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皆んなでお見舞い
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その後の大雨で体育祭は中止になり後日後半のプログラムを行う事になった。
教室に集まりそして解散となる僕は三列席の真ん中に一人寂しく座っている。
「なんか居た堪れない……馬鹿みたいで恥ずかしいわ!」
担任の岡村先生が入ってホームルームが始まった。
「このクラスがぶっち切りのトップだったのに順延になるとはな、まあこの調子で行けば優勝間違い無いと思う!
次回で決めてしまえ!」
「イェーィ!」
握り締めた片手を上に向かって突き上げるまさにアオハル!
「……」
「ノリ悪りぃな……お前ら」
岡村先生はすべったままで帰って行った。
「僕も帰るか」
前の席の橘立夏が席を立ち僕に話しかけてくる。
「黒宮君真っ直ぐに帰るの?」
「白井さんのとこに寄ろうかと思ってる」
「やっぱりね。なら昇降口で待っていて道子も連れて来るから」
「ああ分かった」
立夏は手提げ鞄を肩に掛け小走りに教室を出ていくA組の上尾道子の所に向かったんだろう。
昇降口から出てスマホをチェックしていると突然目隠しをされた。
「うわっ!」
「うふ、だ~れだ?」
「ん?その声はあゆみ……いや違う背中に当たる胸の感触……サユリだ!」
「チェッ!すぐばれたよ」
あゆみさんのほっぺが膨れる。突いてブッと言わせたい衝動に駆られた。
「直ぐに分かりますよ何回触れ合ったと」
フンガっ!いきなりサユリさんに口を塞がれた?口じゃ無い手でだけど
「タックン皆んなが見ている!」
「えっ?あっ!」
女子生徒の軽蔑する視線。
「男子生徒の愛する恋人を寝取られたかの恨み辛みの目付きってか、お前ら彼女と付き合っているのか?
巫山戯るな!お前ら関係無いだろ!」
「まあまあ、タカッチ帰ろ」
「そうだよ黒宮君行こう」
あゆみさんと立夏が腕を絡めて来るコレではまるで恋人でないか?
僕は大丈夫か後ろから刺されるのでは?ネットで防刃ベスト探してみるよ。
五人でクチャべりながら歩くと直ぐに白井さん家に着いた皆んなと居るとあっという間だね。
オートロックからエトランスでエレベーターに乗り白井さん家のインターホーンを鳴らす。
「は~い!」
「真白さん黒宮です皆んなで押し掛けましたコンビニスィーツもありますよ!」
「どうぞ~」
「「「お邪魔しま~す!」」」
僕は玄関で靴を脱ぎ服を脱いだ。
「タカッチここ狭いんだから中に入って脱ぎなよ」
「あ、そうだね面目ねぇ」
リビングに入るとドアの横に脱衣用のカゴが積み重なっているカゴを一つ取り脱いだ服を入れて置く
あゆみさんもサユリさんも脱いだ服を綺麗に畳んでカゴの中に入れている。
「「えー!」」
まだ慣れていない裸族生活に目を大きく開かさせる立夏と道子。
皆んなが当たり前のように裸になるので自分達もそれに従う。
「決して流されたんじゃないわ!」
と立夏は自分に言い聞かせた。
「誰が見ても流されてるじゃんか!」
皆んなやっているからとクズ共の乱行に混ざらないか今から心配であった。
でもそれは彼女の意思だからデカチンに当たって僕から卒業してくれても全然構わないそれがメスの本能だから
僕からもおめでとうと言ってあげよう。
「真白さん美影の具合はどうなの?」
立夏が容態を真白さんに聞いている倒れた時は結構酷かったから。
「病院に行って点滴を打ってきたと聞いているわ」
道子さんも美影が心配なのだ。
「今はダーリンに行かされてグッスリ寝ているわ気持ち良さそうにね」
美影め行かされて白目むいたか……
あゆみさんの奥が疼いたようだ。
「あ、私お茶入れるわね」
「じゃ僕はスィーツを皿に分けるよ食器棚を開けるね真白さん」
「ふふどうぞダーリン」
真白さんの後ろ姿が堪りません僕。
「なんか真白さん奥さん見たいねピンクの裸エプロンが似合っててエロいわ」
「あら、嫌だ~!道子ちゃんプリン食べるこれ美味しいよ美影の分だけど」
「えっ、残念だけど遠慮しておきます」
食べ物の恨みは恐ろしいから。
「ねぇ、サユリ本当にコレが鬼の様になるの?」
「こら!立夏皮を引っ張るな!
おい!扱くなやめるんだ!」
「あっ!膨らんだ……けどウチにいるチワワのパコちゃんと同じ位かな?」
「ぷっ!タックンのチンコはパコちゃんと同じだって」
「やめろ!立夏皮を捲るな!」
「包茎じゃ無いんだねちゃんと捲れるよ
カスもついて無いねキレイです」
「あんだけ私達とズゴズゴしているから溜まる暇もないでしょうね」
あゆみさんが解説してくれた。
ベロベロ ジュルル ジュボ ジュボ
「あっ!立夏お前!」
チュッポン!
「少しだけ膨らんだわ」
「ほらタックン床に寝てよ」
「待てお前ら!」
フング!
「あーあゆみずっこいぞー!
立夏もう跨っているのか!
出遅れた……」
「大丈夫よサユリ直ぐに白目を剥くわ」
「タカッチそこは駄目~!気持ちいい!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あーあ黒宮君少し大きくなっている!」
「立夏ちゃんも腰使いが上手くなったね
良い音出してるわ」
ふむふむと頷く真白さんは有名な音楽プロデューサーなのか?
ぷす~ぅ
「ぐはぁ!」
やはりこきやがった!絶対に緩んでいる筈だ!……僕の所為なのか?
ぐっ!……臭い!
フンガー!フンガー!フンガー!
「あ!」
「立夏の目が裏返った!瞬殺ですよ真白さん!」
真白さんに抱きつく道子の太ももには上から流れ出したものが止まらない。
立夏は意識が無いのにまだ倒れない。まるで身体の中に心棒が入っているの如し。
「立夏ー!」
あゆみが手を伸ばすがその手をすり抜け立夏は後ろに倒れた。
ズリュッ……ズッポン!
「ひぃ!」
あゆみの目の前に真っ赤に脈打つ鬼のチンコがそそり立っていた。
「あっ!あゆみチンコ見ただけで白目を剥いた」
ブッシューーーーーーーーー!!!
「凄い勢いで噴いているわね黒宮君バケツで水を掛けられたみたいだよ!」
「これでタックン正気に戻ればいいけど」
フンガーーー!!
「残念ね」
貴幸はあゆみのお尻を鷲掴み広げてブチ込んだ一瞬だがあゆみが声を上げたが直ぐに糸の切れたマリオネットの様になっていた。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あゆみが壊れてしまうよ!」
「もう手遅れねあゆみはダーリンの鬼チン専用機になってしまったわ」
「つまりガバマンね」
サユリが軽く言う。
「……」
「道子次貴方よいってらっしゃい」
「えっ?」
真白とサユリに押し出された拍子に足をもつれさせて貴幸の前に転んでしまったのだ足を広げた状態で。
貴幸と目が合った。
フンガーー!!
「キャーーー!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
白目を剥いた道子の頭がカクカク揺れている何故かシュールに見えた。
「ボブルヘッド人形みたいね道子所謂首振り人形ね」
「道子も普通のお付き合い出来ないわねガバマン……」
「ウチ達もいくっちゃよサユリ!」
「玉砕覚悟ね!いえ玉砕狙いね!」
全裸の二人は駆け出していった……
「美帆子止めて」
「はいよ」
大型テレビにてスマホの動画に見入る四人の女性たち。
「コレが鬼チンの実力……凄いわねタカ」
「退院の時も凄かったけど比べ物にならないわね」
「私達だけでないの?鬼チンを知らないのは」
不満気なのはこの部屋の主西園寺彩音だった。
教室に集まりそして解散となる僕は三列席の真ん中に一人寂しく座っている。
「なんか居た堪れない……馬鹿みたいで恥ずかしいわ!」
担任の岡村先生が入ってホームルームが始まった。
「このクラスがぶっち切りのトップだったのに順延になるとはな、まあこの調子で行けば優勝間違い無いと思う!
次回で決めてしまえ!」
「イェーィ!」
握り締めた片手を上に向かって突き上げるまさにアオハル!
「……」
「ノリ悪りぃな……お前ら」
岡村先生はすべったままで帰って行った。
「僕も帰るか」
前の席の橘立夏が席を立ち僕に話しかけてくる。
「黒宮君真っ直ぐに帰るの?」
「白井さんのとこに寄ろうかと思ってる」
「やっぱりね。なら昇降口で待っていて道子も連れて来るから」
「ああ分かった」
立夏は手提げ鞄を肩に掛け小走りに教室を出ていくA組の上尾道子の所に向かったんだろう。
昇降口から出てスマホをチェックしていると突然目隠しをされた。
「うわっ!」
「うふ、だ~れだ?」
「ん?その声はあゆみ……いや違う背中に当たる胸の感触……サユリだ!」
「チェッ!すぐばれたよ」
あゆみさんのほっぺが膨れる。突いてブッと言わせたい衝動に駆られた。
「直ぐに分かりますよ何回触れ合ったと」
フンガっ!いきなりサユリさんに口を塞がれた?口じゃ無い手でだけど
「タックン皆んなが見ている!」
「えっ?あっ!」
女子生徒の軽蔑する視線。
「男子生徒の愛する恋人を寝取られたかの恨み辛みの目付きってか、お前ら彼女と付き合っているのか?
巫山戯るな!お前ら関係無いだろ!」
「まあまあ、タカッチ帰ろ」
「そうだよ黒宮君行こう」
あゆみさんと立夏が腕を絡めて来るコレではまるで恋人でないか?
僕は大丈夫か後ろから刺されるのでは?ネットで防刃ベスト探してみるよ。
五人でクチャべりながら歩くと直ぐに白井さん家に着いた皆んなと居るとあっという間だね。
オートロックからエトランスでエレベーターに乗り白井さん家のインターホーンを鳴らす。
「は~い!」
「真白さん黒宮です皆んなで押し掛けましたコンビニスィーツもありますよ!」
「どうぞ~」
「「「お邪魔しま~す!」」」
僕は玄関で靴を脱ぎ服を脱いだ。
「タカッチここ狭いんだから中に入って脱ぎなよ」
「あ、そうだね面目ねぇ」
リビングに入るとドアの横に脱衣用のカゴが積み重なっているカゴを一つ取り脱いだ服を入れて置く
あゆみさんもサユリさんも脱いだ服を綺麗に畳んでカゴの中に入れている。
「「えー!」」
まだ慣れていない裸族生活に目を大きく開かさせる立夏と道子。
皆んなが当たり前のように裸になるので自分達もそれに従う。
「決して流されたんじゃないわ!」
と立夏は自分に言い聞かせた。
「誰が見ても流されてるじゃんか!」
皆んなやっているからとクズ共の乱行に混ざらないか今から心配であった。
でもそれは彼女の意思だからデカチンに当たって僕から卒業してくれても全然構わないそれがメスの本能だから
僕からもおめでとうと言ってあげよう。
「真白さん美影の具合はどうなの?」
立夏が容態を真白さんに聞いている倒れた時は結構酷かったから。
「病院に行って点滴を打ってきたと聞いているわ」
道子さんも美影が心配なのだ。
「今はダーリンに行かされてグッスリ寝ているわ気持ち良さそうにね」
美影め行かされて白目むいたか……
あゆみさんの奥が疼いたようだ。
「あ、私お茶入れるわね」
「じゃ僕はスィーツを皿に分けるよ食器棚を開けるね真白さん」
「ふふどうぞダーリン」
真白さんの後ろ姿が堪りません僕。
「なんか真白さん奥さん見たいねピンクの裸エプロンが似合っててエロいわ」
「あら、嫌だ~!道子ちゃんプリン食べるこれ美味しいよ美影の分だけど」
「えっ、残念だけど遠慮しておきます」
食べ物の恨みは恐ろしいから。
「ねぇ、サユリ本当にコレが鬼の様になるの?」
「こら!立夏皮を引っ張るな!
おい!扱くなやめるんだ!」
「あっ!膨らんだ……けどウチにいるチワワのパコちゃんと同じ位かな?」
「ぷっ!タックンのチンコはパコちゃんと同じだって」
「やめろ!立夏皮を捲るな!」
「包茎じゃ無いんだねちゃんと捲れるよ
カスもついて無いねキレイです」
「あんだけ私達とズゴズゴしているから溜まる暇もないでしょうね」
あゆみさんが解説してくれた。
ベロベロ ジュルル ジュボ ジュボ
「あっ!立夏お前!」
チュッポン!
「少しだけ膨らんだわ」
「ほらタックン床に寝てよ」
「待てお前ら!」
フング!
「あーあゆみずっこいぞー!
立夏もう跨っているのか!
出遅れた……」
「大丈夫よサユリ直ぐに白目を剥くわ」
「タカッチそこは駄目~!気持ちいい!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あーあ黒宮君少し大きくなっている!」
「立夏ちゃんも腰使いが上手くなったね
良い音出してるわ」
ふむふむと頷く真白さんは有名な音楽プロデューサーなのか?
ぷす~ぅ
「ぐはぁ!」
やはりこきやがった!絶対に緩んでいる筈だ!……僕の所為なのか?
ぐっ!……臭い!
フンガー!フンガー!フンガー!
「あ!」
「立夏の目が裏返った!瞬殺ですよ真白さん!」
真白さんに抱きつく道子の太ももには上から流れ出したものが止まらない。
立夏は意識が無いのにまだ倒れない。まるで身体の中に心棒が入っているの如し。
「立夏ー!」
あゆみが手を伸ばすがその手をすり抜け立夏は後ろに倒れた。
ズリュッ……ズッポン!
「ひぃ!」
あゆみの目の前に真っ赤に脈打つ鬼のチンコがそそり立っていた。
「あっ!あゆみチンコ見ただけで白目を剥いた」
ブッシューーーーーーーーー!!!
「凄い勢いで噴いているわね黒宮君バケツで水を掛けられたみたいだよ!」
「これでタックン正気に戻ればいいけど」
フンガーーー!!
「残念ね」
貴幸はあゆみのお尻を鷲掴み広げてブチ込んだ一瞬だがあゆみが声を上げたが直ぐに糸の切れたマリオネットの様になっていた。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「あゆみが壊れてしまうよ!」
「もう手遅れねあゆみはダーリンの鬼チン専用機になってしまったわ」
「つまりガバマンね」
サユリが軽く言う。
「……」
「道子次貴方よいってらっしゃい」
「えっ?」
真白とサユリに押し出された拍子に足をもつれさせて貴幸の前に転んでしまったのだ足を広げた状態で。
貴幸と目が合った。
フンガーー!!
「キャーーー!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
白目を剥いた道子の頭がカクカク揺れている何故かシュールに見えた。
「ボブルヘッド人形みたいね道子所謂首振り人形ね」
「道子も普通のお付き合い出来ないわねガバマン……」
「ウチ達もいくっちゃよサユリ!」
「玉砕覚悟ね!いえ玉砕狙いね!」
全裸の二人は駆け出していった……
「美帆子止めて」
「はいよ」
大型テレビにてスマホの動画に見入る四人の女性たち。
「コレが鬼チンの実力……凄いわねタカ」
「退院の時も凄かったけど比べ物にならないわね」
「私達だけでないの?鬼チンを知らないのは」
不満気なのはこの部屋の主西園寺彩音だった。
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