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37 まさかの後日談7
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それから俺は、昼間は本業のカフェに勤務に行ったり、時々はいる探偵業の依頼を受けたりして過ごし、夜はハナちゃんと仲良く過ごしたのであった。
ある日、マサトがピーちゃんを連れ立って帰ってきた。
「ユーヤ ピーチャンヨー!カワイイ ピーチャンヨー!」
「あはは、ピーちゃん、いらっしゃい!元気そうだね。」
相変わらずの自己評価の高さが少し笑える。慎ましやかなハナとは真逆のタイプだ。
そんなピーちゃんと騒がしいマサトが2人で話していると、なんだか漫才みたいなのだ。
「ピーチャン マサトト デート!」
「ねー♡ピーちゃん、今日はお家デートなんだもんねー。」
マサトが鳥籠を開けてピーちゃんを解き放つ。
バサバサと羽音を鳴らしながら家の中を観察している。
そして、その音に驚いて飛び起きたのはハナちゃんだ。
「チ゛ューーー!!!」
ガタガタガタガタ!
ピーちゃんもハナちゃんに気が付き、ハムスターハウスの上に止まった。
「ネズミー ネズミー!」
しかも、いたずらのつもりか、クチバシでハナちゃんの動きに合わせて屋根をトントン叩いている。
ああ、ハナちゃんは生きた心地がしないだろう!
「ピーちゃん!だめだめだめーっ!ハナちゃんが怖がってる!ハナちゃんは大事な子なのーっ!」
大急ぎでピーちゃんを払い除ける。
ピーちゃんが驚いて羽をばたつかせ飛び上がり、マサトの肩に止まった。
「お、おい、ユウヤ!ピーちゃんに何するんだよっ!」
マサトがピーちゃんを胸に抱きながら詰めよってきた。
「だって、ハナちゃんが怯えてただろっ!家に連れてくるなら、ちゃんとピーちゃんの管理しろよなーっ!」
「なんだよ、ピーちゃんは賢いから一回教えれば理解できるよ。ユウヤこそ、そんなにハナちゃんが大事なら、もっと安全な場所に置いておけばいいだろ!」
「なにーっ!大体、マサトがいい加減すぎるんだよ!この前だって窓開けっぱなしだったし!猫にやられちまうところだったんだぞ!」
お互いの胸ぐらを掴み、睨み合う。
マサトとは今まで上手くやってきたけど、ハナちゃんの事だと何故だか無性に我慢できない。
今にも殴り合いになりそうな所で、ピーちゃんとハナちゃんの鳴き声が聞こえていた。
どうやらカゴの外に出てしまったひまわりの種をピーちゃんが拾って戻してあげているようだ。
おまけに、ハナちゃんが、ピーナッツをピーちゃんに分けてあげるなどして、仲良しになっていた。
それを見て、二人で戦意を喪失したのだった。
「仲良しだね、、、。」
「ああ、なんだかほっこりするなぁ♡」
1日二人と二匹で暮らしてみて、なかなかに楽しい時間が過ごせた。
ピーちゃんもハナちゃんも今、机の上で仲良く餌を食べている。
俺達はその横でピーナッツをつまみながら早めの晩酌だ。
「なぁ、ゆうやー。お前、ハナちゃんとずいぶん仲が良いけどさ、解毒剤できたらどうすんの?もちろん、ハナちゃんには言ってあるんだろーな?」
「い、いや、、。言ってない。言えないよ、、。
ピーちゃんはさ、喋れるからいいよ。マサトが人間に戻ってもコミュニケーションとれるじゃん。」
マサトにブー垂れてもしょうがないないのだが、正直羨ましい。
解毒剤ができて普通の人間に戻れば、ハナちゃんと楽しい時間が過ごせなくなってしまう。
結局、なんの結論も出ないまま、再びハムスターの夜を過ごしたのだ。
そして、次の日、突然ボスから電話がかかってきた。
「ユウヤ君!解毒剤ができたよ!さあ、早く事務所までくるんだ!」
「え?そんな、、。急に言われても、心の準備が、、。」
「何を寝ぼけた事を言ってるんだ!普通の人間に戻りたくはないのか?とりあえず、マサト君と一緒に来なさい。」
ボスの口調はなんだか興奮しているようだった。やはり、博士の研究が進むのは嬉しい事なのかもしれない。
俺は、なんだか複雑な気持ちで受話器を置いた。
「ユウヤ、、、。とりあえず、ボスの所に行ってみよう。ハナちゃんも連れて。解毒剤なんて、いつでも飲めるんだ。貰っておいて、決心が固まったら飲めばいい。」
マサトに背中を押されるようにして、俺達は、それぞれハナちゃんとピーちゃんを連れだって事務所に向かったのだった。
「おお!二人ともやっと来たな!しかも、ピーちゃんとハナちゃんと同伴出勤じゃないか!」
事務所に着いた途端、ボスが上機嫌でからかってくる。
「なっ!同伴出勤だなんて、、!俺達はそんなんじゃないですからっ!」
俺は急いで否定したものの、横に立つマサトは満更でもないようだ。
「まあまあ、ユウヤ君、ほらこれがハムスターの解毒剤。副作用はないはずだよ。」
博士が小さな瓶を手にして部屋に入ってきた。
「博士、ありがとうございます。
、、、でも、これを飲んだら、もうハナちゃんとおしゃべりでかないんです。俺、今直ぐには飲めないです、、。」
そんな俺に、博士は優しい声で話を続ける。
「うん、ユウヤ君。君達を見ていて、思ったんだ。種族を超えて心を通わすのは素晴らしいなぁと。それこそ、私が本来遺伝子薬でやりたかった事なんだ。
だから、新しくこの薬を作った。」
博士は、俺とマサトに錠剤を手渡した。
「博士、これは、どう言った効果が、、?」
「ひえーっ!一体今度は何の動物に変身する薬なんだよ、、。」
マサトは、訝しげにその錠剤を観察している。どうやら、マサトが貰ったクスリと俺が貰ったクスリは色も形も違い、種類が違いそうだ。
「ユウヤ君に渡したのは、ハムスターに変身できる薬。でも、ネズミが飲めば、人間に変身できる。
まぁ、効果は24時間しか保てないけどな。
マサト君のは同じく鳥類に変身できる薬だよ。」
「えーっ!じゃあ、いつでもハムスターになれるし、ハナちゃんを人間にする事も可能なんですか?!」
「その通り、だから安心して解毒剤を飲みなさい。」
「はい!博士!」
そして、俺は、普通の人間にと戻ったのだ。
しかし、結局、俺達は相変わらず探偵業を続けている。新しくピーちゃんとハナちゃんをチームメンバーに加えて。
彼女たちは、人間に変身してもなかなか優秀なのだ。
博士の盗まれた遺伝子薬の研究が、悪用されるのを阻止するまでは、4人仲良く探偵業を続けようと思う。
おしまい☆
ある日、マサトがピーちゃんを連れ立って帰ってきた。
「ユーヤ ピーチャンヨー!カワイイ ピーチャンヨー!」
「あはは、ピーちゃん、いらっしゃい!元気そうだね。」
相変わらずの自己評価の高さが少し笑える。慎ましやかなハナとは真逆のタイプだ。
そんなピーちゃんと騒がしいマサトが2人で話していると、なんだか漫才みたいなのだ。
「ピーチャン マサトト デート!」
「ねー♡ピーちゃん、今日はお家デートなんだもんねー。」
マサトが鳥籠を開けてピーちゃんを解き放つ。
バサバサと羽音を鳴らしながら家の中を観察している。
そして、その音に驚いて飛び起きたのはハナちゃんだ。
「チ゛ューーー!!!」
ガタガタガタガタ!
ピーちゃんもハナちゃんに気が付き、ハムスターハウスの上に止まった。
「ネズミー ネズミー!」
しかも、いたずらのつもりか、クチバシでハナちゃんの動きに合わせて屋根をトントン叩いている。
ああ、ハナちゃんは生きた心地がしないだろう!
「ピーちゃん!だめだめだめーっ!ハナちゃんが怖がってる!ハナちゃんは大事な子なのーっ!」
大急ぎでピーちゃんを払い除ける。
ピーちゃんが驚いて羽をばたつかせ飛び上がり、マサトの肩に止まった。
「お、おい、ユウヤ!ピーちゃんに何するんだよっ!」
マサトがピーちゃんを胸に抱きながら詰めよってきた。
「だって、ハナちゃんが怯えてただろっ!家に連れてくるなら、ちゃんとピーちゃんの管理しろよなーっ!」
「なんだよ、ピーちゃんは賢いから一回教えれば理解できるよ。ユウヤこそ、そんなにハナちゃんが大事なら、もっと安全な場所に置いておけばいいだろ!」
「なにーっ!大体、マサトがいい加減すぎるんだよ!この前だって窓開けっぱなしだったし!猫にやられちまうところだったんだぞ!」
お互いの胸ぐらを掴み、睨み合う。
マサトとは今まで上手くやってきたけど、ハナちゃんの事だと何故だか無性に我慢できない。
今にも殴り合いになりそうな所で、ピーちゃんとハナちゃんの鳴き声が聞こえていた。
どうやらカゴの外に出てしまったひまわりの種をピーちゃんが拾って戻してあげているようだ。
おまけに、ハナちゃんが、ピーナッツをピーちゃんに分けてあげるなどして、仲良しになっていた。
それを見て、二人で戦意を喪失したのだった。
「仲良しだね、、、。」
「ああ、なんだかほっこりするなぁ♡」
1日二人と二匹で暮らしてみて、なかなかに楽しい時間が過ごせた。
ピーちゃんもハナちゃんも今、机の上で仲良く餌を食べている。
俺達はその横でピーナッツをつまみながら早めの晩酌だ。
「なぁ、ゆうやー。お前、ハナちゃんとずいぶん仲が良いけどさ、解毒剤できたらどうすんの?もちろん、ハナちゃんには言ってあるんだろーな?」
「い、いや、、。言ってない。言えないよ、、。
ピーちゃんはさ、喋れるからいいよ。マサトが人間に戻ってもコミュニケーションとれるじゃん。」
マサトにブー垂れてもしょうがないないのだが、正直羨ましい。
解毒剤ができて普通の人間に戻れば、ハナちゃんと楽しい時間が過ごせなくなってしまう。
結局、なんの結論も出ないまま、再びハムスターの夜を過ごしたのだ。
そして、次の日、突然ボスから電話がかかってきた。
「ユウヤ君!解毒剤ができたよ!さあ、早く事務所までくるんだ!」
「え?そんな、、。急に言われても、心の準備が、、。」
「何を寝ぼけた事を言ってるんだ!普通の人間に戻りたくはないのか?とりあえず、マサト君と一緒に来なさい。」
ボスの口調はなんだか興奮しているようだった。やはり、博士の研究が進むのは嬉しい事なのかもしれない。
俺は、なんだか複雑な気持ちで受話器を置いた。
「ユウヤ、、、。とりあえず、ボスの所に行ってみよう。ハナちゃんも連れて。解毒剤なんて、いつでも飲めるんだ。貰っておいて、決心が固まったら飲めばいい。」
マサトに背中を押されるようにして、俺達は、それぞれハナちゃんとピーちゃんを連れだって事務所に向かったのだった。
「おお!二人ともやっと来たな!しかも、ピーちゃんとハナちゃんと同伴出勤じゃないか!」
事務所に着いた途端、ボスが上機嫌でからかってくる。
「なっ!同伴出勤だなんて、、!俺達はそんなんじゃないですからっ!」
俺は急いで否定したものの、横に立つマサトは満更でもないようだ。
「まあまあ、ユウヤ君、ほらこれがハムスターの解毒剤。副作用はないはずだよ。」
博士が小さな瓶を手にして部屋に入ってきた。
「博士、ありがとうございます。
、、、でも、これを飲んだら、もうハナちゃんとおしゃべりでかないんです。俺、今直ぐには飲めないです、、。」
そんな俺に、博士は優しい声で話を続ける。
「うん、ユウヤ君。君達を見ていて、思ったんだ。種族を超えて心を通わすのは素晴らしいなぁと。それこそ、私が本来遺伝子薬でやりたかった事なんだ。
だから、新しくこの薬を作った。」
博士は、俺とマサトに錠剤を手渡した。
「博士、これは、どう言った効果が、、?」
「ひえーっ!一体今度は何の動物に変身する薬なんだよ、、。」
マサトは、訝しげにその錠剤を観察している。どうやら、マサトが貰ったクスリと俺が貰ったクスリは色も形も違い、種類が違いそうだ。
「ユウヤ君に渡したのは、ハムスターに変身できる薬。でも、ネズミが飲めば、人間に変身できる。
まぁ、効果は24時間しか保てないけどな。
マサト君のは同じく鳥類に変身できる薬だよ。」
「えーっ!じゃあ、いつでもハムスターになれるし、ハナちゃんを人間にする事も可能なんですか?!」
「その通り、だから安心して解毒剤を飲みなさい。」
「はい!博士!」
そして、俺は、普通の人間にと戻ったのだ。
しかし、結局、俺達は相変わらず探偵業を続けている。新しくピーちゃんとハナちゃんをチームメンバーに加えて。
彼女たちは、人間に変身してもなかなか優秀なのだ。
博士の盗まれた遺伝子薬の研究が、悪用されるのを阻止するまでは、4人仲良く探偵業を続けようと思う。
おしまい☆
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クルッポー( 'Θ' )
まさゆう
可愛いですっっっ(*´ω`*)
はわわ〜(=´∀`)感想ありがたきー♡
わちゃわちゃしながら事件を解決していくまさゆうをお楽しみください!!
クルッポー🕊