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転生編
仕上げ(ゆりの世界へ)
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「ノンちゃん」
「みちる、目が覚めたね」私とももが失神から目覚めたみちるの顔をのぞいた
「もも」
「気持ち良かったんだね、みちる、おめでとう」
「ありがとうもも」
「みちる、シャワー浴びに行くぞ」
「うん、あん、身体に力が入らない」
「無理すんな、抱っこしていってあげるよ」私はみちるをお姫様抱っこして、バスルームへと向かった
「ありがとう、ノンちゃん、幸せ」
シャワーで流すと微かに赤く染まる温水
「痛かった?」
「ちょっとだけ、その後すごく気持ちよくて自分でもわかんなくなっちゃって、すごく嬉しかった。ノンちゃんとひとつになれたって」
リビングに戻ると久美子さんとももが半裸の状態で待っていた。喉を潤すと私は言った
「僕がきみたちと一緒にいられないとき、自分たちで欲望を満たして欲しいんだ、久美子ともも、裸になって立ち上がるんだ」ふたりは素直に従う
「お互いを僕だと思って激しくキスをして、僕とするときみたいに、激しく欲望を前面に出して」久美子さんはすぐに意味を理解し、娘の裸身に自分裸身を密着させ激しく舌をからめる
「もも、どうした、今君が舌を絡めているのは僕だよ」ももも徐々に激しく裸身を押し付ける
「ふたちともすごくきれいだ。そのままお互いを高め合って、ふたりとも行くまで続けるんだ。みちる僕のとなりにおいで」ふたちの吐息があらくなってきていた。
「みちる、ふたりを見ながらオナニーするんだ」
「えっ、したことないの」
「ああ、わかってる。僕に愛撫されたときのように、おっぱいとクリトリスを同時に弄るんだ」私は満ちるの両脚を大きく広げた
「こことここ」みちるの指を上下の突起にあてた
「あん、ノンちゃん、気持ちいい、ふたりともどうだ、いきそうか」私は立ち上がった
「もうちこたえ」久美子がこたえた
「いい子だ、久美子フェラしてくれ」私はオナニーを続けるみちるの脇に再び腰を降ろし、久美子に肉棒をしゃぶらせた
「いいぞ、久美子、ももはみちるのぬれぬれの花びらをを舐めてやれ」私の子供をやどした実の母娘は並んで四つん這いになり、別々の性器を舐めまわした
「あん、ノンちゃんいっちゃう」みちるの息が荒くなっている
「もも、いいぞ、いかせてやれ、ご褒美をあげる」
「あん、ああ、あ~」みちるが絶頂を迎えた。同性の同級生の舌で…
「みちる、目が覚めたね」私とももが失神から目覚めたみちるの顔をのぞいた
「もも」
「気持ち良かったんだね、みちる、おめでとう」
「ありがとうもも」
「みちる、シャワー浴びに行くぞ」
「うん、あん、身体に力が入らない」
「無理すんな、抱っこしていってあげるよ」私はみちるをお姫様抱っこして、バスルームへと向かった
「ありがとう、ノンちゃん、幸せ」
シャワーで流すと微かに赤く染まる温水
「痛かった?」
「ちょっとだけ、その後すごく気持ちよくて自分でもわかんなくなっちゃって、すごく嬉しかった。ノンちゃんとひとつになれたって」
リビングに戻ると久美子さんとももが半裸の状態で待っていた。喉を潤すと私は言った
「僕がきみたちと一緒にいられないとき、自分たちで欲望を満たして欲しいんだ、久美子ともも、裸になって立ち上がるんだ」ふたりは素直に従う
「お互いを僕だと思って激しくキスをして、僕とするときみたいに、激しく欲望を前面に出して」久美子さんはすぐに意味を理解し、娘の裸身に自分裸身を密着させ激しく舌をからめる
「もも、どうした、今君が舌を絡めているのは僕だよ」ももも徐々に激しく裸身を押し付ける
「ふたちともすごくきれいだ。そのままお互いを高め合って、ふたりとも行くまで続けるんだ。みちる僕のとなりにおいで」ふたちの吐息があらくなってきていた。
「みちる、ふたりを見ながらオナニーするんだ」
「えっ、したことないの」
「ああ、わかってる。僕に愛撫されたときのように、おっぱいとクリトリスを同時に弄るんだ」私は満ちるの両脚を大きく広げた
「こことここ」みちるの指を上下の突起にあてた
「あん、ノンちゃん、気持ちいい、ふたりともどうだ、いきそうか」私は立ち上がった
「もうちこたえ」久美子がこたえた
「いい子だ、久美子フェラしてくれ」私はオナニーを続けるみちるの脇に再び腰を降ろし、久美子に肉棒をしゃぶらせた
「いいぞ、久美子、ももはみちるのぬれぬれの花びらをを舐めてやれ」私の子供をやどした実の母娘は並んで四つん這いになり、別々の性器を舐めまわした
「あん、ノンちゃんいっちゃう」みちるの息が荒くなっている
「もも、いいぞ、いかせてやれ、ご褒美をあげる」
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