779 / 873
ご褒美タイム
たけるの思いと、伏線
しおりを挟む
「お父さん、どうだった。ゆめみの演出だよ」画面を閉じてゆめみが言った。
「ああ、最高だったよ」
「お父さん、やっぱり早かったね。間に合わないかと思っちゃった」手に持った特製容器を振るゆめみ
「おじいちゃんに渡してくるね」ゆめみが処置室を出ると私は睡魔に襲われた
「ノンちゃん、たけるの気持ちわかった?」女装好きの神様が現れた
「何となく」
「そう、たけるはノンちゃんにお尻に挿入してもらいたいってずっと言い出せ中でったのよ。シャイな子なのよ。だってさ、ノンちゃんと関係するまで、ずっと隠してたんでしょ、ノンちゃんのこと大好きだって」
「まあ、家にガールフレンド連れてきたり、早紀と、関係してはいたけど」
「それは、あなたの気を引きたかったからよ」
「早紀じゃなかったのか…」
「大正解、それから、早紀と関係してるのを暴露した時、彼女のお尻への挿入は許したでしょ」
「確かに、それって」
「そう、お尻への挿入の抵抗を無くすためよ。でも、あなたはたけるのお尻に挿入することはなかった…」
「そうだったのか…」
「次はお尻に挿入してあげてね、でもそれは後、1万人子供を作った後のご褒美よ…」山田みなみは消えた…
「ああ、最高だったよ」
「お父さん、やっぱり早かったね。間に合わないかと思っちゃった」手に持った特製容器を振るゆめみ
「おじいちゃんに渡してくるね」ゆめみが処置室を出ると私は睡魔に襲われた
「ノンちゃん、たけるの気持ちわかった?」女装好きの神様が現れた
「何となく」
「そう、たけるはノンちゃんにお尻に挿入してもらいたいってずっと言い出せ中でったのよ。シャイな子なのよ。だってさ、ノンちゃんと関係するまで、ずっと隠してたんでしょ、ノンちゃんのこと大好きだって」
「まあ、家にガールフレンド連れてきたり、早紀と、関係してはいたけど」
「それは、あなたの気を引きたかったからよ」
「早紀じゃなかったのか…」
「大正解、それから、早紀と関係してるのを暴露した時、彼女のお尻への挿入は許したでしょ」
「確かに、それって」
「そう、お尻への挿入の抵抗を無くすためよ。でも、あなたはたけるのお尻に挿入することはなかった…」
「そうだったのか…」
「次はお尻に挿入してあげてね、でもそれは後、1万人子供を作った後のご褒美よ…」山田みなみは消えた…
2
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる