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ご褒美タイム
実母と叔父のセックスを目の当たりにして興奮を隠せない娘
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「こら、ゆうと、だめだったら」ゆめが細やかな抵抗を見せるが、それは私の性癖を熟知していが上のリップサービスに他ならない
「乳首起ちすぎ」ゆうとがゆめの耳を甘噛みした
「ああん、何でわたしの性感帯しってるの」ゆめの甘い声が響く
「ゆうがよく言ってたよ、妹のくせにマウントとってくるけど、耳を攻めると急に甘えてくるって」
「もう、姉のくせに」そんなやりとりの最中にすでに全裸にされていた、ゆめ。
「おじいちゃん」全裸の実母を見つめながら、欲情した碧が私の唇を吸った。
「ああ~、いい、固すぎ~」ゆめが騎乗位でゆうとと繋がった。ゆめの花弁にゆうとの肉棒が出入りするのが私と碧の視界に入った。すると碧は自ら全裸になり、私の服も脱がせた。少女の欲望が頂点に達しているのがわかった。私の肉棒を舐め上げ、微笑む少女。その間もゆめの快感に溢れた声が部屋に響いている。元妻の声に私も興奮が満ちてきた。
「おじいちゃん、入れて」少女の声は魅力的だった。だがその背後から忍び寄ったのは…
「乳首起ちすぎ」ゆうとがゆめの耳を甘噛みした
「ああん、何でわたしの性感帯しってるの」ゆめの甘い声が響く
「ゆうがよく言ってたよ、妹のくせにマウントとってくるけど、耳を攻めると急に甘えてくるって」
「もう、姉のくせに」そんなやりとりの最中にすでに全裸にされていた、ゆめ。
「おじいちゃん」全裸の実母を見つめながら、欲情した碧が私の唇を吸った。
「ああ~、いい、固すぎ~」ゆめが騎乗位でゆうとと繋がった。ゆめの花弁にゆうとの肉棒が出入りするのが私と碧の視界に入った。すると碧は自ら全裸になり、私の服も脱がせた。少女の欲望が頂点に達しているのがわかった。私の肉棒を舐め上げ、微笑む少女。その間もゆめの快感に溢れた声が部屋に響いている。元妻の声に私も興奮が満ちてきた。
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