ノンちゃんが気持ち良くなってくれた証」
「うん、ちょっと大人の味」
「ふふ、ノンちゃんの感じてる可愛い顔、ずっと見れるんだよ、だからももはいっぱい赤ちゃん生むの」
「うん、わたしも生む、ノンちゃんの赤ちゃん」
「みちるそろそろ時間切れだ、続きはまた今度、ふたりとも早く服を着て」ももが素早く制服を身につけた。つられて、みちるが制服を着る。私にももがトランスをはかせてくれた時、玄関の扉が開いた
「ただいま~、パパ帰ってみたい」子供たちの声がした
「ほんとだ~、パパ~ゆめみたちかえったよ~」
「お友達も一緒だから静かにしてね」恵さんの声だ
「お友達にもごあいさつしようよ」少女たちが階段を上がる音がした。
「こんにちは~、パパのお友達ですか」少女たちが部屋になだれ込んできた
「パパただいま」
「ももちゃんだ、こんにちは」
「パパ裸だ~」
「お昼寝してたの」一気にまくしたてる少女たちに、みちるは固まっていた
「はじめまして、お姉ちゃん」あおいがみちるのスカートの裾を引っ張った
「はっ、はじめまして」かろうじて応えるみちる
「ごめんなさいね、騒々しくて」
「ママ、パパのお友達だよ」まなみが恵さんに報告する
「もしかして、ノンちゃんの子供たち」みちるの問いに、ももは何度もうなずいた…
「みちる、もしかしていったの初めてとか?」
「うん、自分でしたことないから、妹と同じ部屋だし」
「そっか」
「ねぇ、みちる、ノンちゃんの乳首舐めてあげて」フェラを続けているももから指示があった。
「こうかな」みちるが遠慮がちに乳首を舐めた
「ああ」私は快楽に声をあげる
「見て、ノンちゃんすごく可愛い声出すでしょ」ももが笑顔で言うとすぐにフェラを再開する
「ほんと、すごく可愛い」
「もも、みちるそろそろいくぞ」
「んん」ももは口を離さないで返事をした。
「ああ、ああ~」ももの口に射精する。最後の一滴まで吸い出すと、ももはみちるに口移しした
「どお、苦いけど、ノンちゃんが気持ち良くなってくれた証」
「うん、ちょっと大人の味」
「ふふ、ノンちゃんの感じてる可愛い顔、ずっと見れるんだよ、だからももはいっぱい赤ちゃん生むの」
「うん、わたしも生む、ノンちゃんの赤ちゃん」
「みちるそろそろ時間切れだ、続きはまた今度、ふたりとも早く服を着て」ももが素早く制服を身につけた。つられて、みちるが制服を着る。私にももがトランスをはかせてくれた時、玄関の扉が開いた
「ただいま~、パパ帰ってみたい」子供たちの声がした
「ほんとだ~、パパ~ゆめみたちかえったよ~」
「お友達も一緒だから静かにしてね」恵さんの声だ
「お友達にもごあいさつしようよ」少女たちが階段を上がる音がした。
「こんにちは~、パパのお友達ですか」少女たちが部屋になだれ込んできた
「パパただいま」
「ももちゃんだ、こんにちは」
「パパ裸だ~」
「お昼寝してたの」一気にまくしたてる少女たちに、みちるは固まっていた
「はじめまして、お姉ちゃん」あおいがみちるのスカートの裾を引っ張った
「はっ、はじめまして」かろうじて応えるみちる
「ごめんなさいね、騒々しくて」
「ママ、パパのお友達だよ」まなみが恵さんに報告する
「もしかして、ノンちゃんの子供たち」みちるの問いに、ももは何度もうなずいた…
2
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる