私の目の前で繰り広げらる妻と甥の激しい情事、そして私は…

ノン

文字の大きさ
349 / 873
転生編

仕上げ(ゆりの世界へ)

しおりを挟む
「ノンちゃん」
「みちる、目が覚めたね」私とももが失神から目覚めたみちるの顔をのぞいた
「もも」
「気持ち良かったんだね、みちる、おめでとう」
「ありがとうもも」
「みちる、シャワー浴びに行くぞ」
「うん、あん、身体に力が入らない」
「無理すんな、抱っこしていってあげるよ」私はみちるをお姫様抱っこして、バスルームへと向かった
「ありがとう、ノンちゃん、幸せ」

シャワーで流すと微かに赤く染まる温水
「痛かった?」
「ちょっとだけ、その後すごく気持ちよくて自分でもわかんなくなっちゃって、すごく嬉しかった。ノンちゃんとひとつになれたって」

リビングに戻ると久美子さんとももが半裸の状態で待っていた。喉を潤すと私は言った
「僕がきみたちと一緒にいられないとき、自分たちで欲望を満たして欲しいんだ、久美子ともも、裸になって立ち上がるんだ」ふたりは素直に従う
「お互いを僕だと思って激しくキスをして、僕とするときみたいに、激しく欲望を前面に出して」久美子さんはすぐに意味を理解し、娘の裸身に自分裸身を密着させ激しく舌をからめる
「もも、どうした、今君が舌を絡めているのは僕だよ」ももも徐々に激しく裸身を押し付ける
「ふたちともすごくきれいだ。そのままお互いを高め合って、ふたりとも行くまで続けるんだ。みちる僕のとなりにおいで」ふたちの吐息があらくなってきていた。
「みちる、ふたりを見ながらオナニーするんだ」
「えっ、したことないの」
「ああ、わかってる。僕に愛撫されたときのように、おっぱいとクリトリスを同時に弄るんだ」私は満ちるの両脚を大きく広げた
「こことここ」みちるの指を上下の突起にあてた
「あん、ノンちゃん、気持ちいい、ふたりともどうだ、いきそうか」私は立ち上がった
「もうちこたえ」久美子がこたえた
「いい子だ、久美子フェラしてくれ」私はオナニーを続けるみちるの脇に再び腰を降ろし、久美子に肉棒をしゃぶらせた
「いいぞ、久美子、ももはみちるのぬれぬれの花びらをを舐めてやれ」私の子供をやどした実の母娘は並んで四つん這いになり、別々の性器を舐めまわした
「あん、ノンちゃんいっちゃう」みちるの息が荒くなっている
「もも、いいぞ、いかせてやれ、ご褒美をあげる」
「あん、ああ、あ~」みちるが絶頂を迎えた。同性の同級生の舌で…
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

職場のパートのおばさん

Rollman
恋愛
職場のパートのおばさんと…

夫婦交錯

山田森湖
恋愛
同じマンションの隣の部屋の同い年の夫婦。思いの交錯、運命かそれとも・・・・。 少しアダルトなラブコメ

秘事

詩織
恋愛
妻が何か隠し事をしている感じがし、調べるようになった。 そしてその結果は...

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

離婚した妻の旅先

tartan321
恋愛
タイトル通りです。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

処理中です...