私の目の前で繰り広げらる妻と甥の激しい情事、そして私は…

ノン

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転生編

自分でしたこと無いから…

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「ノンちゃん、すごく気持ち良かった」みちるは私におおい被さって、快楽の余韻にひたった。
「みちる、もしかしていったの初めてとか?」
「うん、自分でしたことないから、妹と同じ部屋だし」
「そっか」
「ねぇ、みちる、ノンちゃんの乳首舐めてあげて」フェラを続けているももから指示があった。
「こうかな」みちるが遠慮がちに乳首を舐めた
「ああ」私は快楽に声をあげる
「見て、ノンちゃんすごく可愛い声出すでしょ」ももが笑顔で言うとすぐにフェラを再開する
「ほんと、すごく可愛い」
「もも、みちるそろそろいくぞ」
「んん」ももは口を離さないで返事をした。
「ああ、ああ~」ももの口に射精する。最後の一滴まで吸い出すと、ももはみちるに口移しした
「どお、苦いけど、ノンちゃんが気持ち良くなってくれた証」
「うん、ちょっと大人の味」
「ふふ、ノンちゃんの感じてる可愛い顔、ずっと見れるんだよ、だからももはいっぱい赤ちゃん生むの」
「うん、わたしも生む、ノンちゃんの赤ちゃん」
「みちるそろそろ時間切れだ、続きはまた今度、ふたりとも早く服を着て」ももが素早く制服を身につけた。つられて、みちるが制服を着る。私にももがトランスをはかせてくれた時、玄関の扉が開いた
「ただいま~、パパ帰ってみたい」子供たちの声がした
「ほんとだ~、パパ~ゆめみたちかえったよ~」
「お友達も一緒だから静かにしてね」恵さんの声だ
「お友達にもごあいさつしようよ」少女たちが階段を上がる音がした。
「こんにちは~、パパのお友達ですか」少女たちが部屋になだれ込んできた
「パパただいま」
「ももちゃんだ、こんにちは」
「パパ裸だ~」
「お昼寝してたの」一気にまくしたてる少女たちに、みちるは固まっていた
「はじめまして、お姉ちゃん」あおいがみちるのスカートの裾を引っ張った
「はっ、はじめまして」かろうじて応えるみちる
「ごめんなさいね、騒々しくて」
「ママ、パパのお友達だよ」まなみが恵さんに報告する
「もしかして、ノンちゃんの子供たち」みちるの問いに、ももは何度もうなずいた…
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