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貴幸の屈辱
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「さて、邪魔者もいなくなった事だしサユサユ始めるよ」
「おつけ!まずはズボンを下げるよ」
「サユサユさんやめてください!」
僕は自身の身を守る為に身を捩って抵抗を試みるが笑顔のアユッチさんの腹パン一発で僕は屈したのだった。
「大丈夫よタカッチそんなに酷いことはしないから」
「そんなにはとは、酷い事するじゃん
どうしてサユサユさんは料理の人がするゴム手をしているのですか?
アユッチさんは何故トイレ掃除のピンクのゴム手なんですか?」
「ほら汚れた手で触って雑菌が入って化膿したら大変じゃない貴方が」
「僕ですか!僕には自分の手が汚れるからにしか見えないのですが」
「そうなのかな」
「否定しろよ!」
「そんなに怒るんじゃ無い」
「ひゃーーー!!見ないでーー!!」
僕はパンツを一気に下ろされ臨戦体制の僕を二大美少女2人にマジマジと見られている。
彼女達はスマホを取り出しスケールを当てて写メをとったりノギスで各所の経を測ったりまるで観察ノートだ。
僕なんかのデータなんて使い物にならない!誰に提出するのだよ!
「僕みたいなデカチンに寝取られた男の粗チンなんて使い道なんか有りませんよ
誰も満足させれませんから!」
ああ、何だろうこれほど自分を卑下するなんて思いもよらなかった……
「そう言うことでは無いんだが」
「何ですか研究して学会に発表するのですか僕の写真付きで、プロジェクターの大画面で僕の粗チンを映しても僕のチンコは大きく成りません!」
僕はカッコつけてそれなりの事言っているが当のご本人はカチカチに膨らんで僕の説得力にもならなかった。
「サユサユ凄いねあんなスライムのような物がこれ程まで硬く立派になるとはね」
「これで粗チンだなんてデカチンになるとどうなるんでしょか?」
「はん!分かりきっているだろ!
奥まで届き気持ちのいい所を太っとい物で捏ねくり回され身体も頭も快楽を求めるただの雌。それこそ雌の真理だろ!
だから僕に構うな!雌なんて時間と労力の無駄!人生の無駄なんだぁーー!!」
「アンタ本気で言っているの?」
「アユッチコイツは本気よあの女に壊されたのよ」
サユサユ……
「そんなの良いから僕を解放しろ!」
なんか、ムカついた伊勢は貴幸にもう一発腹パンを入れると大人しくなった。
「アユッチどうしよう」
「ふん!そんなの決まっているわ女の良さをコイツの身を持って思い知らせるのよ!こうやってね」
「なっ!伊勢やめろゴム手で扱くな癖になるだろ!
なっ?誰だ僕の玉を三上なのか?
やめろ……やめるんだ……やめてくれ!あ、あっ、駄目、駄目よ出る!出る!」
「あーーーっ!お前達僕から離れろ!
男の精子に触れると妊娠するぞ!」
「「えっ!」」
ビッユーー!ビッユーー!
「きゃーーーっ!!!」
「嫌ーーーっ!!!」
慌てふためき逃げる二人の美少女。
やっぱりこの二人は処女だ!
僕は確信する。
しかし自分で自分に顔射するとは僕も上級者なのか?
この後二発も出してしまった。
仕方が無いだろう美少女二人にお掃除して貰うんだぞ!男子高校生を舐めるな!
ここは保健室だ消毒液や色々あるのでそれを拝借して僕を綺麗にすると消毒液臭くなってしまった精子臭いよりましだ
二人の美少女も似たような状況だ。
勿論ゴミは持って帰ったさ。
三人で馬鹿やっていると日が暮れそうなので今日も二人を送って行った。
しかたが無いだろう数少ない知り合いが嫌な目に遭ったら僕自身が僕を許せないそんな事ぼそっと言ったら二人ともキョドリ始めた。???
家に帰ると母が先に帰って来てた。近所のスーパーのパートをやっているのだ父は単身赴任で北九州にいる。
「貴幸さっき隆叔父さんからアンタに電話があったよ」
「叔父さんはなんて?」
「分かった一言だけよアンタ何頼んだの」
「なにも、ちょっとした資料だよ」
隆叔父さんは母さんの弟だ結構僕は可愛がられてると思う。
「あ、それと隣の安倍屋さんからの電話で貴幸にお礼をしたいから悪いけど家に来て欲しいって」
「ああ、分かったよ後で顔を出す」
あの女の事は母さんには教えていない
余計な事させない為だ。
カメラ付きインターホーンのチャイムを押し名を告げる。
貴幸です!
「はい!今開けます」
ドタドタと慌ててかけて来るのが聞こえる僕みたいなモブに気を使い過ぎだろうと考えているとガチャとドアが開いた。
「御免なさいね本当なら私達が伺わなければならないのに」
「いいんです僕がそうしてくれと言ったんですからそれに母にも教えていません」
「あ、こんな所で上がって下さい」、
「お邪魔します」
安倍屋さん一家が揃っていた。
「おつけ!まずはズボンを下げるよ」
「サユサユさんやめてください!」
僕は自身の身を守る為に身を捩って抵抗を試みるが笑顔のアユッチさんの腹パン一発で僕は屈したのだった。
「大丈夫よタカッチそんなに酷いことはしないから」
「そんなにはとは、酷い事するじゃん
どうしてサユサユさんは料理の人がするゴム手をしているのですか?
アユッチさんは何故トイレ掃除のピンクのゴム手なんですか?」
「ほら汚れた手で触って雑菌が入って化膿したら大変じゃない貴方が」
「僕ですか!僕には自分の手が汚れるからにしか見えないのですが」
「そうなのかな」
「否定しろよ!」
「そんなに怒るんじゃ無い」
「ひゃーーー!!見ないでーー!!」
僕はパンツを一気に下ろされ臨戦体制の僕を二大美少女2人にマジマジと見られている。
彼女達はスマホを取り出しスケールを当てて写メをとったりノギスで各所の経を測ったりまるで観察ノートだ。
僕なんかのデータなんて使い物にならない!誰に提出するのだよ!
「僕みたいなデカチンに寝取られた男の粗チンなんて使い道なんか有りませんよ
誰も満足させれませんから!」
ああ、何だろうこれほど自分を卑下するなんて思いもよらなかった……
「そう言うことでは無いんだが」
「何ですか研究して学会に発表するのですか僕の写真付きで、プロジェクターの大画面で僕の粗チンを映しても僕のチンコは大きく成りません!」
僕はカッコつけてそれなりの事言っているが当のご本人はカチカチに膨らんで僕の説得力にもならなかった。
「サユサユ凄いねあんなスライムのような物がこれ程まで硬く立派になるとはね」
「これで粗チンだなんてデカチンになるとどうなるんでしょか?」
「はん!分かりきっているだろ!
奥まで届き気持ちのいい所を太っとい物で捏ねくり回され身体も頭も快楽を求めるただの雌。それこそ雌の真理だろ!
だから僕に構うな!雌なんて時間と労力の無駄!人生の無駄なんだぁーー!!」
「アンタ本気で言っているの?」
「アユッチコイツは本気よあの女に壊されたのよ」
サユサユ……
「そんなの良いから僕を解放しろ!」
なんか、ムカついた伊勢は貴幸にもう一発腹パンを入れると大人しくなった。
「アユッチどうしよう」
「ふん!そんなの決まっているわ女の良さをコイツの身を持って思い知らせるのよ!こうやってね」
「なっ!伊勢やめろゴム手で扱くな癖になるだろ!
なっ?誰だ僕の玉を三上なのか?
やめろ……やめるんだ……やめてくれ!あ、あっ、駄目、駄目よ出る!出る!」
「あーーーっ!お前達僕から離れろ!
男の精子に触れると妊娠するぞ!」
「「えっ!」」
ビッユーー!ビッユーー!
「きゃーーーっ!!!」
「嫌ーーーっ!!!」
慌てふためき逃げる二人の美少女。
やっぱりこの二人は処女だ!
僕は確信する。
しかし自分で自分に顔射するとは僕も上級者なのか?
この後二発も出してしまった。
仕方が無いだろう美少女二人にお掃除して貰うんだぞ!男子高校生を舐めるな!
ここは保健室だ消毒液や色々あるのでそれを拝借して僕を綺麗にすると消毒液臭くなってしまった精子臭いよりましだ
二人の美少女も似たような状況だ。
勿論ゴミは持って帰ったさ。
三人で馬鹿やっていると日が暮れそうなので今日も二人を送って行った。
しかたが無いだろう数少ない知り合いが嫌な目に遭ったら僕自身が僕を許せないそんな事ぼそっと言ったら二人ともキョドリ始めた。???
家に帰ると母が先に帰って来てた。近所のスーパーのパートをやっているのだ父は単身赴任で北九州にいる。
「貴幸さっき隆叔父さんからアンタに電話があったよ」
「叔父さんはなんて?」
「分かった一言だけよアンタ何頼んだの」
「なにも、ちょっとした資料だよ」
隆叔父さんは母さんの弟だ結構僕は可愛がられてると思う。
「あ、それと隣の安倍屋さんからの電話で貴幸にお礼をしたいから悪いけど家に来て欲しいって」
「ああ、分かったよ後で顔を出す」
あの女の事は母さんには教えていない
余計な事させない為だ。
カメラ付きインターホーンのチャイムを押し名を告げる。
貴幸です!
「はい!今開けます」
ドタドタと慌ててかけて来るのが聞こえる僕みたいなモブに気を使い過ぎだろうと考えているとガチャとドアが開いた。
「御免なさいね本当なら私達が伺わなければならないのに」
「いいんです僕がそうしてくれと言ったんですからそれに母にも教えていません」
「あ、こんな所で上がって下さい」、
「お邪魔します」
安倍屋さん一家が揃っていた。
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