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転生編
少女に初めて挿入したのは…
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私は三日間、娘のはるかと愛し合った。しかし私の若い勃起はあまりにも逞しく、娘に挿入はかなわなかった。
「それでは娘さんをお預かり致します」その朝、黒塗りの高級車が、はるかを迎えに来た。優しそうな女性が娘の手を握り車に導いた。私と母はまるで娘を嫁に出すかの面持ちで車を見送った。
「ねぇ、ノンちゃん、結局はるかには挿入出来なかったんでしょ」
「うん、元気過ぎるからね僕のオチンチンは」
「もう、ママの前ではいつまでも赤ちゃんなんだから、おいで」母は両手を広げて私を呼び寄せた
「ママ」私は母の胸に顔を埋めた
「よしよし、ゆめみとはるかはあなたのために頑張ってくれるのよ」
「うん」
「はるかの初めての相手が他人でも後悔しないわね」
「うん」
「いい子ね、次も順番を待っている人がいるわ」
「誰なの?」
「あなたとお姉ちゃんの娘を待っているのは、現役の官房○官」
「その人って」
「そう、次の総理○臣の最有力候補」母のネットワークに驚かされるばかりだ
「あなたの総理への道がさらに近づいたわ」母は優しく私の頭を撫でた
「ママの可愛いノンちゃん、ママはあなたを世界で一番愛してるのよ」
「それでは娘さんをお預かり致します」その朝、黒塗りの高級車が、はるかを迎えに来た。優しそうな女性が娘の手を握り車に導いた。私と母はまるで娘を嫁に出すかの面持ちで車を見送った。
「ねぇ、ノンちゃん、結局はるかには挿入出来なかったんでしょ」
「うん、元気過ぎるからね僕のオチンチンは」
「もう、ママの前ではいつまでも赤ちゃんなんだから、おいで」母は両手を広げて私を呼び寄せた
「ママ」私は母の胸に顔を埋めた
「よしよし、ゆめみとはるかはあなたのために頑張ってくれるのよ」
「うん」
「はるかの初めての相手が他人でも後悔しないわね」
「うん」
「いい子ね、次も順番を待っている人がいるわ」
「誰なの?」
「あなたとお姉ちゃんの娘を待っているのは、現役の官房○官」
「その人って」
「そう、次の総理○臣の最有力候補」母のネットワークに驚かされるばかりだ
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