この作品の感想を投稿する
みんなの感想(28件)
あなたにおすすめの小説
【完結】転生7年!ぼっち脱出して王宮ライフ満喫してたら王国の動乱に巻き込まれた少女戦記 〜愛でたいアイカは救国の姫になる
三矢さくら
ファンタジー
【完結しました】異世界からの召喚に応じて6歳児に転生したアイカは、護ってくれる結界に逆に閉じ込められた結果、山奥でサバイバル生活を始める。
こんなはずじゃなかった!
異世界の山奥で過ごすこと7年。ようやく結界が解けて、山を下りたアイカは王都ヴィアナで【天衣無縫の無頼姫】の異名をとる第3王女リティアと出会う。
珍しい物好きの王女に気に入られたアイカは、なんと侍女に取り立てられて王宮に!
やっと始まった異世界生活は、美男美女ぞろいの王宮生活!
右を見ても左を見ても「愛でたい」美人に美少女! 美男子に美少年ばかり!
アイカとリティア、まだまだ幼い侍女と王女が数奇な運命をたどる異世界王宮ファンタジー戦記。
【長編・完結】私、12歳で死んだ。赤ちゃん還り?水魔法で救済じゃなくて、給水しますよー。
BBやっこ
ファンタジー
死因の毒殺は、意外とは言い切れない。だって貴族の後継者扱いだったから。けど、私はこの家の子ではないかもしれない。そこをつけいられて、親族と名乗る人達に好き勝手されていた。
辺境の地で魔物からの脅威に領地を守りながら、過ごした12年間。その生が終わった筈だったけど…雨。その日に辺境伯が連れて来た赤ん坊。「セリュートとでも名付けておけ」暫定後継者になった瞬間にいた、私は赤ちゃん??
私が、もう一度自分の人生を歩み始める物語。給水係と呼ばれる水魔法でお悩み解決?
タダ働きなので待遇改善を求めて抗議したら、精霊達から『破壊神』と怖れられています。
渡里あずま
ファンタジー
出来損ないの聖女・アガタ。
しかし、精霊の加護を持つ新たな聖女が現れて、王子から婚約破棄された時――彼女は、前世(現代)の記憶を取り戻した。
「それなら、今までの報酬を払って貰えますか?」
※※※
虐げられていた子が、モフモフしながらやりたいことを探す旅に出る話です。
※重複投稿作品※
表紙の使用画像は、AdobeStockのものです。
異世界転生目立ちたく無いから冒険者を目指します
桂崇
ファンタジー
小さな町で酒場の手伝いをする母親と2人で住む少年イールスに転生覚醒する、チートする方法も無く、母親の死により、実の父親の家に引き取られる。イールスは、冒険者になろうと目指すが、周囲はその才能を惜しんでいる
社会の底辺に落ちたオレが、国王に転生した異世界で、経済の知識を活かして富国強兵する、冒険コメディ
のらねこま(駒田 朗)
ファンタジー
リーマンショックで会社が倒産し、コンビニのバイトでなんとか今まで生きながらえてきた俺。いつものように眠りについた俺が目覚めた場所は異世界だった。俺は中世時代の若き国王アルフレッドとして目が覚めたのだ。ここは斜陽国家のアルカナ王国。産業は衰退し、国家財政は火の車。国外では敵対国家による侵略の危機にさらされ、国内では政権転覆を企む貴族から命を狙われる。
目覚めてすぐに俺の目の前に現れたのは、金髪美少女の妹姫キャサリン。天使のような姿に反して、実はとんでもなく騒がしいS属性の妹だった。やがて脳筋女戦士のレイラ、エルフ、すけべなドワーフも登場。そんな連中とバカ騒ぎしつつも、俺は魔法を習得し、内政を立て直し、徐々に無双国家への道を突き進むのだった。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
S級クラフトスキルを盗られた上にパーティから追放されたけど、実はスキルがなくても生産力最強なので追放仲間の美少女たちと工房やります
内田ヨシキ
ファンタジー
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
はずれスキル念動力(ただしレベルMAX)で無双する~手をかざすだけです。詠唱とか必殺技とかいりません。念じるだけで倒せます~
さとう
ファンタジー
10歳になると、誰もがもらえるスキル。
キネーシス公爵家の長男、エルクがもらったスキルは『念動力』……ちょっとした物を引き寄せるだけの、はずれスキルだった。
弟のロシュオは『剣聖』、妹のサリッサは『魔聖』とレアなスキルをもらい、エルクの居場所は失われてしまう。そんなある日、後継者を決めるため、ロシュオと決闘をすることになったエルク。だが……その決闘は、エルクを除いた公爵家が仕組んだ『処刑』だった。
偶然の『事故』により、エルクは生死の境をさまよう。死にかけたエルクの魂が向かったのは『生と死の狭間』という不思議な空間で、そこにいた『神様』の気まぐれにより、エルクは自分を鍛えなおすことに。
二千年という長い時間、エルクは『念動力』を鍛えまくる。
現世に戻ったエルクは、十六歳になって目を覚ました。
はずれスキル『念動力』……ただしレベルMAXの力で無双する!!
放り投げがひどい。
まさか戦闘途中でいきなりエンドとは。
ですよね。
一気読みしましたが、、最終話で「あっ終わり?」と。。
他の人の感想欄でおっしゃっていた通り、たしかに放り投げるように終わってますね。
最初の方はあらすじを読んで想像した雰囲気と違って、思っていたよりたくさん人とコミュニケーションを取りまくっていますが、そこは面白かったです。マロンさんなどとの会話も面白かったですが、後半軍関連にわざわざ構っていたのは少し微妙に感じました。
ヘイト:ざまぁの比は他のある作者(しかもなぜか書籍化ばかり)のさらに極端なストレスフルな比率な作品を何作品か読んで耐性?は持っていたのでそこまでイライラせず読み進めていけましたが、まあ確かにヘイト溜めの話は長かったですね。「解決に動けばいいのにどうしてそうしない?」となるのではないでしょうか。てかほぼ軍が絡んでるところ全部ですやん。
正直自分はファントム2号のアホさの方が嫌でしたが。
作者さんの描きたかった面白さは、、“自分が原因で自分の関係者が自分の関係者を殺していく・・・私はいなくなった方がいいの・・・”みたいな思考の悪循環に陥っていくのをどうにかして救う、といったものでしょうか?絶望を救う、、みたいな。
感想ありがとうございます。
>たしかに放り投げるように終わってますね。
おっしゃる通りです。 無責任に放り出しました。
描きたい面白さをこの作品では描けそうにないと思い、別の作品を描き始めたいと思ったのです。
>確かにヘイト溜めの話は長かったですね。
自分で後から読み直して同じように思いました。
アイデアを思いつくたびそちらに向かって書き進むばかりで、「進む長さ」を配慮する余裕がありませんでした。
>ほぼ軍が絡んでるところ全部ですやん。
当初は、そこで終わろうと思っていました。 「強くなる面白さ」を描きたいと思い立って、続きを書き始めたのですが、それに失敗して放り出してしまいました。
この作品はカクヨムでも公開していますが、そちらでは軍の話が終わったところでエンディングにしています。
>正直自分はファントム2号のアホさの方が嫌でしたが。
どこがどうアホなのか分かりかねます。 アリスは可愛いです。
>“自分が原因で自分の関係者が自分の関係者を殺していく・・・私はいなくなった方がいいの・・・”
>みたいな思考の悪循環に陥っていくのをどうにかして救う
アリスの廃屋の場面でしょうか? そこは何も考えていませんでした。話を進めるので精一杯でした。
支配から解放されてから少し先まで読んでリタイアしました。長いヘイトに対してざまぁ部分が短くあっさりとしていて、かなりモヤモヤが残ってしまいました。主人公の性格からして理不尽に対してあまり執着していない様子が個人的に少し違和感あるかなと思いました。
感想ありがとうございます。 参考になります。
個人的にはあのザマァで十分だと思うのですが、他の方の感想を拝見しても十分ではなかったようですね。 ヘイトが長引いた(余分な箇所が多い)という反省はあります。
リタイアは正解だと思います。 あの後は描きたかった面白さを描くのに失敗してグダグダになった末に、最後は放り出すようにして強引に終わっていますから。