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いい湯だなぁ
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結局は、僕一人で洗わなければならなくなった。手伝ってくれていた静那さんにムラついたので思わず犯してしまったのだ。
イヤラシイ身体の静那さんがいけないんだ!
まあ、洗うのは、僕ほど手速く慣れている人は居ないんだろうな。
「うっ!真白さん」彼女だけは作業が中断してしまう。僕のチンコが引き寄せられるほどの魔性の女性なのだ。
「あゆみさんのオッパイも気持ちいいわ!」
僕のを、挟んで扱いてもらっている。
ああ、あゆみさんー!行くっーー!
「はあ、はあ、あゆみさんの綺麗な顔にいっぱい掛けちゃったよ」
「あゆみさん、お口を開けて、僕のをキレイにしてください」
僕は、あゆみさんの小さなお口に無理矢理ねじ込みお掃除してもらった。
「ああ、真白さんー!出しますー!
ふう、やっぱ真白さんはサイコーすっ」
「……ありゃ?一周してどうすんだよ!」
糞っ!せっかく洗ったのにやり直しだ。
マジでやらないと、寝る時間がなくなる。
穴洗浄ホースを三人に突っ込み、髪の毛をシャンプーする。なぜか、美影の頭にたっぷりと掛かっていた。ボディーソープで、身体の隅々まで洗い上げシャワーで流して一丁上がりだ。
全員をバスタオルで拭きあげ、広めの脱衣室で髪を乾かす。
よし、おつけだな、布団を直しシーツを変え飛び散った汁関係を拭き取れば完了。浴衣は面倒だからマッパで寝てもらう。
どうせ起きたらお風呂に入るからいいや。
「ふう、流石に僕だ。こんなに早く片づけを終わらせるなんて、ひとっ風呂入って寝るべや」
湯船に浸かって息を吐く。
「あ"ーー!!ぎもぢいいーー!」
「癒されるべやーー!」
「う"ーー!染み込むーー!」
ガラガラと後ろから、戸の開かれる音がして誰かが入ってきた。
ん?誰だ?まだし足りないのか……容疑者は……全員だな、全員性獣だしな。
「ふあ~寝た寝た。お、誰かと思えばタカユキじゃないか」
「タカ君が~何もしないで~一人でお風呂なんて~私達ついてるよ~」
「ああ、咲、三人で朝まで楽しもうじゃないか。ん?どうしたタカユキ、私の顔じぃっと見つめて?」
「やっぱり、三里と咲は変な事しないで黙っているとメッチャ美人だよな。
なぁ、キスしていいか?」
「なっ!タカユキからそんな事言ってくるなんて……」
「三里~これは~きっと~夢だよ~間違いない~」
「咲もキスしていいか?」
「ひゃ~~!私~口説かれて~いるの~」
「咲のここも、凄いな。生コンブの汁みたいにトロトロだぞ」
僕の両脇には麗しの保健室の先生が、二人も寄り添っている。
「嫌~恥ずかしい!~言わない~でよ~タカ君~」
風呂のお湯の中でもはっきり分かる。
お、咲のお豆も硬くなった。
「あ~ん!タカ君~入れてよ~」
その時、僕のチンコを鷲掴みにする者が現れた。
ってか、三里しかいないか。
「うっほーー!やはり最初の挿入はゾクゾクするわー!」
「なっ!~三里~ずるいよ~」
「三里もヌルヌルなんだな」
「あ~ん!私達にはローションは必要ないのだ!すぐにヌルヌルになるからな!
でも、ペロペロは必要だぞ。気持ちいいからな」
「それじゃ、普段から下着は酷い事になってんじゃね」
僕は、三里の、くびれた腰を片手で押さえてパンパンしている。
「大丈夫だ!咲と一緒に鍛練をし、タカユキの時だけヌルヌルに出来るようになったのだ!」
「へ~凄いね」
僕は咲を抱き寄せ舌を絡める。
「ああ~~タカ君~早く~三里を~行かせてよ~」
フンフンフン!
「お前達!湯船の縁に手を着いて、お尻を僕に向けるのだ」
「ひゃー!お風呂でのバックは、定番なのだ!」
「咲からだ!」
パンパンパンパン!
もちろん、三里には、僕の指が彼女の弱いところを、いじめてあげている。
「タカユキ行きそう……」
「ふふふ、そうだろう!お前達の身体の全てを僕は、知っているのだよ」
「あ~!タカ君~いぐぅ~~!」
ブッシューーー!!!
「お、吹いたな咲!」
僕は、咲から抜くと三里に挿入する。
「ひぃーー!!気持ちいいーー!!」
「ほれほれほれー!」
パパパパン!パパパパパパン!
「ひんぎぃーーー!!」
「あー!三里でるー!」
「私の一番奥で出してくれー!」
「ふう、いっぱい出したべや!
ちょっと休憩するべや」
僕は、エアーマットの上で大の字になって横になった。途端に眠気が襲ってきた。
ついでに、あいつらも襲ってきた。
「3Pはやっぱりこの体勢だな」
「タカ君の~顔の上が~しっくりくるよ~」
咲は、僕の顔の上に座り込み、三里は腰の上だ。
僕は無意識に咲のクリを吸ったり甘噛みしたり舌でコロコロしていた。
本当に咲のあそこはヌルヌルが凄い、納豆を舐めているようだ。
「あ~ん!タカ君の~ペロペロ~だけで~いきそう~……?!」
「ん?咲よ、どうした?」
「なんか、お腹の調子が……」
なんだとー!調子こいて冷酒を飲みすぎて腹を冷やしたんだろー!
はっ!コレはまずい。
糞っ!咲め、さっさとどけろ!
三里も気づけやー!
下から突きまくっても喘ぐばかりだ!
僕の口は咲の下の口で塞がれている。
両手で乳を揉んでも、分かってもらえない。
ヤバい、僕詰んだわ……
その時は突然に訪れた。
ブリッ!
「あっ?」
「あっ!」
「えっ?」
フンガーー!!ちびりやがったーー!!
怒涛の血流が、チンコに流れ込み膨れ上がった勢いに、三里の子宮を弾き飛ばしたのだ。
「ぐぁ……」
白目を剥いて三里が崩れ落ちる。
フンガーーー!!!
抜けたチンコが、うつ伏せにした咲の小菊を押し広げた。ガッチリと形の良い咲の尻を両手で掴み、腰を叩きつける。
「フンガーー!!」
「フンギューー!!」
一瞬で咲の黒目も上を向いたのだ。
「くせぇーー!!」
僕も気が遠くなったような……その後は覚えていなかった。
「きゃーー!!黒宮君!小鳥遊先生!川延先生ー!」
「立夏どうした!」
「黒宮君達が倒れているよー!」
「駄目よ!触ったら」
「なっ!道子どうしてなの?」
「現場保全の為だ」……ふむふむ、小鳥遊先生は急激な鬼チンでイカされたようだ。
小鳥遊先生を見ると股間に大きな穴が開いてそこから白い液が流れ出している。
「川延先生は、お尻なのか?」
お尻の穴が大きく開いてそこからも白い液が流れ出している。
これは……川延先生の肛門にはウンチの後が残っていた。
「まさか!黒宮君ー!」
彼の鼻の周りには、何かがこびり付いていた。
こ、これは、ウンコなのか?
「読めた!」
「道子ちゃんどういう事なの?」
「説明してあげよう。まずは、宴会の始めは、先生方が男子からたらふくお酒を飲まされていたよね」
「あー、そうかも」
「小鳥遊先生はビール、川延先生は冷酒だった。黒宮君に抱き抱えられて先生達はお布団に寝させられたよね」
「うん、私も見ていたよ」
「宴会が終わり、あゆみちゃん達が黒宮君を拉致ってこの部屋に連れ込んで、ヤリまくったでしょう」
「黒宮君のチンコ気持ち良かったわ」
思わず内股になる立夏だった。
「その後、私も失神していたから推測だけど、多分黒宮君は、私達を洗ってから寝かせつけたのよ」
「彼の事だから、キレイに片付けもしたのね」
「その後、ゆったりとお風呂に入っていたんだ。そこへ、先生達と偶々遭遇して始まった。しかし」
「いつもの3Pで川延先生が漏らしたのね」
「そういう事ね。立夏、三人を洗うわよ」
「は~い」
「うわー!黒宮君、顔とチンコにウンコがへばり付いているわ!」
「立夏、キレイに洗わないと出来ないわよ」
「わかっているって!」
☆☆
「どれどれ、臭いは消えたかな?」
黒宮君に顔を近付けて、クンクンと嗅いでみる。
「あっ、大丈夫そう」
ジィッと黒宮君の顔を見ていると、ついキスをしてしまった。
「ああ~!黒宮君……」
堪らず立夏は口付けをし、舌を絡めチンコを扱いていた。
チンコも臭いがしない。代わりに雄の臭いが、立夏を狂わせる。
「はぁ、はぁ、はぁ、黒宮くん……」
しゅき!
立夏が黒宮に腰を沈める。
「あ"ーー!ぎもぢい"い"ーー!
腰が止まらないよー!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっー!立夏てめぇー!このヤロー!」
「道子もう少しだけ待って!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「うひぃーー!いぐぅーーー!!
くろみやく~んーー!」
ブッシューー!!
立夏は、白目を剥いた。
勿論の事、道子も白目を剥いていた。
その後、ミジンコシスターズに見つかり
朝まで、貴幸は彼女達に採取され続けた。
イヤラシイ身体の静那さんがいけないんだ!
まあ、洗うのは、僕ほど手速く慣れている人は居ないんだろうな。
「うっ!真白さん」彼女だけは作業が中断してしまう。僕のチンコが引き寄せられるほどの魔性の女性なのだ。
「あゆみさんのオッパイも気持ちいいわ!」
僕のを、挟んで扱いてもらっている。
ああ、あゆみさんー!行くっーー!
「はあ、はあ、あゆみさんの綺麗な顔にいっぱい掛けちゃったよ」
「あゆみさん、お口を開けて、僕のをキレイにしてください」
僕は、あゆみさんの小さなお口に無理矢理ねじ込みお掃除してもらった。
「ああ、真白さんー!出しますー!
ふう、やっぱ真白さんはサイコーすっ」
「……ありゃ?一周してどうすんだよ!」
糞っ!せっかく洗ったのにやり直しだ。
マジでやらないと、寝る時間がなくなる。
穴洗浄ホースを三人に突っ込み、髪の毛をシャンプーする。なぜか、美影の頭にたっぷりと掛かっていた。ボディーソープで、身体の隅々まで洗い上げシャワーで流して一丁上がりだ。
全員をバスタオルで拭きあげ、広めの脱衣室で髪を乾かす。
よし、おつけだな、布団を直しシーツを変え飛び散った汁関係を拭き取れば完了。浴衣は面倒だからマッパで寝てもらう。
どうせ起きたらお風呂に入るからいいや。
「ふう、流石に僕だ。こんなに早く片づけを終わらせるなんて、ひとっ風呂入って寝るべや」
湯船に浸かって息を吐く。
「あ"ーー!!ぎもぢいいーー!」
「癒されるべやーー!」
「う"ーー!染み込むーー!」
ガラガラと後ろから、戸の開かれる音がして誰かが入ってきた。
ん?誰だ?まだし足りないのか……容疑者は……全員だな、全員性獣だしな。
「ふあ~寝た寝た。お、誰かと思えばタカユキじゃないか」
「タカ君が~何もしないで~一人でお風呂なんて~私達ついてるよ~」
「ああ、咲、三人で朝まで楽しもうじゃないか。ん?どうしたタカユキ、私の顔じぃっと見つめて?」
「やっぱり、三里と咲は変な事しないで黙っているとメッチャ美人だよな。
なぁ、キスしていいか?」
「なっ!タカユキからそんな事言ってくるなんて……」
「三里~これは~きっと~夢だよ~間違いない~」
「咲もキスしていいか?」
「ひゃ~~!私~口説かれて~いるの~」
「咲のここも、凄いな。生コンブの汁みたいにトロトロだぞ」
僕の両脇には麗しの保健室の先生が、二人も寄り添っている。
「嫌~恥ずかしい!~言わない~でよ~タカ君~」
風呂のお湯の中でもはっきり分かる。
お、咲のお豆も硬くなった。
「あ~ん!タカ君~入れてよ~」
その時、僕のチンコを鷲掴みにする者が現れた。
ってか、三里しかいないか。
「うっほーー!やはり最初の挿入はゾクゾクするわー!」
「なっ!~三里~ずるいよ~」
「三里もヌルヌルなんだな」
「あ~ん!私達にはローションは必要ないのだ!すぐにヌルヌルになるからな!
でも、ペロペロは必要だぞ。気持ちいいからな」
「それじゃ、普段から下着は酷い事になってんじゃね」
僕は、三里の、くびれた腰を片手で押さえてパンパンしている。
「大丈夫だ!咲と一緒に鍛練をし、タカユキの時だけヌルヌルに出来るようになったのだ!」
「へ~凄いね」
僕は咲を抱き寄せ舌を絡める。
「ああ~~タカ君~早く~三里を~行かせてよ~」
フンフンフン!
「お前達!湯船の縁に手を着いて、お尻を僕に向けるのだ」
「ひゃー!お風呂でのバックは、定番なのだ!」
「咲からだ!」
パンパンパンパン!
もちろん、三里には、僕の指が彼女の弱いところを、いじめてあげている。
「タカユキ行きそう……」
「ふふふ、そうだろう!お前達の身体の全てを僕は、知っているのだよ」
「あ~!タカ君~いぐぅ~~!」
ブッシューーー!!!
「お、吹いたな咲!」
僕は、咲から抜くと三里に挿入する。
「ひぃーー!!気持ちいいーー!!」
「ほれほれほれー!」
パパパパン!パパパパパパン!
「ひんぎぃーーー!!」
「あー!三里でるー!」
「私の一番奥で出してくれー!」
「ふう、いっぱい出したべや!
ちょっと休憩するべや」
僕は、エアーマットの上で大の字になって横になった。途端に眠気が襲ってきた。
ついでに、あいつらも襲ってきた。
「3Pはやっぱりこの体勢だな」
「タカ君の~顔の上が~しっくりくるよ~」
咲は、僕の顔の上に座り込み、三里は腰の上だ。
僕は無意識に咲のクリを吸ったり甘噛みしたり舌でコロコロしていた。
本当に咲のあそこはヌルヌルが凄い、納豆を舐めているようだ。
「あ~ん!タカ君の~ペロペロ~だけで~いきそう~……?!」
「ん?咲よ、どうした?」
「なんか、お腹の調子が……」
なんだとー!調子こいて冷酒を飲みすぎて腹を冷やしたんだろー!
はっ!コレはまずい。
糞っ!咲め、さっさとどけろ!
三里も気づけやー!
下から突きまくっても喘ぐばかりだ!
僕の口は咲の下の口で塞がれている。
両手で乳を揉んでも、分かってもらえない。
ヤバい、僕詰んだわ……
その時は突然に訪れた。
ブリッ!
「あっ?」
「あっ!」
「えっ?」
フンガーー!!ちびりやがったーー!!
怒涛の血流が、チンコに流れ込み膨れ上がった勢いに、三里の子宮を弾き飛ばしたのだ。
「ぐぁ……」
白目を剥いて三里が崩れ落ちる。
フンガーーー!!!
抜けたチンコが、うつ伏せにした咲の小菊を押し広げた。ガッチリと形の良い咲の尻を両手で掴み、腰を叩きつける。
「フンガーー!!」
「フンギューー!!」
一瞬で咲の黒目も上を向いたのだ。
「くせぇーー!!」
僕も気が遠くなったような……その後は覚えていなかった。
「きゃーー!!黒宮君!小鳥遊先生!川延先生ー!」
「立夏どうした!」
「黒宮君達が倒れているよー!」
「駄目よ!触ったら」
「なっ!道子どうしてなの?」
「現場保全の為だ」……ふむふむ、小鳥遊先生は急激な鬼チンでイカされたようだ。
小鳥遊先生を見ると股間に大きな穴が開いてそこから白い液が流れ出している。
「川延先生は、お尻なのか?」
お尻の穴が大きく開いてそこからも白い液が流れ出している。
これは……川延先生の肛門にはウンチの後が残っていた。
「まさか!黒宮君ー!」
彼の鼻の周りには、何かがこびり付いていた。
こ、これは、ウンコなのか?
「読めた!」
「道子ちゃんどういう事なの?」
「説明してあげよう。まずは、宴会の始めは、先生方が男子からたらふくお酒を飲まされていたよね」
「あー、そうかも」
「小鳥遊先生はビール、川延先生は冷酒だった。黒宮君に抱き抱えられて先生達はお布団に寝させられたよね」
「うん、私も見ていたよ」
「宴会が終わり、あゆみちゃん達が黒宮君を拉致ってこの部屋に連れ込んで、ヤリまくったでしょう」
「黒宮君のチンコ気持ち良かったわ」
思わず内股になる立夏だった。
「その後、私も失神していたから推測だけど、多分黒宮君は、私達を洗ってから寝かせつけたのよ」
「彼の事だから、キレイに片付けもしたのね」
「その後、ゆったりとお風呂に入っていたんだ。そこへ、先生達と偶々遭遇して始まった。しかし」
「いつもの3Pで川延先生が漏らしたのね」
「そういう事ね。立夏、三人を洗うわよ」
「は~い」
「うわー!黒宮君、顔とチンコにウンコがへばり付いているわ!」
「立夏、キレイに洗わないと出来ないわよ」
「わかっているって!」
☆☆
「どれどれ、臭いは消えたかな?」
黒宮君に顔を近付けて、クンクンと嗅いでみる。
「あっ、大丈夫そう」
ジィッと黒宮君の顔を見ていると、ついキスをしてしまった。
「ああ~!黒宮君……」
堪らず立夏は口付けをし、舌を絡めチンコを扱いていた。
チンコも臭いがしない。代わりに雄の臭いが、立夏を狂わせる。
「はぁ、はぁ、はぁ、黒宮くん……」
しゅき!
立夏が黒宮に腰を沈める。
「あ"ーー!ぎもぢい"い"ーー!
腰が止まらないよー!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっー!立夏てめぇー!このヤロー!」
「道子もう少しだけ待って!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「うひぃーー!いぐぅーーー!!
くろみやく~んーー!」
ブッシューー!!
立夏は、白目を剥いた。
勿論の事、道子も白目を剥いていた。
その後、ミジンコシスターズに見つかり
朝まで、貴幸は彼女達に採取され続けた。
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