私の目の前で繰り広げらる妻と甥の激しい情事、そして私は…

ノン

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再々転生

院長からの頼み事

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午後、私は敏春院長に呼び出された
「いよいよカウントダウンが始まったよ」
「はあ」
「5000人目の君の子供さ」
「はい」
「今朝、4950人目が誕生したよ、このペースだとあと2日以内に達成だな」このところ出産ラッシュだとは聞いていた
「そうですか」
「私もいよいよ学会のトップになれそうだ。全ては君のおかげだ」
「はあ」
「そこでだ、君に、みなつと、みあきの面倒を見てもらいたいんだが」みなつは、院長とみはるの間に産まれた子で14歳、みあきは私とみはるの間に産まれた子で12歳だ。
「はい、わかりました」
「君の大奥もどんどん人数が増えて行くな」院長は過去に思いを寄せているようだ。
「ええ、毎日搾り取られていますよ」
「男として最高の環境だな」

「入りなさい」私はみなつとみあきに引き合わされた。2人ともミニのスカートに首には同じ黒のチョカーを着けていた。
「今日から君たちを可愛がってくれるノンさんだ」院長は2人に私を紹介した
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