501 / 900
再転生編
ごめんね
しおりを挟む
「ごめんね、ノンちゃん、わたしエッチの時、おかしくなっちゃうの」麻美さんは自らの性癖を恥じた。
「今度は僕が気持ちよくなる番だよ」
「そうね、いっぱい舐めてあげる」麻美さんは私の身体を愛撫した。
「ああ、気持ちいい~」そのフェラは異次元の気持ち良さだった。
「麻美さん、いっちゃう、いっちゃう~」私はスレンダー女性の口の中で弾けた
「苦いけど少ないかな、いっぱいエッチしてるでしょう」
「うん」
「めぐみったら、ねぇ、中に来て、あっもう大きくなってる」
「だって麻美さんの中に入りたかったから」
「可愛い、来て、ノンちゃん」麻美さんは全裸になり、私にまたがった
「ああん、ノンちゃん、すごく元気で気持ちいいわ~」麻美さんは激しく腰を振った
「あん、いい、ノンちゃん、ああ、いく、いく、いく~」スレンダーな女性は私に覆い被さった
「ノンちゃん、あなたならセレブ女性に人気が出るわ、沢山紹介してあげる、だからもう一回お願い」私は麻美さんと正常位てつながった…
「今度は僕が気持ちよくなる番だよ」
「そうね、いっぱい舐めてあげる」麻美さんは私の身体を愛撫した。
「ああ、気持ちいい~」そのフェラは異次元の気持ち良さだった。
「麻美さん、いっちゃう、いっちゃう~」私はスレンダー女性の口の中で弾けた
「苦いけど少ないかな、いっぱいエッチしてるでしょう」
「うん」
「めぐみったら、ねぇ、中に来て、あっもう大きくなってる」
「だって麻美さんの中に入りたかったから」
「可愛い、来て、ノンちゃん」麻美さんは全裸になり、私にまたがった
「ああん、ノンちゃん、すごく元気で気持ちいいわ~」麻美さんは激しく腰を振った
「あん、いい、ノンちゃん、ああ、いく、いく、いく~」スレンダーな女性は私に覆い被さった
「ノンちゃん、あなたならセレブ女性に人気が出るわ、沢山紹介してあげる、だからもう一回お願い」私は麻美さんと正常位てつながった…
2
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる