【R18】彼女がチャラ男にNTRられ傷心していると何故か美少女が寄って来た。

2nd kanta

文字の大きさ
146 / 160

真白の力

しおりを挟む
 僕と真白さんと二人だけで京子さんの家に向かった。

 あゆみさん、サユリさん、美影さんの、ミジンコシスターズは寄り道して帰るそうだ。

 カフェ卍固めでお茶してからカラオケ地獄突きに行くようなので少し遅くなるとの事だ。

「ううっ、残念!僕の地獄突きを見て貰いたかったのに……」

「ダーリンウチに全部ぶつけていいちゃ!
一緒に気持ちいくなろうよ!」

「真白さ~ん!」
「ダーリン!」

 人目も気にせず路上で抱き合いキスをする二人。

 通り過ぎる若いサラリーマン達が舌を鳴らす。

「チッ!ガキが色気づきやがって!」
「糞、相手の女めちゃ良い女じゃないかよ!俺にもやらせれよ!」

 毒づきながら前を膨らませて通り過ぎて行く。

「さぁ!早く行きましょう!
僕のがもう、はち切れそうです!」

「京子さん達とてもキレイでスタイルも良いよねダーリン我慢出来なくなったの」

「違いますよ!真白さんでこうなっているんです!!早くしましょう!」

「えっ!早く私を抱きたいのね」

「恥ずかしいから道路の真ん中で言わないでくださいよー!」

「あら、道路の真ん中でキスしたのに?」

「行きますよ!」

 顔を赤らめて真白の手を引いて駆け出す貴幸。

「あん!ダーリン強引~!」



ピンポ~ン!

「黒宮貴幸!白井真白!只今到着しました!京子さん!しゅきでしゅ!痛っ!
痛い痛い痛い痛い痛い真白さん!脇の肉つねらないで下さい!」

「ダーリンのお腹余分なお肉が無いから皮を引っ張り捻じるしかないわね」

「き、鍛えていますので……そろそろ離してくだしゃい……皮が毟れます……」

『おお!来たか貴幸、真白ちゃんも入って来い!開いてるから』

「「お邪魔しま~す」」

 お、予想通りお姉様方全員が揃っていらっしゃる。

「こんにちは、皆様」

「真白ちゃんはいつも可愛いよな、貴幸には勿体無いぞ」

「えっ!そんな~ダーリンしゅき!」

 京子さん家も裸族だ。既にお姉様方はマッパになっている。

僕達も制服を脱ぎ出した。

 ふと、隣を見ると真白さんが白のブラウスのボタンを外している所だった。

「うひょー!真白さん堪りませ~ん!
見て見て僕のチンコギッチギチだよ」

「うふふ、ダーリン楽しみだね」

 あっ!ブラウスの間から真白さんの大きなオッパイの先が見えた!

我慢汁が止まらねぇ!

「黒宮君……お願い……」

美帆子さんがモジョモジョしている?

「あっ!美帆子さんのマン汁でソファが汚れてしまう!」

 僕は美帆子さんに駆け寄り両足の膝裏に手を掛け上に持ち上げるとグチョグチョのマ◯コが目に入ったのだ。

危ない!皮のソファが……

 僕は美帆子さんのマ◯コにすぐさま吸い付いた。

ジュルルル、チュー、チュー、レロレロ

「あ~あ~あ!黒宮君私いっちゃう……」

ジュルルル、チューチューレロレロ

「ひぃっーー!!」

ブッシューー!!

「ああー!間に合わなかったか?
そうかチ◯ポで塞げば良かったんだ
今からでも間に合うか?」

 僕は美帆子さんの汁だらけのマ◯コに大きくなったチ◯ポを嵌め込んだ。

「ヒンギィーーー!!」

ブッシューー!!ブッシューー!!

「アリャリャ?入れただけで吹き出したわ
それなら」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
フンフンフンフンフンフンフンフンフン

「あーあぁーあぁあぁぁーー!」

美帆子さんは遠くに行ってしまった。

 それならと、隣に座っていた富林良子さんの足を膝裏から持ち上げ足を広げさせチ◯ポを当てがった。

「イヤ!貴幸勘弁してよ」

「えっ?どうしてですか?マ◯コダラダラですよ」と強引にチンポを捩じ込む。

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「貴幸ー!!駄目ぇーー!!」

 富林さんが大声をあげて、僕の首にしがみつくのでそのまま立ち上がり腰をマ◯コに叩きつけた。

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「ああ~あぁ~ああ~!!」

ブッシューー!!ブッシューー!!

 富林さんはそのまま噴き出して床にボタボタボタ潮を撒き散らした。

「えっ!富林さんもう白目ですか?
僕も、もう少しですのでこのまま続けますよ」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「ああー!良子さん気持ちいいー!」

「出します!全てを受け止めてください!良子さん!」

「ダーリン良子さん動かなくなってるよ」

「ありゃ本当だじゃ彩音さんの喜ぶ背後から行きますよ!」

「あっ!待って黒宮君!ひぃっーー!!」

貴幸の鬼チンコがめり込んで来た。

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「あーー気持ちいいですー彩音さんしゅき
彩音さん僕もっとハッスルしますぅ!」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「あ、あ、あ、あ、あ……」

「ダーリン、白目剥いてるよ」

「えっ!もうなの彩音さん?」

「じゃお待たせ致しました。本命の京子さんでーす!」

「私……弱弱だからあんましハッスルしなくても良いからな、タカ……」

ん?これはハッスルしろという事か!

「無理ですよ京子さんだものカメラを用意しますね。ここなら、ばっこしだね」

僕はソファに座り京子さんを招く。

「京子さん僕に座って下さい。いつもの対面座位からですよ!」

「ああ~あ!タカのが入ってくる……」

「京子さん!白目出そうです!
しっかりして下さい!」

「あ~ああ~あ!タカ~」

「動かしますよ!京子さん」

 僕は京子さんの腰を押さえて持ち上げて落とす。

めりっ!パン!めりっ!パン!

「京子さん舌を出して下さい」

レロレロ、ジュルルル、レロレロ

「美人な京子さんとキスをしながらだと
チ◯ポに血流が集中しているのが分かります」

「あ~あ、あ~あ、タカ~」

「ああー!気持ちいいよー!京子さんもっと早くしますね」

「あっ!」

腰を持ち上げ叩きつける。

ズリュッ!バン!ズリュッ!バン!
ズリュッバン!ズリュッバン!
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

「ひぃっーーー!!!」

「えっ?もう白目なんですか!僕ももう少しですので、このまま行きますよ!」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

「京子さん!気持ちいいー!」

ドビュルルルルルルルルーーーー!!
ドビュルルルルルルルルーーーー!!

「京子さんしゅき!」

 貴幸は白目で半開きの口の中に舌を潜り込ませ京子の舌を吸いまくり顔中も舐めまくった。

 気絶している京子さんをソファに投げやり真白さんを見ると足を広げてアソコも広げて貴幸を誘っている。

「真白さーーん!!大好きだーー!!」

「ダーリン早く入れて~!」

「はいっ!」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

「うっひぃーー!ダーリン!いぐぅーー!
気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい」

「ひぃっーー!!ひぃっーー!!」

「真白さーーん!!」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

「いぎぃーーー!!」

ブッシューー!!ブッシューー!!

「真白さーーん!!」

ドビュルルルルルルルルーー!!
ドビュルルルルルルルルーー!!
ドビュルルルルルルルルーー!!

「はあ、はあ、真白さんしゅき!」



 白目を剥いている。お姉様方と真白さんを浴室に運び込み身体中をキレイに洗ってあげる。

 勿論ムラついたらその都度誰かのマ◯コをお借りした。

 濡れた身体をキレイに拭き取り髪の毛もドライヤーで乾かしてあげる。
スキンケアは何処にあるか知らないのでやっていない。メッチャ高い奴もあるらしいから触らなくて正解だと思う。

 ソファに並べて座らせると目を覚まし出したようだ。

「ありゃ!皆んなのマ◯コ開いた口が閉じませんね。マジにガバマンです」

「黒宮君に抱かれる前はキレイな一本筋だったんだけどね」

 富林さんもウンウンと頷いてるがお前は違うだろと声に出して言えなかった。

「なんで私だけ違うと思った!」

「何故驚く私は異能持ちでは無いし心も読めん!お前が口に出しているからだ!」

「なに、驚愕の事実を知った顔をしている散々皆んなから指摘されていたよな」

三十分ほど説教を受けた貴幸。


「ふう、やれやれ真白さんお願いします」

「うむ、任されよ」

「皆んな乙女のマ◯コになぁ~れ!
色もキレイなピンク色だ!」

「ひゃっ!引っ込んだわ!」

「マ◯コが固くなっている」

「もしかして……良子チョットマ◯コを見せなさい!」

「えっ!あっ!イヤ美帆子さん広げないで下さい!」

「げっ!何じゃこれは……」

「どうした?マ◯コの奥から誰か覗いているのか?」

「ひゃーっ!それは怖すぎー!!」

「いや、膜がある……処女膜だ……」

「何ですとー!!」

 まさかと、自分のマ◯コに指を入れて確かめたりしていた。

「真白さん凄いですねビッチを清楚に変えるなんて流石です」

「ビッチいうな!貴幸!」

「えー!なんでだよ!ビッチだろ?」

「糞っが!」

「美帆子私も見てくれ」

「どれどれ?京子のマ◯コもキレイになってるよ色もピンクだよ。おー流石処女マ◯コだからかたいぞ……あった膜がある」

「そうか……」

「どうしたの?京子」

「この膜、誰が破るのか考えてたんだよ」

「あっそうか!京子は旦那がいたんだ
旦那か黒宮君の二択か……」

「でもさ、膜破られるのって痛いよね」

「あーそれはある下手な奴だとメッチャ痛いそうだ」

「それは、真白ちゃんがいるからどうでにもなるけど」

「京子さんは一度竜一さんとするべきです
具のはみ出て無いアワビなら食べられるかも知れませんし」

「うん、分かったタカにして貰う」

「へっ?なんで……」

「アイツには一回破られているからな二度も捧げなくても良いだろう。
初めての後ろも許したしあげすぎだろ」

そうなのか?

「ん?どうした彩音考え込んで」

「もしかしたら、この弛んだ身体も真白ちゃんなら乙女時代に戻れるのかな?」

「そんなの!やって見ればいいじゃん
真白ちゃんお願いね」

 バッチンとウインクする京子に思わず反応してしまった僕。

「乙女の身体に戻れ~!」

「えっ!えっ!えーー!彩音若返った!」


しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件

こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。

勇者のハーレムパーティー抜けさせてもらいます!〜やけになってワンナイトしたら溺愛されました〜

犬の下僕
恋愛
勇者に裏切られた主人公がワンナイトしたら溺愛される話です。

幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに

家紋武範
恋愛
 となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。  ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

天才天然天使様こと『三天美女』の汐崎真凜に勝手に婚姻届を出され、いつの間にか天使の旦那になったのだが...。【動画投稿】

田中又雄
恋愛
18の誕生日を迎えたその翌日のこと。 俺は分籍届を出すべく役所に来ていた...のだが。 「えっと...結論から申し上げますと...こちらの手続きは不要ですね」「...え?どういうことですか?」「昨日、婚姻届を出されているので親御様とは別の戸籍が作られていますので...」「...はい?」 そうやら俺は知らないうちに結婚していたようだった。 「あの...相手の人の名前は?」 「...汐崎真凛様...という方ですね」 その名前には心当たりがあった。 天才的な頭脳、マイペースで天然な性格、天使のような見た目から『三天美女』なんて呼ばれているうちの高校のアイドル的存在。 こうして俺は天使との-1日婚がスタートしたのだった。

クラスのマドンナがなぜか俺のメイドになっていた件について

沢田美
恋愛
名家の御曹司として何不自由ない生活を送りながらも、内気で陰気な性格のせいで孤独に生きてきた裕貴真一郎(ゆうき しんいちろう)。 かつてのいじめが原因で、彼は1年間も学校から遠ざかっていた。 しかし、久しぶりに登校したその日――彼は運命の出会いを果たす。 現れたのは、まるで絵から飛び出してきたかのような美少女。 その瞳にはどこかミステリアスな輝きが宿り、真一郎の心をかき乱していく。 「今日から私、あなたのメイドになります!」 なんと彼女は、突然メイドとして彼の家で働くことに!? 謎めいた美少女と陰キャ御曹司の、予測不能な主従ラブコメが幕を開ける! カクヨム、小説家になろうの方でも連載しています!

隣の家の幼馴染と転校生が可愛すぎるんだが

akua034
恋愛
隣に住む幼馴染・水瀬美羽。 毎朝、元気いっぱいに晴を起こしに来るのは、もう当たり前の光景だった。 そんな彼女と同じ高校に進学した――はずだったのに。 数ヶ月後、晴のクラスに転校してきたのは、まさかの“全国で人気の高校生アイドル”黒瀬紗耶。 平凡な高校生活を過ごしたいだけの晴の願いとは裏腹に、 幼馴染とアイドル、二人の存在が彼の日常をどんどんかき回していく。 笑って、悩んで、ちょっとドキドキ。 気づけば心を奪われる―― 幼馴染 vs 転校生、青春ラブコメの火蓋がいま切られる!

イケボすぎる兄が、『義妹の中の人』をやったらバズった件について

のびすけ。
恋愛
春から一人暮らしを始めた大学一年生、天城コウは――ただの一般人だった。 だが、再会した義妹・ひよりのひと言で、そんな日常は吹き飛ぶ。 「お兄ちゃんにしか頼めないの、私の“中の人”になって!」 ひよりはフォロワー20万人超えの人気Vtuber《ひよこまる♪》。 だが突然の喉の不調で、配信ができなくなったらしい。 その代役に選ばれたのが、イケボだけが取り柄のコウ――つまり俺!? 仕方なく始めた“妹の中の人”としての活動だったが、 「え、ひよこまるの声、なんか色っぽくない!?」 「中の人、彼氏か?」 視聴者の反応は想定外。まさかのバズり現象が発生!? しかも、ひよりはそのまま「兄妹ユニット結成♡」を言い出して―― 同居、配信、秘密の関係……って、これほぼ恋人同棲じゃん!? 「お兄ちゃんの声、独り占めしたいのに……他の女と絡まないでよっ!」 代役から始まる、妹と秘密の“中の人”Vライフ×甘々ハーレムラブコメ、ここに開幕!

処理中です...