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転生編
波乱の土曜日
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土曜の昼、私とみちるはももの家に着いた。
「は~い」ドアチャイムを鳴らすと明るい声が聞こえた
「こんにちは」私が中に入ると
「ノンちゃんいらっしゃい」久美子さんがいきなり抱きついたきた
「会いたかったの」そう言ってキスの雨を降らす
「こんにちは~」みちるが声を張り上げる
「いらっしゃい、もものお友達ね、どうぞ」みちるを迎え入れるが、私を一向に離そうとしない
「ちょっと、離れてくださいよ~」引きはなそうとするみちる
「ママ、その子もノンちゃんのこと大好きだから離れてあげて」ももの言葉にやっと久美子さんは私を解放した。
「ノンちゃん」その隙を縫って、みちるの唇が私の唇をふさいだ…
「ああ、みちるもズルい~」ももがみちるにとって代わった
「あの、取り敢えず上がらせてください」私は靴を脱いだ
「ノンちゃん、来る途中汗かいたでしょ、シャワー浴びてさっぱりしたら」久美子さんの言葉に危機感を感じた。
「それじゃ、おかりします」私はバスルームに向かい脱衣場で服を脱いだ。するとすかさず久美子さんが入ってきた
「ノンちゃん、我慢できないの、お願い」潤んだ瞳で私のトランスを下げた
「久美子、シャワー浴びてから、ああ~」シャワーも浴びていない段階で久美子さんが私の肉棒を咥え、舌で転がした
「男の子の匂いがする」久美子さんの舌に転がされて、私はフル勃起状態になっていた。その時バスルームの扉が開いた
「ちょっとママ、抜け駆けはズルいよ」ももたちが押し入ってきた…
「は~い」ドアチャイムを鳴らすと明るい声が聞こえた
「こんにちは」私が中に入ると
「ノンちゃんいらっしゃい」久美子さんがいきなり抱きついたきた
「会いたかったの」そう言ってキスの雨を降らす
「こんにちは~」みちるが声を張り上げる
「いらっしゃい、もものお友達ね、どうぞ」みちるを迎え入れるが、私を一向に離そうとしない
「ちょっと、離れてくださいよ~」引きはなそうとするみちる
「ママ、その子もノンちゃんのこと大好きだから離れてあげて」ももの言葉にやっと久美子さんは私を解放した。
「ノンちゃん」その隙を縫って、みちるの唇が私の唇をふさいだ…
「ああ、みちるもズルい~」ももがみちるにとって代わった
「あの、取り敢えず上がらせてください」私は靴を脱いだ
「ノンちゃん、来る途中汗かいたでしょ、シャワー浴びてさっぱりしたら」久美子さんの言葉に危機感を感じた。
「それじゃ、おかりします」私はバスルームに向かい脱衣場で服を脱いだ。するとすかさず久美子さんが入ってきた
「ノンちゃん、我慢できないの、お願い」潤んだ瞳で私のトランスを下げた
「久美子、シャワー浴びてから、ああ~」シャワーも浴びていない段階で久美子さんが私の肉棒を咥え、舌で転がした
「男の子の匂いがする」久美子さんの舌に転がされて、私はフル勃起状態になっていた。その時バスルームの扉が開いた
「ちょっとママ、抜け駆けはズルいよ」ももたちが押し入ってきた…
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